40分とたっぷりある朝の通勤。服は脱がさないで、混雑の中での可能な限りのイヤラシイ事をして欲しいの。始めは偶然かと思う程に控え目に…じわじわと大胆に…。
少し強引にホテルに連れ込んで、制限されていたストレスを発散するように犯して、カラダ中を精液まみれにして欲しいの。尿道に射精…アナル…されてみたい
私は、これから乗り込む電車でどんな事をされるかなんて知らずに、寝惚け眼で人波に押されて車内へと流れ込むの。
うまく空いていれば、反対側のドアの横で手摺にもたれて眠るのが、私の理想の通勤なの。下車駅まではこちら側のドアが開くのは2回だけだから、比較的落ち着いて居られるの。
いつもの事ながらギュウギュウの車内。下ろした手も上げられない位に。でも、ひと眠りする私はあまり支障はないの。
今日は、私に向かい合わせになるカタチに男性が。好感の持てる雰囲気の青年でヨカッタ、ギュウギュウだけど悪い気はしないナ…なぁんてね。お兄さんをちょっと意識しちゃったけど、ポジションも落ち着いた事だし、さぁ寝よう。
今日はなかなかドアが閉められないみたい。駅員さんが「鞄を引いて下さい!」と難儀してるの。フフ、ご苦労様。さて、オヤスミナサイ…
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