2026/06/13 01:18:56
(1wzogoKp)
2年ぶりかな♪
姪っ子とお風呂に入った。いや、正直に言えば「入ってくれた」だな。
で、もちろん互いのを触りっこもして、まあ、ヤバいのは姪っ子の手コキで出してしまったこと。
コレはもう「有罪」?
ただ、前日に自分で抜いてしまっていたから出た量は少なかったけど、それでもそれなりの勢いで飛ばして姪っ子には見せられたから良しとする。
「わッ!」て、その時のアイツの驚いた声を俺は一生忘れないかも。
最初のヤツは姪っ子の太ももに飛んでくっついた。
2回飛ばしたあとのヤツは先っポから長く垂れ下がったがったあとポタリと姪っ子の足の指の上に落ちた。
「どんなかんじなの?、キモチイイの?、なんかさ、いまオジつらそうなカオしてたよね」
矢継ぎ早に姪っ子の質問。
言われてみれば男の射精って気持ちいいとかより殆ど苦しみに近い気がする。何故なんだろう。
「オマエは机のカドに擦りつけてた時はどうなの」そう聞くと「うるさいッ、バカ、くっそヘンタイオヤジ!もぉーッ!」ものすごく怒られてしまった。
「それ臭い、嗅いでみて」姪っ子の手首に垂れたヤツの臭いを嗅がせると「うゲッ!」カオを背けたのが笑えた。
「くッさ!うわくッさっ!」そう言って顔をシカメたけど、可愛い子ってのはどんな顔をしても可愛いもんなんだなと思って眺めてたバカオジだ。
「あの時のオマエ、スッゲー可愛い顔してたよ」
机で角オナやってた時のウットリとした姪っ子の顔を褒めると「もおー、うるさいィッ!だまれバカッ!」マジ怒り始めたのでやめといた。
シャワーを使って姪っ子の体に着いた精液を丁寧に精液を洗い流してやったあと、自分の物も洗い流した。
「これって何だか知ってるか?」俺が流してあげながらそう言うと姪っ子が直ぐに被せる。
「しってるよ、セーシでしょ?ココのなかに入れて出すとニンシンするんでしょ?」そう言って指先で縦スジを指で指してみせた。
シャワーのノズルをホルダーに掛けると姪っ子の肩を引き寄せて抱きしめた。
「な、ひとつ言ってイイ?」そう言うと美しい大きな目で俺の顔を見上げた。
「いつかさ、まだいいけど、いつかオマエとそれ、オジはやりたいんだ」と言った。
少しのあいだ俺の目を見つめたあと姪っ子がナンて言ったと思う?
「うん」と、
「マジかッ」ギュッと抱きしめた。
すると笑いながら言ったんだ。
「そのときはさ、チャンとヒニンしろよ」そう言って柔らかくなってる俺のペニスを小さな細い指で握った。
今の12歳は何もかも知識として知っているんだと思った。
姉が仕事の後輩二人に支えられながらタクシーから降りてきて、今は自分のベッドで眠っている。
2階まで上げるのに大変だったのにイイ気なもんだ。
でも、そのおかげで素晴らしい体験をしたけど。