千佳「ッあ、ああ…っ!そ、たくんっ…♪はひ♪ん、あ、っ…!」
極太ちんぽをゴリゴリと押し付けられて息を詰まらせる千佳。
しかしそれを嫌がることなく、むしろ蒼太を抱きしめ返して受け入れる。
「ひあぁん♪そーたくんの生ちんぽいい♪あひ♪もっと♪もっとハメハメして♪オナホまんこ好きなだけ使ってえ♪」
滅多に味わえないSランクちんぽをもっと感じていたいのか、自らはしたない言葉で誘いながら、中をキュンキュンと締めつける。
すると蒼太は可愛らしい顔でニヤリと笑うと、わざと中を優しくかき混ぜて千佳を焦らしていく。
「っあ?そーたく…?じ、焦らさないでえ…お願い、思いっきり犯して♪極太ちんぽちょうだい♪ふあ、あ♪」
優しく犯されることに慣れてない千佳は違和感に困惑しておねだりするも、そのことを見抜いた蒼太はまるで恋人のように、軽くキスをする。
【わたしも痛い系は苦手なのでピアスはナシで大丈夫ですよ。
クリ磨き素敵です♪あと、筆とか使って欲しいなって…ワガママですみません。
弘樹さんもして欲しいことがあったら、言ってくださいね】
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