いつもなら他人に見られるように公園で罵声を浴びせられながら土下座させられて靴や唾を舐めさせられていたのですが、その日はいじめっ子の吉田君の機嫌が悪く「パンツ1枚になって踊れよ」と命令されて「パンツ1枚のまま土下座しろよっ」「そのまま買い物に行け」とパンツ1枚で歩かされて自動販売機まで買い物に行かされました。いじめっ子達は笑いながら僕の恥ずかしそうに歩く姿を笑いながら視姦されてました。突然「なんで裸なん」とオジサンに声をかけられ脂汗をかきながら誤魔化す言葉を探しましたがみつからず、隠しようもない白いブリーフを手で隠すようにしてかたまってしまいました。オジサンは「いい格好だねぇ」と嫌らしい目つきで足先から頭の上まで何度も視線を動かしながらブリーフのゴム辺りで視線をとめて「その下はどうなってるのかな」とパンツの下のおチンチンを期待しているようでした。恥ずかしくてブリーフの股間あたりの小さな膨らみを手で隠して「ごめんなさい見ないで」と懇願し、いじめっ子達の方を見たら彼等はニヤニヤ笑いながら手を振ってました。絶望感しかありませんでした。オジサンは「ちょっと気持ちいい事しようか」と僕の手を引いて公園のベンチに向かいました。座らされてブリーフの上からおチンチンを触り出しました。怖いのと恥ずかしさでカチカチのままのおチンチンをブリーフに手を挿れて「直にやってみようか」と直接触りながらブリーフを下ろし、足から素早く抜き取りました。ついに公園のベンチで全裸にされてしまいました。いじめっ子達は事の成り行きを楽しそうに眺めてました。毛もはえてない皮を被ったおチンチンを晒し、その皮を剥いたり戻したりを繰り返されてだんだんとかたく大きくなっていきました。他人に勃起させられて恥ずかしくて気が狂いそうでした。ヌチャヌチャと変な音がしてオジサンの手が一瞬止まって、オジサンが僕のおチンチンを咥えたり眺めたりしだしました。「おぉ~」いじめっ子達が歓声をあげてました。僕は恥ずかしさと屈辱感で泣きながら震えて言いなりでした。しばらくして急に身体が熱くなったと思ったらおチンチンから何かが吹き出しました。とめたくてもとまりませんでした。オジサンの顔が僕のおチンチンから出たものでベトベトになっていました。「イクならイクって言わなきゃダメでしょう」「謝ってよ」と怒られました。結局、ベンチに座っているオジサンの足下でスッポンポンの全裸で土下座させられ、その恥ずかしい姿をいじめっ子達に見られ笑われながらオジサンの靴を舐めさせられました。中学生の露出を強要されてからの恥ずかしくて屈辱的な出来事でした。
2026/08/05 08:05:56
(yqwRt/Hs)