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2008/07/13 09:00:57(zi817yad)
さとるサンの精液を全身にかけて欲しいの。それをおチンチンですり込んで欲しいの。
痴漢に合うと…ううん、電車に乗るだけで妄想してしまうの。座席の隣に男性が座るだけで妄想してしまうの。脚が触れるだけで、股間を濡らしちゃうの。…混雑する電車で痴漢され、ホテルに連れこまれて、精液まみれに…。
よかったら、新しい題名立ち上げるから、そこで痴漢して下さい!
08/07/26 16:25
(CSGGEaVA)
もし、ココの続きのままがよかったら、新しく作ったのは放っておいて構いません。
限られた動きの中で、周りに気付かれずに行うイヤラシイ行為。不可抗力を装って胸に触れた手…。指先だけこっそり動かして乳首をカリカリ…とか
あぁ、想像しただけでクリちゃんがウズウズしちゃうの…。
08/07/26 18:59
(CSGGEaVA)
今日は。
昨日は、近くで花火大会がある、ってので、友達が押しかけて来て、夕方から
呑んだくれてました。やっとまともに戻って来たところです。
そうですね、前に言ってたように、痴漢願望の方ですね。
電車に乗ると、何時もいやらしい想像してるのですね。
顔や態度では、痴漢は絶対許せない、と言った感じじゃありませんか?
でも、本当は、いや、なおの体は痴漢の指を、痴漢のいやらしい囁きを
待ち望み、乳首やクリを堅くさせ、オマンコをヒク付かせている女なんでしょう。
新しくスレ立てられてましたね。どっちが良いでしょう?
痴漢の話しだけに、ひっそりとここの方がいいかもね?(笑
さて、どんな展開にしましょうかね?
ひたすらひっそりと痴漢されるか、この前話したように、妄想痴漢電車のように
電車の中で全裸にされて犯されるか。
電車から降ろされ、ホテルとか駅のトイレに連れ込まれ、精液まみれにされる
のも楽しそうだしね。
08/07/27 12:03
(e85QiNI7)
40分とたっぷりある朝の通勤。服は脱がさないで、混雑の中での可能な限りのイヤラシイ事をして欲しいの。始めは偶然かと思う程に控え目に…じわじわと大胆に…。
少し強引にホテルに連れ込んで、制限されていたストレスを発散するように犯して、カラダ中を精液まみれにして欲しいの。尿道に射精…アナル…されてみたい
私は、これから乗り込む電車でどんな事をされるかなんて知らずに、寝惚け眼で人波に押されて車内へと流れ込むの。
うまく空いていれば、反対側のドアの横で手摺にもたれて眠るのが、私の理想の通勤なの。下車駅まではこちら側のドアが開くのは2回だけだから、比較的落ち着いて居られるの。
いつもの事ながらギュウギュウの車内。下ろした手も上げられない位に。でも、ひと眠りする私はあまり支障はないの。
今日は、私に向かい合わせになるカタチに男性が。好感の持てる雰囲気の青年でヨカッタ、ギュウギュウだけど悪い気はしないナ…なぁんてね。お兄さんをちょっと意識しちゃったけど、ポジションも落ち着いた事だし、さぁ寝よう。
今日はなかなかドアが閉められないみたい。駅員さんが「鞄を引いて下さい!」と難儀してるの。フフ、ご苦労様。さて、オヤスミナサイ…
08/07/28 00:31
(vjogY5Ia)
その日もいつもの通勤風景だった。脇目も振らず、急ぎ足で目的の電車を目指す男女の波が流れてゆく。見慣れている風景
だが、うんざりする時間でもあった。しかもこの暑さが加わり、人波は一段と忙しなく、ある種の殺気さえ放っているよう
だ。
(この無数の人々は、一体何処から沸いてくるんだ。しかも毎日のように…)
毛羽だったような苛立ちをぶつけるように呟き、俺もその人波の中を急いだ。
今日もぎゅうぎゅう詰め、足を置く場所さえ自由にならない。(どうにかならないのかよ…)
苛立ってくる感情を逆撫でするような、駅員の甲高い声が響く。
(何やってんだ?時間が押してるだろ?発車が遅れるとヤバイんだけどな…)
もう一度、二度と人波が揺れ、更に圧迫されるとドアの閉まる、あの間延びしたような音と共にドアが閉まった。
(やれやれ、定時に発車出来そうだな…)
(うん?いおいお、後ろの奴、そんなに押すなよ…)
(隣のおっさん、その手邪魔だよ…)
(おいおい、この足、誰のだ?人の足の間に入れてくるなよな…)
(お互い様とは言え、うんざりだね…)
電車がブレーキを緩める音を立て、ガタンと揺れ、動き出した反動で、人波は一斉に後方に押され、叉揺れも度してきた。
(今日の運ちゃん、操作がちょい荒いね…)
(そこのOLさんよ、寝不足かよ?そのまま一眠りする気かよ…夜遊びし過ぎだって…)
(勘弁してくれよ、OLさんの髪が鼻先をくすぐって来るじゃねえか…)
(寝不足だったら、どうせ髪だって洗ってねえだろ?… … うん?良い匂いじゃねえか…)
(そうだな、髪は女の命。大事に手入れしてるじゃないか。よしよし…^^)
(髪は女の命…ふふ…髪は抜け始めて分かるなが~い友達ってか。なんかそんなCMがあったよな?…そう言えば、俺の髪
大丈夫かな?…)
自分の頭の髪の毛を気にしながらも、思わず顔をほころばせていた。
(有り難うな、うんざりするこのラッシュ地獄を和ませてくれる髪の香り…)
(うん?おいおいマジかよ、そこのOLさん、爆睡状態かよ…)
電車が揺れるたびに益々密着してくる。この状況はヤバイですよ。嫌いじゃないけど。最近は何かとうるさいからね。
(おいおい、誰だよ、押して来るなよ、俺の手を押すなって…)
更に電車は右に左にと揺れ、その度に手が押され、そのOLさんの胸の方に近づいて行くが、どうしようもない。
(本当にヤバイって。勘弁してくれよ…間違われるぜ…)
必死に手を戻そうとするが、自由はきかず、益々近づいて行く。
(仕方ないな、こうなったら、手のひらじゃあヤバイから、せめて手の向き変え、手の甲の方を…)(あっ 触ってしまっ
た…まずい…胸の下の方に振れてしまったぜ…)
(頼む、気付かず、そのまま寝ててくれよ…でも良い感触だったな…)
ガタン 電車が揺れ、叉手の甲がOLさんの胸の下の方を押すように触れてしまった。
必死に遠ざけようとしてるせいで、その触り方は羽のように軽い触り方になっていた。
(大丈夫だよな、殆ど触れてない筈だ。気付く筈ないよな…こんな中で、痴漢です!!って叫ばれるのだけは…)
しかし、そんな思いを嘲笑うように電車は大きく左右に揺れ、俺の手の甲はOLさんの胸の下辺りを、しかも左右を往復する
ように撫でていった。
(ダメだ。今のは気付かれた…これは不可抗力なんだ、分かってくれ…明日のワイドショーに出されるのだけは勘弁してく
れ… 同僚の話し:あの人が痴漢するなんて、そんな人じゃ無いはずですよ。真面目で親切で、後輩にも優しい人ですよ。
その後、コメンテーターが、一見真面目なタイプって分かりませんよね。あの○○大学の教授の例もありますからね~ お
いおい俺は全国に晒し者にされるのかよ…)
(・・・・・・・・)
(おや?反応無しか?気付かなかったのか?やれやれ…しかし、良い感触だな…こんな状況で、なに考えてるんだよ、俺は
…)
電車が揺れ、下半身までOLさんに密着してゆく。
(今日の電車はどうなってるんだ、益々ヤバイ状況じゃないか…これは…言い逃れ出来ないぞ…)
柔らかい感触が下半身に押し付けられ、鼻元を甘い髪の香りがくすぐり、手は胸の間近に迫っている。
これから、ッて時だけど、出掛けないといけないので、ひとまずここまでで。
08/07/28 18:56
(kXfEe3YK)
一寝入り開始の私。
でも、ほんのひと欠片の意識は残します。だからいつもキチンと下車駅の手前で起きられるんデス。
まどろみの中、電車の揺れと全身の脱力具合で、前のお兄さんにさっきよりも密着してるような…なんて、実はお兄さんの逞しい胸が心地好くて、このまま甘えて寄りかかっていたいナ…とか頭の片隅で考えちゃってて、敢えて体勢を直さないでいたの。
あれ?今、一瞬胸元に手が?…まぁ混んでるから。
あ、また…。
でも混んでて仕方ないし、このお兄さんなら気にしない…っていうか許しちゃうから、当たったら当たったでそのままでもイイけど。
頭の片隅で、考えるともなしにそんな思いを漠然と抱きながら電車に揺られてるの。お陰で前に立つお兄さんの事が気になり始めちゃって、目は瞑ってるものの眠れずにいるの。
オデコの辺りにお兄さんの唇が軽く触れてるみたい。ゆっくり深く息をしてるのが感じ取れる。
相変わらずお兄さんの手は、胸の下の辺りから退けるに退けられず、右往左往してるの。薄~く目を開けて胸元を見やると、こちらに向いてるのは手の甲。このお兄さんが痴漢なんかするハズ無いもんね。だから、不可抗力の胸タッチに目くじら立てたりしないから、楽にしててイイですよ。
そう思って無反応でいたら、お兄さんの鼻息が荒くなり始めたの。正確には、荒くなる息を押し殺そうとして呼吸が震えてるみたい。
下半身も密着してるし、さっきまでは退けようとしてたらしい手が、下から乳房を撫でてるみたいな…。ううん、まさか気のせいよね。でもドキドキしちゃうな。
08/07/29 08:34
(RAo0pWXb)
(これはヤバイぞ、このままだと、痴漢してしまいそうだ…早く次の駅につかないかな…)意識すればするほど抑えられなくなって行く。電車と人波の揺れに合わせるようにOLさんの腰が股間に押し付けられ、手の甲は吸い寄せられるように乳房を撫でてゆく。甘い髪の香りにくらくらしそうになり、顔の向きを少し変えてみるがダメだ。恐れていた事が起きてしまった。遂に股間がムクムクと頭をもたげてしまった。微かにOLさんの体が電車の揺れとは異なる動きを見せた。(気付かれた…今度こそ気付かれてしまった…)その時、やっと次の駅が近づき、電車が減速のブレーキをかけたので、ガタンと揺れ、押され、いっそう強く密着し、勃起したペニスがOLさんの腰を突き、手はしっかりと胸を触っていた。OLさんは俯き加減のままだが、駅が近づいたせいもあり、明らかに目を覚ましているようだ。(この駅に着いたら、痴漢として突き出されるのか…?)電車がゆっくりと減速し、着くと、こちら側のドアが開いた。(そうか、この駅はこちらのドアが開く駅だったな…どうなる…?)後ろから数人の乗客が押して来たので、俺とOLさんと他の数人が、ホームに押し出された。乗客が降りてしまうと、俺は逃げるように、急いで電車に戻り、ドアの方を向いた。(あっ………?)そのOLさんは何をする訳でもなく、電車に戻って来たが、あろうことか、俺の前に来て背中を向けた。(ひょっとしたら、本当に何も気付かなかったのか…?それとも見逃してくれたのか…?それとも………?)更に乗り込んでくる乗客に押され、OLさんの背中がぴったりと密着してしまった。そして何事も無かったかのようにドアが閉まり、電車はのろのろと発車し始めた。俺の太股に彼女の太股の後ろ側が、腰には彼女のお尻が、胸には彼女の背中が、鼻先にには、再びあの甘い髪の香りが広がった。ある意味で、先程までの状況より刺激的になってしまった。全身で彼女を後ろから抱きすくめてるようだ。そして電車が上下左右に揺れるたびに、密着した体が微妙に擦れてくる。体温まではっきりと伝わってくる。先程堅くさせていたペニスは、少し萎え初めていたが、新たな刺激に抗しきれず、すっかり大きく堅くなってしまった。そして、何度かの電車の揺れに押され、その勃起しきったでかいペニスは、彼女のヒップの谷間に突き入れられてしまった。柔らかなヒップの肉に挟まれ、彼女の熱い体温に包まれ、電車の揺れと振動で、ペニスがしごかれてるようだった。そして彼女の横顔を窺うと、相変わらず俯き加減で目を閉じていた。しかし、今までとは明らかな違いがあった。軽く唇を開き、時折ヒクリと動き、下唇を噛みしめているようでもあった。痛いほど大きく堅く勃起したペニスは、 電車の揺れで、彼女に尻の狭間に益々突き入れられ、揺すられた。(ダメだ…もう我慢できない…彼女ももう気付いてるはずだ…どうなってもいい…)俺は、手のひらで、彼女のむっちりとお尻をゆっくり撫で回し始めた。(フッ~ エロイ尻だ…手に吸い付いてくるようだ…)彼女の体がビクンとし、お尻に力が入り、狭間が窄まるような動きをしたので、俺のペニスは、締め付けられたように感じ、その反動でさらにムクムクと力を漲らせ、脈打った。(こうなったら、とことんやってやろうじゃないか…)俺は、すっかり痴漢男になり切ってしまい、反対側のお尻を撫で回し、指の先で引っ掻くように撫でて行く。彼女の体を確かめるように、またその手触りを楽しむように、更に反応を楽しむように手を滑らせていった。しかし、回りを注意深くうかがう事は忘れなかった。手をヒップからウエストに進め、ゆっくりと胸を目指した。軽く、羽のように軽いタッチで指先を進め、ブラのラインに辿り着いたら、そのブラのラインをなぞり、オッパイの回りを撫でていった。彼女は時折体をヒク付かせ、小さく腰をくねらせた。痴漢 電車の中で秘かに進行するその行為は、衆人観衆の中という状況故に、異常に昂ぶってくる感情を抑え切れない魔力を秘めているようだ。異常な興奮に後頭部がずきずきしてきそうだ。オッパイの回りを撫でていた指先は、なおも遠慮がちに、しかし確実に乳首に近づき、軽く触った。(…矢張りな…もう乳首尖らせてるぜ…本当はスケベな女で、待ってたのか?)更に確信を得た俺は、指先で乳首を探り、カリカリと引っ掻き、丸く転がした。すると、彼女は一瞬息を呑むようにしゃくり上げ、微かな喘ぎ声さえ漏らし、肩をこわばらせ、お尻を突き出すように密着させてきた。俺は、もう片方の手も動かし始めた、左手でヒップをヤワ
...省略されました。
08/07/29 20:03
(OavDYgnC)
混雑で密着するのは仕方ないコト。それに、このお兄さんなら嫌な気がしないし。…?あれ?もしかして大きくなってる?違うかな?でもこの位置、この硬さは…。
グググー…
次の駅に近付き、ブレーキがかかる。お兄さんがのしかかってくる…あ…やっぱりおチンチン大きくなってる。胸元にあった手も、踏ん張るのに力が入って、今やムンズと胸をつかんでる…どうしよう、ヘンな気持ちになってきちゃった。
ドアが空いて一旦降り、さっきとは違う向きで再乗車。お兄さんの前に立つの。また密着できる…期待してる私がいる。
後ろから抱き締められる形で電車に揺られてると、ヒップの谷間に熱い硬いモノが…。揺れのせいでヒップでシゴくみたいになって、しかも徐々に深く付き刺さってきてる。
自然とお尻を付き出している私…。あぁ、濡れてるのが自分で分かる。
そして、とうとう「意思」を持った行為が。お尻を撫でた!大きな逞しい手にカラダがピクンと反応。キュッとお尻に力が入ったらおチンチンがドクンと脈打って更に大きく、硬くなったの!あぁ、なんてイヤラシイの…感じちゃう。
耳元や首筋に熱い吐息を感じながら、ヒップや腰、お腹と撫でまわされ、いよいよ胸に手が。ブラの上からでも上手にお触りしてくれる。
あっ!はン…!乳首を摘まれて初めて、こんなにコリコリになってた事に気付いたの。恥ずかしい…。
キモチ良くてピクンピクン反応しちゃう。
ワンピのボタンが外され…、あ!ブラまで!どうしよう、周りの人にバレちゃイヤなの。でも、それより早く、素肌を撫でて…あっ!アァン。オッパイを揉まれて、乳首をカリカリコリコリ、ツネツネされて…あっあ・や・ん…なんで?!乳首だけでイキそうっ!この状況が快感を倍増させてるの?…ん・ん…い・イク・ん……キュゥー…はぁ、あぁ…。
あ、頭が、真っ白…。キモチイイ…。
お兄さんがワンピから手を出してボタンを戻してる?なんで?もう終わりなの?お兄さんはキモチ良くならなくてイイの?
今の状況が把握できないまま、手を後ろへ伸ばすの。お兄さんのおチンチン…はぁ…硬い…大きい…。モミモミしてあげたい。でも、やっぱり女性がそんなハシタナイ事したらダメかな。
あ!ヤダ、駅に近付いてるんだ!だからボタンを戻してくれたの?
あぁ、また後で乳首を直に弾いてくれるのかな?
それともクリちゃん?
ヒップに付き刺さるおチンチン、もっと前に欲しいな…。私のパンティの中は、もうぬちょぬちょ。
08/07/29 23:34
(RAo0pWXb)
次の停車駅が近づいてきたので、彼女の前ボタンをはめていたら、彼女の尻とは違った感触が、怒張しているペニスに感じれた。(うん?…今のは?…手?彼女の手?…以外とスケベな女だな)(敏感な体で、スケベな女、いや、思っていた以上に淫乱な女かもな…これは掘り出し物かもしれないな…もっとしてやろう…)と思わずほくそ笑んだ。今度の停車駅は、反対側のドアが開くので、回りの乗客は殆ど動かなかったし、回りの乗客の様子を確認すると、我々には全く関心を示す素振りもなく、通勤の気怠さにまどろみ、相変わらず死角のようになっている。ガタンと電車が動き始めると同時に、俺は再び片手を伸ばし、そのむっちりした尻を撫で回し、もう片方のても伸ばし、胸をまさぐった。手が尻の性感帯のポイントに入ると、ビクンと体をこわばらせ、尻を引き締め、乳首を撫でると叉ビクンと震え、尻の肉が痙攣するように引き締められた。その甘い刺激を感じる度に、ペニスはドクンと脈打ち、遠慮無く腰を突き入れてやった。俺は、これからは意地悪く痴漢してやろうと方針を変えた。「敏感で感じやすい体だね」耳元に顔を寄せ、息を吹き替えるようにしながら囁いてやった。そると、驚きと同時に、フワッっと耳にかかる熱い息に反応し、体をビクンとさせ、何かに堪えるように目をきつく閉じた。「君は、痴漢され悦ぶ女なんでしょ?」「もっと触って欲しいのでしょ?」わざと焦らすようにソフトに触った。「もっとして欲しかったら、頷いてごらん」(・・・・・)更にソフトに尻を撫で、乳首を転がすように撫でて行く。「どうしたの?嫌なら、もう止めても良いんですよ」サワサワ ススッ~ と指先を滑らせる。コクンと唾液を呑み込み、体を更に預けるように押し付け、尻を突き出し、挟んだペニスをヒクヒクと締め付け、微かに頷いた。「いやらしい女だね。痴漢の指を求めるなんてね。本当は痴漢を待ってる女でしょ」服の上から乳首を強く摘みながら囁いてやった。「オッパイも乳首も直に触って欲しいのでしょ?」早く触って、と言うように、体を小さくくねらせ、頷いている。俺は、叉ボタンを一つ、二つと外し、手を滑り込ませ、モロに撫で回し、乳首を捕まえた。前にも増して堅く大きく勃起してるようだ。左右の乳首を交互に捕まえ、嬲って行く。コリコリ、カリカリ、摘み捩じってやる。込み上げる快感を伝えるように、俺のペニスを挟み込んだ尻の肉が小刻みにヒク付き、尻が突き出されてくる。もっと意地悪く嬲ってやりたくなった俺は、その尖った乳首に狙いを定め、デコピンをするように指先で、ピシッ っと弾いてやった。一瞬、ヒヤッっとするくらい、体をのけ反らせた。「スケベな乳首だね。痛いくらい虐められると悦ぶんだね。スケベじゃなく、本当は淫乱な女じゃないの?」スカートの裾に手を伸ばし、軽く引き上げ、その奥に手を伸ばしてゆく。パンストのスベスベした感触を楽しみながら尻全体を、パンティライン沿いをなぞり、内股にも手を滑り込ませた。「こっちも触って欲しいのでしょ?もう随分と湿っぽい感じだよ。足をもう少し開きなさい」乳首を嬲っていた指先で、もう片方の乳首も ピシッ っと弾いてやる。ウッ っと呻きながらも、おずおずと足を開き、尻を押し付けてくる。尻を撫でていた指先を腰に回し、ウエストを撫で、腹部に手を進め、ゆっくりと手を下げてゆく。太股を撫で、内側へと。軽く滑らせるように。一段と体温と湿度が高くなる。太股の付け根からほんの少し指先をずらし、位置を確かめ、下から上へと指先尖らせ、滑らせて行く。下着の上からでも、肉割れが分かる。何度も上下に、指の腹で、爪の先で。必死に声を抑えるように唇を噛みしめ、体をビクンビクンとさせている。「ここも直に触って欲しいのでしょ?淫乱女さん」コクンと首を振り、微かに唇が動いた。(お願い、早く…)唇の動きは、明らかにそう言ってる。俺はもっと大胆な手段に出る事にした。パンストに爪を立て、食い込ませ、引き裂いて行った。ビリビリと裂ける感触が伝わってくる。腰の回りの部分を裂き、広げていった。そして、パンティの隙間から指先を滑り込ませ、クリを探すように下腹部に手を泳がせた。(うん?…これは… ツルツルじゃないか。陰毛が無い…)スベスベの柔肌の感触に驚き、同時に俺のペニスが大きく脈打った。
...省略されました。
08/07/30 19:36
(R75tsa3t)
もう終わりなのかと勘違いして焦ってお兄さんのおチンチンに手を伸ばしてしまった私…。停車中に少し理性が戻って手を引っ込め、呼吸を調える。「もう、感じたりしちゃダメ!」
でも電車の発車と同時にお尻を、乳首を、撫で回されて…あ・ンっ…!
ダメ…気持ち良さに荒くなる呼吸を押し殺すの。ハ…ハ…ハ…ふ・ふぅぅ…、ハッ…ハァ…ふぅ…ふぅ…。
撫でられるお尻が勝手に反応しておチンチンを締め付ける風になっちゃう…ダメよ、ダメ!
耳元で恥ずかしい事囁かれて、理性と欲望の葛藤の末、つい「もっと触って欲しい」と意思表示をしてしまっていたの。
再びボタンが外され、スルッと手が侵入。この布一枚に隠された中でモゾモゾ動く手が、どんなイヤラシイ事をしてるのか、私とお兄さんしか知らない。二人きりの、スリルと甘美の世界…。
乳首を散々イタズラされ、手が下に…!太股を撫でられ、内側に手が…。あ・は・あぁ…。「脚を開け」と乳首を弾かれた快感が、ヌルヌルに濡れ、勃起してウズくクリちゃんにビビッと響くの。指示の通りに、自然と脚が開き、熱く硬いおチンチンを局部に充てがって欲しくて、お尻を押し付けちゃうの。
アタマでは「ダメ…ダメ!」と思いながらもカラダが勝手に動いちゃうの。
指先が割れ目を上下に擦り、熱いお汁がじゅわじゅわと溢れるのが分かる…。は・は・はぁ・ん…。「直に触って欲しいんだろ?」朦朧とする意識の中で頷いちゃったの。早く、早くと口が勝手に呟いて、お兄さんの力強い手が、ビッ!とパンストを裂いて素肌に触れてきたの。
あぁ、クリちゃんに触って欲しい…早く…。
パンティの脇から逞しい手が侵入して、ぷっくり勃起したクリちゃんに触れてくれたの!ハッ・あン!
前からのクリちゃん愛撫と、後ろの硬いおチンチンの感触、両方を求めて、腰が前後にクイクイと動いてしまう。
乳首を摘まれ、擦られ、弾かれ、捻られ…クリちゃんを小刻に震わされ、揉まれ、擦られ…クニクニ、カリカリ…。耳元ではお兄さんの熱く荒い吐息。
あ・ん・イ、イク…またイッちゃう…!全身がピンと硬直、キュゥウ……!ピクッピク…。
ハッハァッ…はぁ…。キモチイイ…。
何?また駅…。お兄さんはパンティはそのままに、ワンピだけ整えてくれたの。優しい、エッチなお兄さん…あぁ、キスしつ欲しくなってきちゃった。
出来ればおっぱいも吸って欲しいけど、この身長差じゃムリか。でも、私の胸に吸い付くお兄さんの頭を抱き締めたい。
08/07/31 09:08
(VQE166m5)
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