けっかう前の話なのですが
苦ひ体験談を話します
深夜のかうえんで物色してたら
どえらひべっぴんさんを発見しまして
ねんれひをきひてみたら
拾九歳とのこと
拙者が(我輩の皮つるみを見てくれたら壱万圓支払うよ)と頼み込み
承諾を得て
袴と褌を脱ぎ皮つるみを開始
いい感じに行きそうになってきたら
突如彼女の無線電話が鳴り響き
会話を開始
どうやら奉公先のじゃうしからの電話
電話が終わり
彼女が
(御免なさい、つゞきをお願ひ)と言ってきたのですが
なんだか萎えてしまって
(ごめん、まういいや)と
約束の壱萬圓を支払ひ
(ありがたう)と礼を言い
去りました
彼女も
(有難う)と言ってました
苦ひというよりかは
ほんたうに甘酸っぱひ想ひ出でした
ちなみにこの話はふぃくしょんなので
これを見た方は真似をしなひよう
願いたくござ候
いじゃう!
失敗談でした!
2014/08/13 16:13:21
(G/RcMpuN)