こんばんは ひろ様はまだ、此方を見ていらっしゃるのでしょうか? ご報告です。とうとう私の変態癖はタブーを犯してしまいました。 先週の金土日にみお様が出張という事でワンちゃんの世話の為みお様のお宅に泊まりました前から何度かワンちゃんの世話の為泊まった事は有ります。金曜日昼前に到着し、みお様を見送りしてまず散歩です。ジャージに着替え太いリードを肩から袈裟懸けにします。2匹とも何度も世話をしているので慣れています。ですが、なにせ大形犬で私の腰位の背丈位あるので力負けしてしまうので2匹いっぺんには無理なのでまずはミントから。 此処を見た方はもしかしたらわかるかも知れませんが一応、田舎なので犬種から処バレしてはいけないので犬種は伏せます。ミントは優しく私に合わせてくれますが、ユウはまだ若いので力強く走り引きずられながら走らされアラ60の私には過酷な運動です。帰って餌を与え汗まみれの私はお風呂に入りましたこれからなんです。いつもの様に素肌にバスローブを羽織りリビング端の人間のような立派な排泄物とトイレシートを交換しソファに座りバスタオルで髪の毛を拭いていると両側から2匹が遊んでと言わんばかりに尻尾を振って擦り寄って来てバスローブの胸元に鼻を滑り込ませてきます。 前に、みお様が犬をけしかけ縛った私の体を舐めさせたプレイをしてから2匹がせがむようになりました。「しょうがないわね。」と言いながら犬用のストールにチュールを取りに行くと興奮し体当たりを繰り返しこけそうになりながらソファに戻り「はい!お座りっ!」と言うと舌なめずりしながら大きくシッポを振って大人しくお座りします。その仕草がとても可愛く愛おしいです。 私はバスローブの前をはだけて、乳首とお腹と股間にチュールを塗りました。その間にも今にも飛びかかりそうに、しきりにお尻を浮かせ「クーン、クーン」と鼻を鳴らし健気に待ちます。ソファに背中を預け足を開き「よし!」と声をかけると両側から凄い勢いで飛びついて処構わす私の体を舐め回し始めます。力強く右に左に揺さぶられ私は目を閉じ生暖かい舌の刺激に身を任せていました。暫く淫靡な遊びをしていなかった私は2匹共に顔を寄せ私の股間を舐めると一気に逝ってしまいソファからお尻がずり落ち、おしっこを吹いてしまいました。じょろじょろと2匹の顔にかかりました。2匹は平気で舐め続けますが、私は何度か逝ってしまい体がビクビクと痙攣し我慢できずに「もう!許して。お願い」と両手で股間を覆いました。 2匹は名残惜しそうに股間に鼻先で私の両手をツンツンとつつきます。諦めたのか舌なめずりしながら股間から離れ私は両手を体の横に放り出し余韻に浸っていました。ミントは私の足元に横になりユウはソファに飛び乗り放り出した私の腕に乗り体を摺り寄せ私の胸と顔をぺろぺろと優しく舐めました。 その時はっと!しました。放り出した腕の上に乗ったユウの一物が私の手の平に乗っていました。思わずそっと掴むと本能なのか手の上でしこしこと腰を動かせます。『「思ったよりデカい!』悪戯ぽくその一物を掴み軽くそっと扱いてやると腰を丸くし気持ちよさそうにしこしこしています。ふと股間越しにミントを見ると起き上がり私の顔を見る成り私の股間を一嗅ぎして尻尾を振りながら前足を私の脇腹側に乗せ覆いかぶさって顔を舐めに来ました。すると私のお臍辺りに熱く硬い棒の先っぽがスリスリと当たります。ミントは私の顔を激しく舐めながら私の脇腹をギュッと抱く様に固定し私の顔の上に自分の顔を預けユウと同じく腰をしこしこと激しく動かせ始まました。どうも私のおしっこの匂いに発情したのかもしれません。お臍の辺りでもどかしそうにせわしなく先っぽがピストンしてます。離れては覆いかぶさりを繰り返し焦っている様でした。乗ったり降りたり私のあそこを舐めながら何度も何度も繰り返します。私の顔にはミントのよだれが容赦なくだらだらと降って顔を振って避けましたがベトベトです。お臍の辺りにピッ、ピッと熱い液体がほとばしっています。 なんだかユウが可哀想になってきたのと私の頭が狂ってしまい
...省略されました。