十数人の女が、酒飲みながら見ている前で、マゾ調教された。
全裸に剥かれてハリツケにされて、セーラー服スケ番女王様に尿道に金属棒入れられて、抜き差しされて喘がされた。
金属棒は次第に太くなり、さらに奥へ奥へと入れられ、ついに前立腺をツンツンされて、ヒンヒンとアホ面でヨガる姿見られて、ゲラゲラ笑われた。
しかもそのスケ番女王様、シーメールで、スカートとパンツ脱ぐと立派な勃起がユラユラ、アナルに何をを塗られ、コンドーム被せた指でアナルを少しずつ解されているうち、感じ始めちゃって、シーメールをフェラさせられた。
指で掻き回されているうち、すっかり解れたアナルに、シーメールのチンポが入れられた。
股を大きく広げられて、生チンポ突っ込まれた結合部を披露して、
「うわ~、男のアナルに男のチンポ入ってる。しかも感じてんじゃん。」
媚薬塗られてるから、アナルの快感は倍増、ガンガン突かれて、アンアン喘がされた。
セーラー服着たシーメールとベロチューしながら、アナルを犯される恥辱、しかも、媚薬で感じて悶えて、種付けされる結合部を女たちにギラギラ見つめられて、チンポが抜かれてアナルから流れ出る精液見て、
「キモーーーーッ!」
って言われた。
その後、手袋した女たちが一人ずつ俺のチンポを一擦り、射精ロシアンルーレットやらされた。
ブルドッグみたいなババアに扱かれた時に出ちゃって、
「あーら、私が好みなのかしら~」
って言われて、その夜、お持ち帰りされて、コックリングで強制勃起に跨られて、一滴残らず搾り取られた。
ブルドッグみたいなデブに跨られての射精は、恥辱以外の何物でもなかった。
出しても出しても終わることなく、最後はキンタマまで縛られて、犯されたよ。