仁に言われた通りに挨拶を始める千佳。
自分の痴態をカメラに収められるのが嬉しいのか、ノリノリで挨拶している。
千佳「今日はちんぽ強化合宿なんだ♪参加者のみんなのために頑張るから…きゃあ!?あっ!あんっぁぁ~~~っ!!やっ♪なに!?いきなりきっ…ひあぁん♪」
普通の人間であれば失神してしまうような快楽を叩きつけられ、思わず失禁してしまう。
脚をぱかーんと開けた状態で勢いよく放尿している姿は滑稽であるものの、とても卑猥で2人はつい見入ってしまう。
「はひっ♪わ、わたし、いま♪ビッチまんこにバイブ入れられて♪っあん♪同時に♪クリちんぽシコシコされてっ♪ケツまんこにも舌入れられてえっ♪あへ♪思わずおしっこしちゃいましたあ♪あ♪またイくっ♪イく、イくうぅ~!~~~っっ♪」
そういうと身体はガクガクと痙攣させ、再び絶頂してしまう。
絶頂したにも関わらず、永続的に来る特大の快感の波に思わず力が抜けて倒れかけてしまうも、後ろにいた蒼太が慌てて抱きとめて事なきを得る。
「~っ♪はあ、あっ♪頭おかしくなる♪バカになっちゃうう♪蒼太く、蒼太くうん♪あ♪クリちんぽシコシコだめっ♪あ♪ああぁん♪」
間近で千佳の痴態を見て空気に当てられたのか、クリちんぽを勢いよくシゴいてバイブを奥に押し込む蒼太。
すると今度はおしっこではなく潮を吹き始め、蒼太の腕にぎゅうっとしがみつきながら、何度目かわからない絶頂を迎える。
【いつの間にか100近くも…!すごいですね!こちらこそありがとうございます】
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