混雑で密着するのは仕方ないコト。それに、このお兄さんなら嫌な気がしないし。…?あれ?もしかして大きくなってる?違うかな?でもこの位置、この硬さは…。
グググー…
次の駅に近付き、ブレーキがかかる。お兄さんがのしかかってくる…あ…やっぱりおチンチン大きくなってる。胸元にあった手も、踏ん張るのに力が入って、今やムンズと胸をつかんでる…どうしよう、ヘンな気持ちになってきちゃった。
ドアが空いて一旦降り、さっきとは違う向きで再乗車。お兄さんの前に立つの。また密着できる…期待してる私がいる。
後ろから抱き締められる形で電車に揺られてると、ヒップの谷間に熱い硬いモノが…。揺れのせいでヒップでシゴくみたいになって、しかも徐々に深く付き刺さってきてる。
自然とお尻を付き出している私…。あぁ、濡れてるのが自分で分かる。
そして、とうとう「意思」を持った行為が。お尻を撫でた!大きな逞しい手にカラダがピクンと反応。キュッとお尻に力が入ったらおチンチンがドクンと脈打って更に大きく、硬くなったの!あぁ、なんてイヤラシイの…感じちゃう。
耳元や首筋に熱い吐息を感じながら、ヒップや腰、お腹と撫でまわされ、いよいよ胸に手が。ブラの上からでも上手にお触りしてくれる。
あっ!はン…!乳首を摘まれて初めて、こんなにコリコリになってた事に気付いたの。恥ずかしい…。
キモチ良くてピクンピクン反応しちゃう。
ワンピのボタンが外され…、あ!ブラまで!どうしよう、周りの人にバレちゃイヤなの。でも、それより早く、素肌を撫でて…あっ!アァン。オッパイを揉まれて、乳首をカリカリコリコリ、ツネツネされて…あっあ・や・ん…なんで?!乳首だけでイキそうっ!この状況が快感を倍増させてるの?…ん・ん…い・イク・ん……キュゥー…はぁ、あぁ…。
あ、頭が、真っ白…。キモチイイ…。
お兄さんがワンピから手を出してボタンを戻してる?なんで?もう終わりなの?お兄さんはキモチ良くならなくてイイの?
今の状況が把握できないまま、手を後ろへ伸ばすの。お兄さんのおチンチン…はぁ…硬い…大きい…。モミモミしてあげたい。でも、やっぱり女性がそんなハシタナイ事したらダメかな。
あ!ヤダ、駅に近付いてるんだ!だからボタンを戻してくれたの?
あぁ、また後で乳首を直に弾いてくれるのかな?
それともクリちゃん?
ヒップに付き刺さるおチンチン、もっと前に欲しいな…。私のパンティの中は、もうぬちょぬちょ。
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