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2008/07/13 09:00:57(zi817yad)
はァ・あぁ…
おチンチンでビンタされて、グイグイ押し付けられて、私の顔いっぱいでさとるサンのおチンチンを感じてるの。キモチイイおチンチンの感触が大好きなの!
んっ!お口におチンチンがピタッて!あ・あ・舐めさせて…!舌を伸ばすと熱くて硬いさとるサンが…!夢中で舐めるの。この凹凸が生々しくてステキなの。小刻に舌を動かして、くすぐるようにカリを擦るの。大きくスライドさせて、おチンチン全体を舐め上げるの。美味しい、美味しい。逞しいオスの勃起ペニス…。
チュバチュバ、ペロペロと裏筋を舐め、先っぽをチロチロ舐めるの。おチンチンはビクンビクンと震えながらまだまだ大きくなってく…スゴイステキ
夢中で舐めていると、少しの間忘れていた快感がビビッ!と走ったの。ああんっ!乳首をコリコリされてるっあン・ん・ この体勢、スゴく感じちゃう
そして…あ、ん・んんっ!亀頭がお口にねじ込まれてきた
でもスゴい、大きいの!んー、ん・んん。入らないよ!こんなに太いの、ムリ!
口の中いっぱいのおチンチンが脈動してるのが分かるの。ゆっくりゆっくりスライドされると舌全体で、口の中全体で、おチンチンの形を感じるの。
段々と腰使いが力強くなってきたと思ったら、乳首から手が離れて、さとるサンが体を重ねて来てクリちゃんに吸い付いたの!ああんっ!ん・んん・ん…!こんな風に大の字に縛られてのしゃぶりっこなんて、初めて!キモチイイ!
もう私もさとるサンも、腰がヒクヒクだね。
そして、一段と激しく喉を突いて来たの。苦しいけど、さとるサンのおチンチンを根元までくわえこみたいから頑張るの!ん・んん・んん!
ズンズン腰を叩きつけるさとるさん鼻息も荒く私のクリちゃんを吸ってくれてるけど、もう限界みたいなおチンチンはグッと膨張して発射の準備。さとるサンは懸命に堪えてたみたいだけど、私は切なそうに、辛そうにくいしばる男性の顔と、射精直前に漏れるアエギ声が大好きなの。さとるサンも堪らずに「イク…!」とうめくと、私の喉の奥で弾けたの。ドクン!ドックン!嬉しい
熱い熱い精液がビュビュッ!と弾けたの!
コクン、ゴックン
美味しい、さとるサンの精液。スゴく濃くて、ドロドロで、飲み込んだ後も、まだ喉の奥に絡まってるみたい。でも美味しい…!
お願いがあります。
私の全身をさとるサンの精液まみれにして下さい。私のオマンコにもドプドプ射精して子宮にかけて下さい。妊娠させて下さい。
08/07/23 00:51
(IHgULc7D)
腰を小刻みに震わせながら、何度も濃い精液をなおの咽深くに弾き出し、俺は、全身の力が抜けたように吐息を付いた。「フゥ~ なおの口は何てエロイオマンコだ。ペニスも腰も痺れたぜ。気持ち良すぎだ」ゆっくりとペニスを前後に動かしながら、余韻を味わっていた。覆いかぶさっているなおの体からは、熱い火照りが直に伝わり、目の前に見える剥き出しのオマンコからは、絶え間なく淫汁が滲み出し、尖ったクリも小さくなるどころか、更に大きく勃起してるようだ。「なおは本当に淫乱でエロイ女だな。オスの精液で益々淫乱になって行くようだな」頭を起こし、なおの顔を見た。うっとりと目を閉じ、頬は上気させ、可愛い唇を精一杯開き、俺のでかいペニスを離したくない、と言った感じで銜え込んでいる。その唇の端からは、呑みきれなかった精液が溢れ、滴っている。その眺めは、アダルトAVも顔負けの風情だ。放出し、少し萎えかけたペニスも、その淫蕩な眺めを見、また新たな力が込み上げて来た。「俺の濃いザーメンは美味かったか?美味しそうに呑んでるな」俺はもう一度なおの咽深くまで突き上げ、ゆっくりと引き抜き、なおの唇に流れている精液を亀頭に擦り付け、なおの顔中に塗り込んで行った。「俺のザーメンを顔中に塗り付けてやるよ」目の上に、頬に、額に、首筋に、耳に、鼻に、もう一度唇に、と。「良く頑張ってこの太い奴を銜えてくれたね。苦しかっただろ?しかも、根本近くまでも。もう少しで、完全に根元まで入ってしまいそうだったよ。ペニスが好きだから、そこまで呑み込めるんだろ。今度の時は、根元までねじ込んでやろうな。なおは淫乱なメスだからな」ベッドの縁から垂れ下がっていたなおの頭を元に戻し、その可愛い唇に熱いキスをしながら、再び漲ってきたペニスをなおのオッパイに擦り付けながら、腰をずらせ大きく開かれたなおの股間に滑り込ませた。まだ堅く尖らせてるクリを亀頭の先端でこねながら言った。「なお、オマンコにも欲しいんだろ?このでかい肉棒で犯して欲しいんだろ?」「このでかい奴でガンガン突かれたら、なおのオマンコ壊れてしまうかも知れないぞ」腰の下の枕のせいで大きく突き上げられ、剥き出しのオマンコは絶え間なく収縮を繰り返している。クネクネと腰をくねらせ、逞しいオスの男根を求め、淫らに蠢くオマンコは、まるで貪欲な別の生き物のようだ。くねる腰を押さえ付け、狙いを定めた。「奥深くまでねじ込んでやるぞ。子宮まで犯してやる」ゆっくりと割れ目に添わせ、小刻みに力を入れてゆく。待ち兼ねていたようにオマンコが肉棒を求めるようにせり上がって来る。迎えるようになおは腰を突き上げ、早く、と言ってるようだ。熱いヌメリと小気味良い締め付けを感じながら、更に腰を進めた。なおの小振りなオマンコは、俺のペニスの大きさに戦慄くようにヒク付いてる。まだ亀頭が入りきってないのに、このきつさだ。押し返すような締め付けときつさに、俺のペニスは益々力を漲らせ、更に大きく堅くなって行く。容赦せず、亀頭で割り裂くようにねじ込んで行く。なおが、苦しいのか、熱い、しかし甘い悲鳴を上げている。なおのエロイ喘ぎ声も、俺にとっては媚薬だ。脳天に響き、それが股間へと送り込まれ、肉棒は益々堅く大きくなって行く。ヌルヌルなのに、軋むように入ってゆく。一度軽く引き、馴染ませるように動かし、ゆっくりと、しかし真っ直ぐに突き進めた。なおの熱い喘ぎ声が一段と高まり、腰を引きつらせ、太股を痙攣させている。グニュっと言った感じで亀頭が入り口を突き破り、一挙に奥までねじ込まれた。「お~ 堪らねえ。中は何て熱くてきつい締め付けだ。最高のオマンコだ」身に余る程の男根にオマンコが激しく収縮してる。まるで、オマンコのヒダヒダ一枚ずつでオスのペニスを味わい、更に呑み込もうとしてるようだ。きつい締め付けが来るたびに、ペニスは搾られ、その反動で、一回り太く長くなって行くようだ。ペニスから熱い疼きが沸き上がり、股間から全身に広がってゆく。「はぁ~ これがなおのオマンコか。淫乱で貪欲なオマンコだ。堪らねえ」もっと馴染ませる為、ゆっくりと引き抜いてゆく。すると、それに抵抗するように、オマンコが絡み付き吸い
...省略されました。
08/07/23 20:16
(rHXjThYC)
ドプッ!ビュルッ!ビュッ!お口の中でドクンビクンと暴れるオスの、さとるサンの、大きな逞しいおチンチン…。熱い精液が喉の奥に大量に当たるの美味しい、美味しい…。
腰を震わせてるのが、押し付けられた口に伝わって、さとるサンが快感の余韻に浸っていると感じるの。ステキなオスのペニス。離したくない…。
最後にもう一度グッとペニスを押し込み、ゆっくりと引き抜かれていくの。あぁ…ハァ…ハァ…。そして、お口の周りに垂れたらしい精液を、おチンチンが私の顔いっぱいに広げてくれるの。あぁ、熱いおチンチン…さとるサンの精液…。キモチイイ
まだ呼吸が乱れてる私にキス…あン・胸がキュンとなるの。
また硬さをとり戻し始めたおチンチンがおっぱい、お腹、と擦りながら下へ、下へとやって来るの…
私のはち切れそうにウズいてるクリちゃんを、あ・あン・おチンチンがコネクリ回してる。クリちゃんの先っぽとおチンチンの先っぽが擦れ合ってるキモチイイ…このまま早く、来て…来て…!膣口をペニスへ差し出すの。
はぁんっ!熱い亀頭が、膣口にグイと充てがわれた!あん・早く、早く突いて…!ミシリと大きな亀頭が侵入してきたの!はぁっ!んん!
頑張って膣を締め付けるの、さとるサンにもキモチ良くなって欲しいから。でもスゴく太いの…!あン!あっ・あっ!んん!もうグイグイ入って来る感覚が…!しかも中でどんどん硬くなり、大きくなるのが分かるの!
ああ!さとるサンに抱きつきたい!腕も脚も絡めて、一つになりたい!でも…大の字に開かれた私のカラダと繋がっているのが「穴と棒」だけって、凄くイヤラシイ
クッと引いたりしながら深く深く入ってくるのに合わせて膣がウネるの。
ぐんっと私を突き上げるように一気に子宮口まで、男根の根元まで、来たの!ひゃ・あン!凄い!
子宮がヒクヒクする。恥骨にさとるサンが当たるの!腰が動く度にクチョクチョ、ズプズプ、ジュプジュプと音がするの。あ・あ・あン・んん…!
どんどん腰が早くなる…あ・あン・ペニスも一際大きくなってる
あ!んン!乳首を噛まれて子宮にズキュンと快感が走るの!さとるサンのうめくその声、ステキ声が出るほどガマンしてるって事は、それだけキモチイイって事…。
まだまだシテくれると約束して、さとるサンは「孕ませてやる!」と発射。
熱い!あぁ、子宮にドプドプとかかったのが分かるの!ペニスが脈打ってる…!もっと奥まで来て、子宮の中まで犯して!
08/07/23 23:39
(IHgULc7D)
あァ…ディープキスでお口を吸われながらゴンゴン子宮を突かれて中出しされたい…
あぁ、オスの猛り狂った肉体…オスの本能の、熱い交尾…メスの柔らかな躰を征服するオスのペニス…。ペニスから立ち上る熱気とオスのニオイ。入るべき坑を求めてビクンビクンと暴れるペニス。
赤黒く反り返った、血管の浮き出たさとるサンの肉棒。私のカラダ中に擦りつけて、精液をかけまくって、白いドロドロの精液まみれにして欲しい。全身に何十発も精液をかけまくって、私のカラダを真っ白にして欲しいの。膣の中もさとるサンの精液でタプタプにして欲しい。
さとるサンの精子で妊娠したい。
08/07/24 01:40
(ZtxWhB0d)
子宮の中にぶち込むくらいたっぷりザーメンを叩き込んだ俺は、大きく深呼吸した。「ふぅ~ 感じたぜ。なおのオマンコもド淫乱マンコだな、チンボに吸い付いて離さねえマンコだな、まだ股間が痺れてるぞ」深い快感の余韻に時折腰がヒク付き、ペニスがビクンと脈打ってる。しかも、なおのオマンコも軽く強くと締め付けてくる。大の字に縛られたなおは、どんなに感じても俺を抱きしめることも出来ず、ただ体をのけ反らせ、くねらせる事しか出来ず、ひたすら貫かれるだけだった。正に蹂躙され犯されるだけの女にされている。女?いや女ではなく、1匹のメス、メスの肉穴、オスのペニスを受け入れるだけの肉穴、そして俺は1匹のオスで一本の肉棒だ。人間の男女のセックスでなく、メスを犯すオス、オスを求めるメスそのもののようだ。目の前に見えるなおの乳首には、絶頂の時噛んだ歯形が付いてる。それを愛おしそうに舐め、舌で絡めて行く。「なおも感じれたか?俺の熱い昂ぶりと熱い精液を」なおのオマンコは、乳首からの新たな刺激に、またヒク付き初め、ペニスを締め付けてくる。「なおのオマンコは吸い付いて離れないような淫乱マンコだな。また吸い込んで、締め付けて来てるぞ」俺の体の血が、再び騒めき初め、ペニスへと熱い血を送り込んでゆく。「また勃起しはじめたぜ、なおのオマンコは何度でも出来るオマンコだな」再びビクンビクンと脈打ち初め、腰を疼かせてくる。先程より一回り太く長く勃起してゆく。全身の血がペニスに流れ込んで行くようだ。俺は根元まで埋め込み、恥骨を密着させ、腰がグラインドさせる。その腰の動きに合わせ、大きく膨らんだ亀頭の先端が、なおの子宮を突き上げ、子宮口を探るように動いてる。「なおのエロイオマンコのせいで、またこんなに大きくなってしまったぞ」亀頭の先端がなおの子宮口をえぐる度に、なおは頭をのけ反らせ、腰を突き上げた。「どうした、もっと深く欲しいのか?」俺はペニスに力を入れ、更に血液を送り込んでやると、ドクンと脈打ちながら更に大きくなって行く。驚いたな、こんなにでかく長くなってるぞ。これまで体験したことの無い感触だった。このオマンコだからか。なおのオマンコに収まり切らない程だ。太さも缶コーヒー並だぜ。なおは苦痛なのか快感なのか顔を歪め、大きくのけ反ってゆく。「あぁぁ おっきぃ 裂けちゃいそう…深いぃ…壊れちゃうぅ…」快感に歪むメスの顔は最高だ。益々血が滾って来る。ゆっくりとペニスを引き抜いてゆく。焦らすように。追いすがるように、腰を突き上げ、オマンコを締め付けながらペニスを追いかけてくる。淫乱なメスだ。オスのペニスを求める発情したメス犬だな。亀頭だけオマンコの中に残し、俺は腰を回して焦らしてやる。なおは更に腰を突き上げ、ブリッジ状態になってる。卑猥な眺めだな、オスを求め腰を突き上げ、クネクネと。俺はもう一つ枕を取り、なおの腰の下に滑り込ませた。足は大きく広げられて縛られてるので、ツルツルのオマンコを突き出してるようだ。下から見上げると、なおはオマンコだけの体のように見えた。俺は揺れるなおの腰を攫み、再びゆっくりとねじ込んで行く。先程大量に注ぎ込まれた精液が、押し戻され、オマンコの縁からグチュグチュと滲み出ている。無毛のオマンコが裂けそうなほど広げられ、オスの精液を滴らせてるのを見ると、更に股間が疼き、ペニスが堅く大きくなって来た。なおの腰を抱くように引き寄せながらペニスを押し込んで行く。深く、浅く、時に腰を回し、オマンコの中を掻き回してやる。なおの喘ぎ声が押し殺したようになり、必死に耐えてるようだ。俺は、今度は冷静に、しかも容赦無く責めてやるつもりだ。上下左右に角度を変えながら貫いてゆく。なおの喘ぎ声が次第に短く切羽詰まったように短くなり、腰が更に突き上げられ、太股を痙攣させ、オマンコがぎゅっと収縮してきた。イキそうだな?俺は、ふっとペニスの力を抜き、出てしまいそうなまで引き抜いた。「いやぁ ダメぇ 抜かないでぇ~」卑猥な言葉だな。「どうして欲しいんだ?ちゃんと言ってごらん」俺は、更に焦らすように、なおの勃起してる乳首とクリに手を伸ばし、ヌメヌメと撫で、摘んでやった。
...省略されました。
08/07/24 20:06
(cDC5bvsU)
たっぷりと射精して快感にうち震えるさとるサン。余韻でおチンチンが時折ビクンと跳ねるの。このまま中で復活してね放さないんだから…!
繋がったまま、さとるサンがペロペロと乳首を舐め始めたの。あん!んン!キュンキュンと子宮がウズくの。膣がおチンチンを締め付けちゃうの。
あん・あ・スゴイ、またおチンチンが大きく、硬くなってく…さっきより逞しくなってるの。子宮口にグイグイと擦りつけられて、もう・あン・ん・スゴイ、は・はっ…息をするのもモドカシイの。今までこんなにされた事ナイのっ!これが、これがオスのチカラ…オスのペニス…!あぁ、大っきい!裂けちゃいそうっ壊れちゃう…!壊して、メチャメチャにして…
…え?あ・いや、ダメ!抜かないで!引き抜かれていく肉棒に追い縋ってオマンコをせり上げ、膣口を締めるの。
膣口付近をグリグリされて…Gスポットにも擦れる!あ・あ・あ・ん・
腰の下に更に枕が入り、子宮やクリちゃんが張って、感度が極限に高まるの。そこに腰を抱えられて熱い熱い、カチカチの大きな男根が再び攻め入って来たの!
さっきの、本能のままに腰を叩きつけて子宮に精液をぶちまけた、オスの熱い性行為とは違うの。さとるサンの腰遣い…乳首も摘まれて、スゴイ、もう、キモチ、イイ、の!あ!は!ン・ン…や・あン・イイ、イク、イキそう…ああ・あ…!
全身がキュ~ッとなり、子宮が収縮して…あ・あ…。と思ったら、さとるサンがおチンチンを引き抜くの!ダメ!いや!抜かないで!お願い!あぁ…ここまでキタのに、イジワル!イジワル!ハァ…はぁ……。
まだ頂上が見えてるうちに、早く突いて!さとるサンの大きな男根を突き刺して!恥骨を押し付けて根元まで、子宮の中にパクッ!と亀頭を呑み込むから。私、嘘かホントか、聞いた事があるの。子宮に亀頭が入っちゃう事があるんだって…。それで射精すると、オスもメスも異次元の快感なんだって…!
私の子宮にさとるサンの亀頭を呑み込みたい。さとるサンの精液で子宮の中を満たして欲しい!
舌を絡ませながら熱い精液を放って欲しい。バックで突きながら腰に腕を回してガッチリ抱き締めて射精して欲しい。それからクリちゃんで擦りつけて、クリちゃんに射精して乳首にも、唇にもかけて欲しいの。
私にオスの精液を、ドロドロに濃い、逞しいオスの精液を、身体中にかけて、子宮にかけて、メチャメチャにして欲しいの!さとるサンの精子で妊娠させて!
08/07/25 00:33
(UA8TaA8s)
どうされたいのか分かっていながら、意地悪く焦らせ、卑猥な言葉を言わせ、切なそうに体をくねらせ、腰を突き上げるな
おは、最高の淫乱メスだ。
なおの淫らな言葉は俺の聴覚から、なおの淫蕩な体の反応は俺の視覚から、脳内を刺激し、大量のエンドルフィンを放出
し、体内を駆け回り、股間に渦巻き、ペニスに力を漲らせた。
その弾けるようなペニスの膨張力は、なおのオマンコを引き裂き、破壊しそうな勢いだった。しかし、そんな圧倒的な力さ
え、なおの肉穴は悲鳴を上げながらも優しく包み込み、ヒクヒクと締め付けてくる。
乳首とクリを乱暴なくらい激しくこねられ、なおは今にもイッテしまいそうだ。
断末魔のような喘ぎ声に混じり、なおの秘めていたメスの願望と欲望をさらけ出し、なおはメス穴を収縮させ、子宮を疼か
せ、逞しい男根を求め腰をせり上げてくる。俺のでかい男根に貫かれ、なおの無毛のメス穴は目一杯押し広げられ、針で刺
せば、プチン弾けそうな程だ。そしてその縁から白濁した精液を滴らせながら、なおも呑み込もうとヒク付く眺めは、壮絶
な卑猥さだ。
「感じまくりだな、なお。只ひたすらでかい肉棒と熱い精液を求めるメスだね。メチャクチャにされたい?壊して欲しい、
と?」
「こんなに淫乱でマゾっ気のある女は初めてだ。望み通りメチャクチャにし、壊してやるよ。でも簡単に壊れてしまうな
よ。もっと何度も何度も犯し、全身を精液まみれし、全ての穴に精液をぶち込んでやるからな」
ゆっくりと、浅く深くメス穴をえぐりながら、乳首とクリを乱暴にこねながら、
「驚いたな、なおも知ってたのか、子宮性交の事を。でも、驚いた反面、感動もしてるぞ。ひょっとしたら、との思いが
あったからな。俺なりに伏線を引いてたつもりだったしな。何故なら、なおの感じるポイントが子宮にあると思い当たった
からだよ。乳首やクリのの快感も子宮に直結してるし、でかい肉棒に対する願望と奥深くを、子宮をえぐられる快感も知っ
てるようだったからね。腰の下に枕を敷き、更にもう一つ押込、腰を高くさせたのも、その為なんだよ」
「犯してやる、なおの子宮深くを犯し、中にたっぷり精液をぶち込んでやる。お前の体全てを差し出せ。俺のものとしてや
る。孕め、妊娠させてやる」
そう言いながら、なおに覆いかぶさり、なおにキスをし、舌を絡ませた。
そして、耳朶を甘噛みし、更に乳首を吸い上げカリカリと歯を立て、なおに甘い悲鳴を上げさせた。
そして体を起こし、なおの腰を攫み、体とペニスの角度を調整した。
そしてゆっくりと腰を押出し、ペニスの先端で子宮口を探した。
左右に、上下にと微調整しながら引っ掛かりを探した。
微妙な動きと、子宮を突き上げられる快感になおは激しく喘ぎ、腹を引きつらせてる。
「上手く入るかな?でかすぎて無理かな?入ったらなおの子宮が壊れるかもな?」
俺は腰を少し下げ、子宮と一直線になるように再調整し、探った。
08/07/25 18:05
(fuOz68Gs)
なおの子宮は、未知の体験への不安と、狂おしい快感への予感に戦慄き震えるように蠢動していた。そしてペニスを迎える
かのようにその口を開いて行く。
「おっ? これか? 軽い引っ掛かりを感じる」
そのポイントを逃さないように固定し、ゆっくりと押し付けてゆく。
なおが体をピクンとさせ、大きくのけ反り、「うぅぅぅ…」呻き声を上げている。
ここだな、更に押し進めると、亀頭が何かに弾力のある締め付けを押し破り、強いヌメリに押し包まれた。更に突き進む
と、そのヌメリは更に強く締め付けながら絡み付いて来る。まだ入りそうだ。今や、これまでに経験した事が無いほど、大
きく長くなってるペニスは、まだ入りきっていない。
もっと深くまでだ。子宮の底まで犯してやる。
なおの喘ぎ声は次第に高く短くなり、腹部を激しく波立たせている。
「なおも分かるか?今、なおの子宮の中に入ってるぞ。もっと深く貫いてやる。なおの膣と子宮を串刺しにしてやる」
更に力を込め、突き上げて行く。きつい締め付けと、ヌメリに呑み込まれ、ペニスが溶けてしまいそうだ。
これが子宮性交か。ペニスだけではなく、体全体がペニスになり、蕩けて行く。なおはどうだ?
まだ、入りきってなかったペニスを全部捻じ込み、なおの恥骨に俺の恥骨を擦り付けた。
半ば意識を失ってるようななおの体に覆いかぶさり、なおの頭を抱き、熱い喘ぎ声を漏らしている唇にむしゃぶり付くよう
にキスをし、歯をこじ開け、なおの舌を搦め捕り、吸い出した。
口とオマンコでお互いの体液が交じり合い溶け合って行くようだ。
なおの体がヒク付く度に膣と子宮が収縮し、ペニス全体を絞り上げ、吸い尽くすようだ。俺も堪えきれず、腰が小刻みに痙
攣してくる。
「うぅ~ 堪らない快感だ。ヌルヌルシコシコと締め付けてくる…気が遠くなりそだ…俺の体全体が男根だ…」
込み上げる快感を絶ち切るように、俺は腰を動かし始めた。
「なお、お前の子宮の中に直接精液をぶち込んでやるからな」
小刻みに、しかし突き上げるように深く深くと。腰を引き寄せ、更に深く。
「熱く濃い精液をぶち込んでやる」
少しずつストロークを大きくしながら叩き込むように犯してゆく。
なおは犯されるメス。縛られ征服され、支配され、オスの精液を打ち込まれるメス。俺はなおを征服し、支配し欲望の限り
に蹂躙するオス。
身に余るほどの大きさのペニスに激しく突き上げられ、なおの体は小舟のように揺れ、翻弄され、意識が遠のき始めてい
た。
更に力を増し、大きく勃起した肉棒はなおの子宮を突き破り、胃にまで届きそうな勢いだ。
「イクぞ、なお。なおの体の中を俺の精液で一杯にしてやる」
きつい締め付けを突き破るように大量の精液が子宮の中に打ち込まれた。
ドクン ドクン ドブッ ドブッ
08/07/25 18:06
(fuOz68Gs)
そう、私はさとるサンのモノ!たくさんイヤラシイ言葉を吐かれながら大きな大きなおチンチンで膣を掻き回されてる。ステキ、さとるサン!
あぁ、そうだったのね、アレは「子宮性交」って言うのね?さとるサンもそれを望んでくれてたなんて、嬉しい…!早く、早く子宮を突いて欲しい!
さとるサンの腰遣いがまた激しさを増してきて、いよいよ子宮性交をしてくれるみたい。「孕め!妊娠させてやる!」と叫ぶと私に覆い被さり、激しく舌に吸い付いて来たの。ん・んン…!感じちゃう…!舌の絡むヌメリと吸われる刺激が、クリちゃんと子宮にキュンキュン響くの。
腰を掴まれ再び最奥へめり込んだペニス!グイグイと押し付けられて、また絶頂への階段を昇り始めたの。子宮口付近に擦りつけられていると、ある位置で停止。あン・そこ…そこがキモチイイ。…と、ゆっくり腰が押し付けられ、亀頭が子宮口を押し進んで来たの!ぐぐっと深くに…。う・うぅん…ん…。今までに感じた事がない快感に、放心していく私。
そして、パクンと呑み込んだ感触。腰が快感に痺れて、浮いてるみたい…。肉体の性的快感を越えて全身が溶ける…思考が働かない…キモチイイ、カイカン…。
さとるサンの恥骨が私の恥骨に当たって、大きな肉棒に脳天まで貫かれてるみたいな感じなの。キモチイイ、カイカン…。腰が溶ける…。
さとるサンの逞しい腕に頭を抱き締められ、大きなさとるサンに包み込まれる快感に、キュンと子宮がウズくの。舌を絡め合わせ、唾液が混ざり合い融合する口と口。
あぁ、さとるサンを子宮に突っ込んで欲しい。全身を呑み込みたいの!もっともっとペニスを吸いあげてさとるサンの全ても子宮に呑み込みたいの。来て…、来て!
さとるサンの腰が押し付けられて、小刻に震えながらもグングンと子宮を突き刺していくの!もう、麻薬でも打たれたみたいな快感…!スゴイ…声も出ない…気絶しそう…!
あっあっイク、イクイク!あっあーーっ……!
全身が子宮と一緒にキュウーッとなるの。脳が、腰が、乳首が、そして何処よりも一番、子宮が…シビレるようなとろけるような…
そしてさとるサンも一緒にイってくれた分かる!ドッックンッ!と力強く大きく脈打つさとるサンの…オスのペニス!ドブッドブッと大量のドロドロの熱い精液で子宮が満たされていく!さとるサンの精液が、私の子宮に染み渡っていく…!
クリちゃんがジンジンしてる…。広げられた手脚がビリビリしてる…。カイカン…。
08/07/26 08:45
(CSGGEaVA)
こんにちは。暑いです。
子宮性交叉はウテルスセックスとも言うが、本当に可能なんだろうか?逆に
不可能と言い切れない所もあるし。機会が有り、可能なら、一度でも体験し
てみたいもんだね。
しかし、子宮の中に呑み込まれ、ヌメヌメと絞られる感触を想像しただけで
堪らなくなるよ。
女性の方はどうなんだろうね?
ボルチオ感覚と言う、子宮で感じる感覚がある位だから、子宮で快感を得れる
女性だったら、凄い快感を得られるかもね?
中には、フィストされ、子宮を掴まれて揺すられるとか、指先を子宮口の中に
入れられ、掻き回される、と言った話しもある位だしね。
次はどう責めましょうかね?
全身に精液を掛けまくる。顔に、オッパイにクリに?
それとも、アナルか尿道責めでも試してみましょうか?
尿道責めは、小指が入るまで拡張し、その開いた口にペニスを押し付け、
射精しましょうか?開いた尿道口から精液が勢い良く逆流し、膀胱まで
到達するかな?
08/07/26 13:31
(Nh5TFqDD)
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