次の停車駅が近づいてきたので、彼女の前ボタンをはめていたら、彼女の尻とは違った感触が、怒張しているペニスに感じ
れた。
(うん?…今のは?…手?彼女の手?…以外とスケベな女だな)
(敏感な体で、スケベな女、いや、思っていた以上に淫乱な女かもな…これは掘り出し物かもしれないな…もっとしてやろ
う…)と思わずほくそ笑んだ。
今度の停車駅は、反対側のドアが開くので、回りの乗客は殆ど動かなかったし、回りの乗客の様子を確認すると、我々には
全く関心を示す素振りもなく、通勤の気怠さにまどろみ、相変わらず死角のようになっている。
ガタンと電車が動き始めると同時に、俺は再び片手を伸ばし、そのむっちりした尻を撫で回し、もう片方のても伸ばし、胸
をまさぐった。手が尻の性感帯のポイントに入ると、ビクンと体をこわばらせ、尻を引き締め、乳首を撫でると叉ビクンと
震え、尻の肉が痙攣するように引き締められた。
その甘い刺激を感じる度に、ペニスはドクンと脈打ち、遠慮無く腰を突き入れてやった。
俺は、これからは意地悪く痴漢してやろうと方針を変えた。
「敏感で感じやすい体だね」
耳元に顔を寄せ、息を吹き替えるようにしながら囁いてやった。
そると、驚きと同時に、フワッっと耳にかかる熱い息に反応し、体をビクンとさせ、何かに堪えるように目をきつく閉じ
た。
「君は、痴漢され悦ぶ女なんでしょ?」
「もっと触って欲しいのでしょ?」
わざと焦らすようにソフトに触った。
「もっとして欲しかったら、頷いてごらん」
(・・・・・)
更にソフトに尻を撫で、乳首を転がすように撫でて行く。
「どうしたの?嫌なら、もう止めても良いんですよ」
サワサワ ススッ~ と指先を滑らせる。
コクンと唾液を呑み込み、体を更に預けるように押し付け、尻を突き出し、挟んだペニスをヒクヒクと締め付け、微かに頷
いた。
「いやらしい女だね。痴漢の指を求めるなんてね。本当は痴漢を待ってる女でしょ」
服の上から乳首を強く摘みながら囁いてやった。
「オッパイも乳首も直に触って欲しいのでしょ?」
早く触って、と言うように、体を小さくくねらせ、頷いている。
俺は、叉ボタンを一つ、二つと外し、手を滑り込ませ、モロに撫で回し、乳首を捕まえた。前にも増して堅く大きく勃起し
てるようだ。
左右の乳首を交互に捕まえ、嬲って行く。コリコリ、カリカリ、摘み捩じってやる。
込み上げる快感を伝えるように、俺のペニスを挟み込んだ尻の肉が小刻みにヒク付き、尻が突き出されてくる。
もっと意地悪く嬲ってやりたくなった俺は、その尖った乳首に狙いを定め、デコピンをするように指先で、ピシッ っと弾
いてやった。
一瞬、ヒヤッっとするくらい、体をのけ反らせた。
「スケベな乳首だね。痛いくらい虐められると悦ぶんだね。スケベじゃなく、本当は淫乱な女じゃないの?」
スカートの裾に手を伸ばし、軽く引き上げ、その奥に手を伸ばしてゆく。
パンストのスベスベした感触を楽しみながら尻全体を、パンティライン沿いをなぞり、内股にも手を滑り込ませた。
「こっちも触って欲しいのでしょ?もう随分と湿っぽい感じだよ。足をもう少し開きなさい」
乳首を嬲っていた指先で、もう片方の乳首も ピシッ っと弾いてやる。
ウッ っと呻きながらも、おずおずと足を開き、尻を押し付けてくる。
尻を撫でていた指先を腰に回し、ウエストを撫で、腹部に手を進め、ゆっくりと手を下げてゆく。太股を撫で、内側へと。
軽く滑らせるように。
一段と体温と湿度が高くなる。太股の付け根からほんの少し指先をずらし、位置を確かめ、下から上へと指先尖らせ、滑ら
せて行く。
下着の上からでも、肉割れが分かる。何度も上下に、指の腹で、爪の先で。
必死に声を抑えるように唇を噛みしめ、体をビクンビクンとさせている。
「ここも直に触って欲しいのでしょ?淫乱女さん」
コクンと首を振り、微かに唇が動いた。
(お願い、早く…)唇の動きは、明らかにそう言ってる。
俺はもっと大胆な手段に出る事にした。
パンストに爪を立て、食い込ませ、引き裂いて行った。
ビリビリと裂ける感触が伝わってくる。腰の回りの部分を裂き、広げていった。
そして、パンティの隙間から指先を滑り込ませ、クリを探すように下腹部に手を泳がせた。(うん?…これは… ツルツル
じゃないか。陰毛が無い…)
スベスベの柔肌の感触に驚き、同時に俺のペニスが大きく脈打った。
「ツルツルマンコじゃないですか。触り易いように、舐めて貰い易いように、全てを見て欲しいから、ツルマンにしてる
の?」
「淫乱なだけではなく、変態なんだね」
ヒクッっと体を震わせ、太股を締め付け、尻をくねらせた。
俺は更に大胆な行動に出た。パンティもずり下げてやった。
これで何も邪魔するものが無い。ある意味で通勤電車の中で、オマンコを晒してるようなものだ。しかも、パイパンのツル
ツルマンコだ。
クリは直ぐに分かった。乳首以上に堅く大きく尖り、割れ目からそびえ立っていた。指先で一度撫で、その下の割れ目に指
を進めると、そこは驚くほど濡れている。いや呆れるほど滴らせ、太股にも流れ出てきた。
割れ目に軽く食い込ませるように指先を沈め、淫汁を掬い取り、クリに擦り付け、ヤワヤワと撫でてゆく。
「君のオマンコ、大変な事になってるね。ヌチャヌチャの大洪水だよ」
「敏感な乳首とクリを摘んで虐めて上げようね」
乳首とクリを摘み、捩じり、コリコリ、ネチョネチョと絞り、爪もた立てて捩じってやった。
ウッッ… と声を噛みしめ、体を硬直させた。またイッテしまったようだ。
おっと、叉次の停車駅だ。服装を直してやらないと。
しかし、ずり下げたパンティはそのままで、スカートだけ直し、ワンピのボタンも直した。
(敏感で淫乱な女だな。一駅ごとにイッテしまう勢いだな…)
電車が減速を始めた。
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