ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/06/04 06:58:31 (sQQQaoUT)
姉の娘と私は仲がいい。今年6年生になった。オジバカと言って姉は笑うがコイツは世界で2番目に可愛いと思っている。一番と言わない所がバカではないと反論しているが、たぶん姉の言う通りバカなんだろうと自分でも思っている。
今ではさすがに無くなったが4年生まで一緒にお風呂に入っていた位仲がいい。
俺にはママには言えない事も話してくれるが最近セックスに関しての話題が多くなった。
本当か嘘かは分からないが姪の言うにはクラスに経験したと言って自慢するヤツがいるらしい。
相手の男は大学生だと言っているらしいがそれが本当ならベラベラと喋る所はやはりガキってことなんだろう。その先の結果、何が起こるかにまで頭がまわらない。
「オマエは気をつけろよ」そう俺が言うと「オジ(俺のこと)にも?」可愛い笑顔で答えた。
俺にだけは話してもいいと言うと「それってズルくネェ?」と俺のヒザをふざけて足で蹴ったが白いパンツがチラッと見えた。
「アッ!オジ、いまパンツ見たッ!」そう言う姪に
「今さらオマエのパンツなんか見るかよ、風呂で散々オマエのハダカ見てきたわ!」
俺の反論に下から怪しい者を見る目つきで見上げて言う。
「オジってさロリコンでしょ〜」
「バカ、んなワケねーだろ」見透かしたように言われ少しドキッとしたのが顔に出たのかも知れない。
「だってさ?私とお風呂に入ってたときオジ、オチンチンおっきくしてたじゃん」にはマジで慌てた。
「ママに言っちゃおーかなぁ〜」と言われた時には言葉に詰まったのが更にいけなかった。
「キャハハハッ、ウソだよぉ〜、だまっててあげるからしんぱいないって!」
けたたましく笑われてしまった。
そして真顔になると
「オジ、だいすきだからさ、オジならヘーキ」と言う。
(平気?、何が?)
つい余計なことまでアレコレ勘ぐってしまいペニスを勃起させてしまった馬鹿な叔父さんは確かに俺です。
今時の12歳はマジでヤバいわ。
1 ... 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 23
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
62
2026/06/12 18:21:01    (3niBF4jw)
極めて順調ですね!
でも、焦って大胆な行動は慎みましょう!
百戦錬磨の雌犬調教師曰く…
>最後までヤろうかなんて焦れば一気に目が覚めて現実に向き合う事は必須だろうから、先ずは時間をかけて精神を支配

姪っ子ちゃんを大切に思っていることを、行動で示してください。
(私の言うことは支離滅裂?)

明日朝の報告を待ってます!
63
2026/06/12 22:01:09    (4oiX3TH8)
ふむ、どうやら遂に処女喪失のタイミングが来た模様。流石にここまできてヤった後に目が覚めたように意識が戻って全部嫌になる。なんて事は起きないだろうけど、一回ヤったらヤったで、若い身体ってのは何回も求めたくなってしまう、いわゆる暴走状態で歯止めが効かなくなりがちだから、そこを気をつけるべきだな。
母親がいるからって車で部屋まで直通できるようなホテルに連れにこむみたいな真似をしたらすぐに女の勘で疑われるからな。盛るのをどこまで抑えられるやら
64
投稿者:TA
2026/06/13 01:18:56    (1wzogoKp)
2年ぶりかな♪
姪っ子とお風呂に入った。いや、正直に言えば「入ってくれた」だな。
で、もちろん互いのを触りっこもして、まあ、ヤバいのは姪っ子の手コキで出してしまったこと。
コレはもう「有罪」?
ただ、前日に自分で抜いてしまっていたから出た量は少なかったけど、それでもそれなりの勢いで飛ばして姪っ子には見せられたから良しとする。
「わッ!」て、その時のアイツの驚いた声を俺は一生忘れないかも。
最初のヤツは姪っ子の太ももに飛んでくっついた。
2回飛ばしたあとのヤツは先っポから長く垂れ下がったがったあとポタリと姪っ子の足の指の上に落ちた。
「どんなかんじなの?、キモチイイの?、なんかさ、いまオジつらそうなカオしてたよね」
矢継ぎ早に姪っ子の質問。
言われてみれば男の射精って気持ちいいとかより殆ど苦しみに近い気がする。何故なんだろう。
「オマエは机のカドに擦りつけてた時はどうなの」そう聞くと「うるさいッ、バカ、くっそヘンタイオヤジ!もぉーッ!」ものすごく怒られてしまった。
「それ臭い、嗅いでみて」姪っ子の手首に垂れたヤツの臭いを嗅がせると「うゲッ!」カオを背けたのが笑えた。
「くッさ!うわくッさっ!」そう言って顔をシカメたけど、可愛い子ってのはどんな顔をしても可愛いもんなんだなと思って眺めてたバカオジだ。
「あの時のオマエ、スッゲー可愛い顔してたよ」
机で角オナやってた時のウットリとした姪っ子の顔を褒めると「もおー、うるさいィッ!だまれバカッ!」マジ怒り始めたのでやめといた。
シャワーを使って姪っ子の体に着いた精液を丁寧に精液を洗い流してやったあと、自分の物も洗い流した。
「これって何だか知ってるか?」俺が流してあげながらそう言うと姪っ子が直ぐに被せる。
「しってるよ、セーシでしょ?ココのなかに入れて出すとニンシンするんでしょ?」そう言って指先で縦スジを指で指してみせた。
シャワーのノズルをホルダーに掛けると姪っ子の肩を引き寄せて抱きしめた。
「な、ひとつ言ってイイ?」そう言うと美しい大きな目で俺の顔を見上げた。
「いつかさ、まだいいけど、いつかオマエとそれ、オジはやりたいんだ」と言った。
少しのあいだ俺の目を見つめたあと姪っ子がナンて言ったと思う?
「うん」と、
「マジかッ」ギュッと抱きしめた。
すると笑いながら言ったんだ。
「そのときはさ、チャンとヒニンしろよ」そう言って柔らかくなってる俺のペニスを小さな細い指で握った。
今の12歳は何もかも知識として知っているんだと思った。

姉が仕事の後輩二人に支えられながらタクシーから降りてきて、今は自分のベッドで眠っている。
2階まで上げるのに大変だったのにイイ気なもんだ。
でも、そのおかげで素晴らしい体験をしたけど。
65
2026/06/13 02:24:10    (zAZOD6kK)
ををっ!
もう結果報告が!

風呂止まりで、
まだ処女を頂かなかったんだね?

よく我慢した!
TAさんの優しさと愛情を感じるぞ!
姪っ子ちゃんもそう感じてくれると嬉しいね。

これからは間合いの取り方が大切だね…
66
投稿者:TA
2026/06/13 05:58:10    (1wzogoKp)
興奮で一睡もできなかった。
ものすごく後悔してるコトがひとつある。
あのあと風呂でも部屋に戻ってからでもクンニを求めたらさせてもらえた可能性は高かったはず。
大学生とセックスしたというバカ友からクンニの善さを聞いてると前に言っていた。
フェラもやったと自慢気に話してたらしい。
フェラはまだ先でもいいとして、姪っ子のあの………
姉はアノ分だと少しくらいの物音では目覚めない筈だ。
67
2026/06/13 06:24:31    (Q0QwdTw9)
なるほど、
確かに、クンニで「気持ちよさ」を与えるべきだったかもね。
「昨日はありがと。今度のチャンスにクンニで気持ちよさを味合わせてあげる」
って目を見て予告すればいいと思う。
68
投稿者:隊長
2026/06/13 06:40:00    (/RTkeo.p)
朝から、姉さんが起きる前に、姪っ子さんにクンニ
しに部屋に侵入中ですか?

結果報告をお待ちします笑笑
69
投稿者:TA
2026/06/13 09:07:17    (5lREMvdo)
姪っ子に取り敢えずラインしてみたらナント直ぐに既読!
『おきてる』
相変わらず簡潔な返信。
今から話したいと書いたら2秒で『オケ』
姪っ子の部屋は姉の部屋の隣だから俺の部屋の方が遠い。
俺の部屋に来てほしいと書いたら2秒で『なんで?』と聞かれて少し困っていたら話の用件を察したらしい。
『わかった』また2秒後に返事。
急いでドアを静かに開けて待つと姪っ子のドアも静かに音もなく開いて姪っ子が夏バージョンのパジャマで出てきた。
説明が無くても姉に気付かれたくない話なんだと既に理解している賢い娘だ。
俺の部屋にると二人でベッドに並んで腰掛ける。
朝の挨拶代わりに唇にキスを求めると普通に応じてくれた。
キスが終わると話ってナニ?と聞く。
誘い始めの言葉を用意していたのにスッカリ頭から飛んで思い出せなくパニクった俺。
「あのさ、お風呂で、ありがとうな」やっとそう言うとクスッと笑って「ソレをゆーのに?」と不思議そうな顔。
「いや、じゃなくてさ、」情けないほど言葉が出てこない。
「またさわってほしくなった?」小首を傾げて俺の顔を覗き込んだ。
「いや、オマエさ、前に※※※ちゃんがカレシとアレしてるって話してたじゃん?」には無言で頷いたあと下を向いた。
「あ、違う違うっ、いまオマエとやりたいッてわけじゃなくて」そう慌てて否定した。
「じゃ、ナニ?」ハーパンの膝の上で指先を組みながら聞いたが顔は俯いたままの姪っ子。
「その時にさ、※※※ちゃんのカレシがさ、※※※ちゃんのさ、ソコをさ」
口ごもってしまってる俺の顔をようやく見上げるとこう言ったんだ。
「オジもそれ、したいってコト?」
姪っ子の察しの良さには助かる反面、少し恐いほどだ。
俺は返事の代わりに姪っ子の太ももを撫でた。
するとポツリと小声で囁いた。
「んー、……わかった」
70
投稿者:TA
2026/06/13 11:24:18    (5lREMvdo)
ソレを聞いた瞬間、カーッと頭に血がのぼり顔が充血するのを感じた。姪っ子を見るとアイツの顔も見る見る赤くなっていく。互いに興奮はピーク。
「ゴメンな」癖でつい謝ってしまった。
姪っ子は俯いたまま無言で小さくひとつ頷く。
長い髪の上から背中を抱くようにしてユックリと仰向けに寝かせる。
胸を大きく上下させて深い呼吸をしていた。
ハーパンの腰ゴムに俺が手を掛けるとピタッとその呼吸が止まる。
その時に何か緊張を和らげてあげる言葉をかけることもしなかった事に今は反省をしている。
ハーパンとパンツをひと掴みにして太ももまで引き下ろす。
姪っ子の肌は白い。俺のベッドのシーツは黒に近い濃紺なので姪っ子の露出された下半身は鮮やかに浮かび上がり、眩しいほどだった。
反射的に両手で恥骨の辺り、深いスジを隠そうとしたがその手を少し横にずらしてくれた。
オジが自分のソレを見たいだろうと思ったからだと後で話してくれた。
柔らかな無毛の膨らみに一本、閉じた深いスジの脇で拳を握った姪っ子の手がモジモジと恥ずかしげに動く。
俺が閉じ合わせた膝の間に手を差し入れて広げようとすると股の間を我慢できずに手で隠した。
俺は両手で左右に太ももを開こうとすると足に力を入れて抵抗するけど所詮オトナの力に適うはずもない。
改めて見ると姪っ子のクリ袋は意外に太い。
股を広げられてもまだワレメは閉じていて中身は見えていなかった。
両手の親指を使ってソレも左右に広げようと触れた時、姪っ子が声を出したんだ。
「ぁ、イヤ………」と、
それは興奮した俺でも可哀想と思える微かな悲鳴に近い声だった。
一瞬だけ戸惑って手を止めたがそれ以上の抵抗はしなかったので開いた。
桜色のワレメの中にクリ袋から左右に小さな白っぽい色をした二枚のヒダがある。
成人した女のそれとは全く違う何という美しさか。
中は本当に単純な形をしていて尿道口もチャンと分かる。
その下に確かな形の単純な「穴」が空いていた。
濡れていた。
姪っ子はオナニーの習慣が既にあるからソレも当たり前か。
一人でそんな事を納得しながら顔を近づけた。
姪っ子の呼吸音が俺の顔が近づくのを感じると深く荒くなるのが分かった。
その時、どんなにハズかしかっただろうかと思うと今は心がチクチク痛む俺だが、その時はもう興奮で理性の欠片も無くしていた。
膣穴から上へ、クリ袋まで容赦なくベロぉ〜っと一気に舐めあげた。
その瞬間姪っ子の太ももが俺の両手にビクッと力を伝えた。
「うぐぅっっ!」
そんな苦しげな12歳のあの刹那いうめき声を俺は生涯忘れられないかも知れない。
71
2026/06/13 11:39:28    (.R38IFMY)
凄い展開に愚息も暴れています
文章も読みやすく 臨場感がありまくりで
勃起します 深謝
1 ... 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 23
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。