夫も息子も出かけて、私だけの時間になったので、もう少し詳しく書きます。
私に抱きついてきたまさやくんは「ごめんなさい。おばさんのことが頭から離れなくて」と私の背中とお尻を強く抱きしめてきました。
私は「だめよ。まさやくん。こんなおばさんをからかっては」と嗜めましたが、まさやくんは「僕はおばさんのことが好きになってしまいました」と言うだけで次の行動に移せないまさやくんが可愛いくなり、私は「まさやくん、もしかして初めて?」と聞くと、まさやくんは小さく頷きました。
私は「そうなの?まさやくんはモテそうだから、お付き合いしてる彼女とかいたりするんじゃないの?」と聞くと、まさやくんは黙ったままでした。
私は、まさやくんを挑発したのは私の方だし、このまままさやくんの初めてを貰っちゃおうかしら?と思い、まさやくんの目を見つめ、まさやくんにキスをしてしみました。
まさやくんの唇は震えていて、本当に初めてなんだ、と思うと、私はまさやくんの口の中に舌を入れると、まさやくんも私の舌に舌を絡めてきましたが、それがきがちなくて、何度も私の歯とまさやくんの歯があたりました。
私はまさやくんに「誰にも内緒にしてくれるなら、おばさんが初めてになってあげる。約束できる?」と聞くと、まさやくんは「はい」と小さな声で答え、まさやくんの体は緊張で震えていました。
夫も息子も飲み会で遅いと連絡が入ったので続きです。
こんな日にまさやくんが来てくれたらな、と思いますが、もしかしたら息子と一緒かも知れませんね。
私は抱きついてるまさやくんを離して、「本当におばさんでいいの?」と言って、セーターとスカートを脱ぎインナーの上からおっぱいを触らせてみました。
まさやくんはインナーとブラジャーの上から私のおっぱいを遠慮がちに震える両方の手で揉みはじめ、すぐにインナーの中に手を入れてきました。
私はまさやくんのシャツのボタンを外すと、まさやくんは私のおっぱいから手を離して自分でシャツと肌着を脱ぎ、私がまさやくんのベルトに手をかけると自分でベルトを外しジーンズを脱ぎ下着だけになり、また私に抱きつき、インナーを捲り上げて私のパンティの上からお尻を揉みました。
この時のまさやくんは、もう手は震えてなく力強く私のお尻を揉んでいました。
まさやくんは私のお尻を力強く揉み、だんだんとスカートを捲り上げてパンストの上から揉み始めました。
まさやくんの荒い息が私の耳や首筋にかかり、まさやくんの息に私は感じてきて、女の部分がじゅんと濡れてきました。
まさやくんは、パンストの中に手を入れてパンティを引っ張ったりしながらお尻を揉みながら、まさやくんは唇を重ねてきました。
まさやくんは強引に私の口の中に舌を入れてきて、私の歯茎や上顎、舌を舐め回すキスで、私もまさやくんの舌を吸ったり歯で挟んだりしてしまいました。
私はまさやくんが触りやすいようにインナーを脱ぐと、まさやくんはブラジャーの上から私の真似に顔を埋めてきて、まさやくんの手は私のパンティの上から敏感な部分を触り始めました。
私は「ここでは、ね?」と言って、まさやくんの手を引いて、服は玄関に脱ぎっぱなしで下着姿のまま寝室に向かいました。
寝室で2人で並んでベッドに腰をかけると、まさやくんは私のブラジャーをぎこちない手で外そうとしていました。
ブラジャーのホックが外れると、まさやくんは私の片方の乳首を摘みながら、もう片方の乳首を舐めてきました。
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