「ん、んぐ!んぷっ、んんん~!ん~!」
弘樹の極太おちんぽに口の中をたっぷりと、激しく犯されて、嬉しそうに声を漏らす千佳。まるで射精を促すように、喉がきゅっと締まり、おちんぽに絡みつく。
「ぐ、ぅんんんんっ!!ん、う、ん、んっ……!」
口の中とGスポット、それに性感帯であるクリを同時に責められ、あまりの気持ちよさに勢い良く潮を吹きながら、体を弓なりに逸らしてビクビクと震えてしまう。弘樹のねっとりした濃厚な精液を恍惚の笑みを浮かべながら、ゆっくり時間をかけて飲み干してしまう。
「おちんぽで起こしてくれてありがと♪身体中ドロドロになっちゃったから、ちょっとシャワー浴びてくるね。お母さんに言っておいてくれる?」
頬に精液まみれのおちんぽを擦り付けられ、最後にちゅぱっと吸い付きながら起き上がり、汚れた下着を片手に、裸で洗面所に向かう。
【こんばんは。今日はお仕事でお返事が遅れました、すみません!
ほぼ毎日、集中してレスが楽しめるのは夜になります】
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