先日、部長と二人きりの事務所で、私は棚のうしろに書類を落としました。腰よりすこし高いくらいの棚の、壁との隙間にコピー用紙を落としてしまったんです。
覗き混むと、すぐそばのコンセントのコードに引っ掛かっていて、手を伸ばせば取れそうでした。部長が棚を動かそうと言ってくれましたが、私はつい大丈夫です!と言って自分で取ろうとしました。
棚の上に上半身を預け、一生懸命手を伸ばす私に、部長が何も言わなくなったなと気がつくが早いかお尻になにかが当たる感触がしました。一瞬手が止まりましたが、すぐに拾う作業を再開しました。
部長がわたしのお尻に身体を押し付けている。軽くだけれど、ぐい、とときどき押し付けてきている。しかも位置的に部長は股間をお尻に。
事態を把握して、じゅわっと私のアソコが濡れました。気持ちいい、と声に出してしまいそうになって、我慢しました。私は感じていました。
一分くらいか、二分以上か、私は紙を取ろうとするフリをしながら、お尻のほうに意識が向いていました。このままじゃダメだと思いきって「取れないので諦めます」と言いました。部長が動きを止め、「そうか。仕方ないね」と言いました。すっと離れていき、私はどこかほっとしながら身体を起こしました。
でも足の力が抜けて、顔も赤いと思ったので部長のほうは振り返らず、棚に手をついて立っていました。そうして、つい、思いついてしまってすぐに、私は胸ポケットにいつも差しているペンを手に取って床に落としました。もちろんわざとです。
「あ」と言うと、部長は気づいて、どうしたのか聞きました。
「ペンを落としちゃって…」そう言って私はペンを拾うために手を伸ばしました。でもしゃがまず、片手は棚を掴みながら、すこしだけ足を開いてお尻を突きだすような姿勢になりました。そしてペンを取り損ねたフリをしてお尻を揺らしました。
そうしたら、また部長が私に股間を押し付けました。今度はもっと大胆にぐりっと擦り付けました。私は「はぁ…っ」と小さく声を漏らしてしまいました。さっきとは違って、今度はしっかり私のアソコに押し付けられていたからです。
恥ずかしくて、それに声を上げたら部長がやめてしまうかもしれないとおもって、すぐ声を我慢しました。それでもアソコをぐりぐりされ続けて気持ちよくてたまりませんでした。ペンは当然取れません。いつの間にか腰を両手で掴まれて、動きもだんだん押し付けるというより叩きつけるような動きになっていました。私もときどき喘ぎ声が漏れていたかもしれません。イっちゃったらどうしよう、と思うくらいでした。
そのあと、私は本当にイきそうになってしまい、「もうダメ、ダメ」と言いながら立っていられなくなって床に膝をついてしまいました。
部長は私を四つん這いにさせ、しばらくの間見ていたと思います。お尻にはすごく顔を近づけたりしながら。私は快感が引いていくまで、お尻がフリフリと動いてしまうのを止められませんでしたし、下着はぐっしょりと濡れていて、スカートまで染みているかもしれない、とぼんやりとした頭でそんな心配をしていました。
それから外回りに行っていた課長の車が戻ってきた音がして、私たちは何事もなかったかのようにそれぞれの席に戻りました。資料のことはすっかり忘れていました。
課長が事務所に入ってくる前に、部長はどこかへ行ってしまいました。それでよかったと思います。私はまだ身体中が熱くて、顔も惚けていたと思うので、一人でいたほうが変に思われないかな、と思いました。
幸い、他の人に何か指摘されることはありませんでしたが、その日はずっとドキドキしてしまいました。
そのあと同じことはしませんでしたが、部長と二人きりのときに仕事の相談や報告に行くと、やっぱりペンを落とします。なので、しゃがんだときに見えるように、シャツのボタンを多めに外して部長のところに行くようになりました。
ちょっとあからさますぎるかな、と思いつつ、部長がじっとりと見てくるので、いままでは立ち上がってから手渡していたのを、いまはしゃがんだまま部長を見上げて渡しています。
また触ってほしい、と思いながら、視線にアソコを濡らしています。
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【プロフ動画】立ったまま足ぴんオナニーしたら本気汁すごかった ID:nyannyannekochi
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