とある夏休み 俺は1人旅に出た 初めて訪れた街は東京とは違い駅前も少し歩くと何もなくなる 観光地をネットで調べるとその駅から電車でさらに1時間くらいの場所に昭和な街並みが残っているという 30分くらい待っていると電車が来た 俺は2両目の真ん中くらいに入って座った 乗客は前の車両に2組 自分のある車両に1組 そして待ち時間がしばらくあり発車寸前で20歳前後の女の子がキャリーケースを転がしながら乗り込んできた 荷物の多さや服装、メイクなどからして東京、大阪など大都市から来たであろう今時の女の子でヒラヒラの白いミニスカートを履いている その子が座ったのは自分の対面の1番後ろ 健康的な太ももが気になってしまう 電車が発車して暫くすると疲れているのか女の子は寝てしまった 俺はさっきから乗っていた乗客側にバッグを置き半勃起しているチンコをファスナーから出した 乗客からは見えず女の子からは見える位置 その距離7,8mといったところか いつ目を開けるかわからない状況に興奮しフル勃起したチンコの裏筋を指でなぞるとビクンッと動く 軽くシコってみたりしていると女の子は本格的に寝込んでしまったようで頭の位置がさらに下がりグラグラする そして発車してから30分くらいした駅で同じ車両の乗客が降りて行った つまりこの車両には俺と女の子のみ 女の子はヒラヒラミニスカートで眠り込んでいる 俺は車両の1番後ろ側に歩いて行き後方の車窓を楽しんでいるふり ワンマンなのでこちらの車両には運転士などはいない つまり運転士から最も離れた場所 かつ誰もいない車両に2人きりで女の子は寝ているという奇跡的な状況 しばらくして俺は女の子が座るシートの正面に座りチンコをシゴいた 残念ながら股間は見えないが生脚の太ももはいやらしく脱力している このシチュエーションからすぐに射精感を感じたが次の停車駅までまだ10分くらいはある まだ楽しみたい 俺はもっと攻めてみることにした 女の子の横に座ってみた すぐ横ではなく1人分くらい空けて座った 心臓はドッキドキ チンコもビクンビクン 手を伸ばせば生の太ももに手が届く位置 だが流石にそれは出来ない でもその興奮度は半端ない ポケットからティッシュを取り出し真横で生の太ももを見ながらフィニッシュ………………… 元にいた先に戻りしばらくすると次の停車駅に着いた 女の子は俺の方を向いて ニヤっとして降りて行った……… え? マジか もっと攻めても大丈夫だったか? またこの電車に乗りに行こうかな