2026/06/13 14:07:44
(1wzogoKp)
アイツは友達の誘いで昼前からお出掛けしていて姉は昼過ぎにようやく起きてきたと思ったら二日酔いで真っ青な顔のまま美容院に行ってしまった。
俺だけ家で留守番。
一応アイツにも姉の留守はラインしといた。
『オケ』(OK)だ、そうだ。
時間ができたので話を続けようかな。
姪っ子には絶対に言えないことが二つある。
可愛らしい二枚の陰唇のあいだに白いものを俺の舌が見つけた。
トイレットペーパーだった。
寝る前にオシッコした時に拭いた紙だと思う。
捨てるのがもったいないから飲み込んでおいた。
人其々だとは思うが姪っ子の性器の味は経口補水液みたいな味がしていた。
もう一つはクリ袋の先を剥いて舌で転がした時、可愛らしいおならをチョット漏らしたこと。
ここでしか誰にも言えない話。
オナラについてはもしかすると本人も気付いてるかも知れないけど………
俺は床にヒザを着いて姪っ子の股の間に顔を埋めていた。
アイツは広げられた膝から下をベッドからぶら下げた格好だったので何となく辛そうに思えたから膝の裏側に腕を入れて下半身を持ち上げ、横にずらしてベッドの上に体を上げてやった。
俺の枕を頭の下に入れてやりながら「少しラクになったか?」そう聞くと目を合わせて瞬きで答えたあと「ん…」と答えた。
「もう少しだから、ガマンしててな」には「ん…だいじょーぶ」と答えてくれた。
クンニには協力的だった姪っ子がある時だけ体をよじってイヤがったシーンがある。
先ず膣穴から下、肛門の間をナメた時に反応したが、俺の舌が肛門を這った時だ。
「やあッ!、、やああっ!」そう小さく叫んで腰を振り逃げようとした。
俺は慌てて姪っ子を抱きしめて謝った。
「ゴメンな、もうしない、しないから大丈夫」
俺の言葉を聞いた時、アイツの目に涙が溢れ出た。
もう俺はパニクってただギュッと姪っ子の体を抱きしめていた。
時間にして、それまで約40分が経過していた。
それで終わりにしたんだ。