
よく読まれている体験談
2026/05/26 11:03:52(5p5FBlnY)
これは凄い
26/05/27 21:37
(KVC88vj2)
ひとりでも賛同してもらえたら、恥をさらした甲斐があるってものです…
26/05/28 05:59
(YU.K3qPC)
娘からしたら私はただの母親。
でも年上好みの若い男からしたら、私はまだ若い未亡人なのだ。
私はまだ五十路も迎えていなかった。
二人の事は公認していた。
二世帯住宅に建て替えたのは私からの結婚プレゼントで、まだつきあってる頃は通常の住宅だった。
彼はうちに泊まる度に娘を抱いた。
まるで、私に見せつけるかのように。
彼の好意がつきあってる女の母親に向けるものではないのはわかっていた。
私もわかったうえで、その欲望がさらに増すような態度を取り続けた。
その水面下での駆け引きに気づかなかったのはひとりだけ。
娘だ。
全てが整っていよいよ後戻りができない段階で彼は行動を起こした。
私は結局彼を受け入れたことになる。
二人の世界には違った時間が流れていた。
26/05/28 06:44
(gpofga/T)
身内のみのささやかな式だったので私の実家がある土地で挙式した。
娘は朝から支度があるので先乗りしていたが、義理の息子になる彼は当日私を迎えに来て車で向かうことになっていた。
前日から行ってもいいかと聞かれた時点で覚悟はしていた。
まさかほとんど睡眠も取れなくなるほど抱きあうなんて想像はしていなかったけど。
おそらくこの時私は本当の意味で女になった。
バンジージャンプは一回飛べるともう何度でも飛べるという。
私は二人が新婚旅行から帰るのを待ちわびた。
当日は初めてのエステまで体験するほど、私の気持ちは劇的に変化していた、
そうさせたのは彼だ。
婚約した時から建て替えに入っていた家も完成していた。
彼は二人と結婚したつもりだと宣言していた。
折を見て口実を作り二人の新婚旅行もしようと言われていた。
日陰の女をやらせる代わりに、彼は私の方を本妻と考えてくれているようだった。
娘に二回射精したら、私には三回出すと誓った。
26/05/28 07:19
(ZpLvhw0W)
二人は深夜になるから、朝にお土産持っていくので起きてなくていいと言われていた。
かわいそうに娘は翌日から出社しなければならなかったようで、私に顔も見せずに早朝から出掛けた。
九時を過ぎた頃義理の息子になった彼からメールが来た。
シャワーを浴びたら行くと…
続けて送られてきた写メは、全裸で自画撮りした彼のヌードだった。
タイトルが朝立ち。
屹立したペニスが私を欲しがっているように見えた。
26/05/28 07:33
(ZpLvhw0W)
私は最初の結婚に夢を見られなかった。
早くに未亡人になっても経済的に男性を頼らなくても良かったので再婚の意思もない。
ただ、女としては乾いていた。
その渇ききった土に水を与えたのが彼だ。
私はその水を貪欲に吸収した。
彼は一見毅然とした私の本質を見抜いていたのだろう。
すっかり潤い彼の好みの色に染まった私。
彼は私が娘の母だというのが結婚した最大の理由だと言った。
26/05/28 10:25
(ZpLvhw0W)
二つの家を結ぶ扉。
ノックをして入ってきた彼は全裸だった。
扉の前で待ち受ける私も裸でいるように言われた。
さすがに胸と性器に手を添えていると、せっかくの綺麗な体を隠さないでと頼まれる。
それに私の体はもう自分のものなのだからと。
私と彼の新婚初夜代わりのセックスは夜まで続いた。
途中娘から帰宅時間を知らせるメールが来る。
駅からバスなので彼は迎えに行くと言った。
その方が正確な時間がわかるからだ。
娘から最寄り駅に着く時間がメールされてくる。
彼は電話できる場所があったら電話してとメールした。
彼はいきなり出勤の妻を労い、お風呂沸かしておくとか色々話している。
私にフェラチオさせながら。
一旦電話を切るとすぐメールが来た。
(今夜抱いて…)
それからまたすぐに電話が来た。
彼は直接言えばいいのにと笑った。
娘は恥ずかしかったのだろう。
でも疲れてないのと娘をいたわる彼。
娘は疲れてるのを通り越してランナーズハイみたいになってると言う。
娘は明日は休みらしい。
だから抱かれたいのだろう。
私は彼に娘を抱くの?と尋ねながらめちゃくちゃにしゃぶりまくる。
さすがにもう量は出ないだろう。
彼は出す前に寝落ちさせると言った。
それから私のなかに出しにくると…
部屋の扉から覗けるようにしておくから、セックスを見るようにも言われた。
泣きたくなるほど嫉妬させるからと。
そのあとで死ぬほど愛してあげる…
私は聞いてるだけでびしょ濡れになった。
26/05/28 15:48
(YU.K3qPC)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿