おばさんにその気がなければいいんじゃない?
(後ろから抱き締めて、首筋の匂いを嗅ぎながら)
おばさんから発情した牝の匂いがするんだけど?
俺たちのセックス覗いて興奮しちゃった?
「え?や、ちょっと、あきら君。やめなさいっ。」
急に後ろから抱きつかれ、やはりまだ理性の方が勝っている薫は
あきらを拒みます。
「ねっ、あきら君。いい子だから!」
じゃあ、おばさんは悪い子だね
娘のセックス覗いていたんでしょ?
どうだったアイツの声、今日は誰もいないから我慢せずに出してたけど
(振りほどこうとする貴女だが、力では勝てるはずもなく)
おばさんもアイツみたいにいっぱい声でちゃうのかな?
(お尻には大きさを増していくチンポを押し付けながら、首筋にキスしていく)
「そんなの、見てないわっ・・・やめっ、アッ・・」
男性に触れられること自体が、久しくなかった薫は、首筋へのあきらの
キスだけで、体に電気が走ったように感じてしまった。
そして、少しずつ・・・振りほどこうとする力も弱くります・・・
「お願い・・・あきら君・・・本当にやめてちょうだい、百合(娘の名前)がいるのよ・・
こんなとこ見つかったら、あなたも困るでしょ?」
薫は、残り少ない抵抗心を振り絞って、言います。
百合の部屋のドアの前、濡れてたの
おばさんのエッチな汁じゃないの?
(何度もキスをしながら、お尻にチンポを押し付けながら腰を振り始める)
百合はしばらく起きないって
何度も逝かせてやったからさ
おばさんも逝きたくない?
久しぶりのチンポでさ
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