今日は、私、あの子と会ってきました。学校が終わる時間に合わせて、あの子の学校から離れたコンビニの駐車場に車を停めました。約束の時間を少し過ぎた頃、あの子が駆け足でやってきました。車の中の私を見つけて、嬉しそうに駆け寄ってきます。私、あの子を車に乗せると、隣町にある緑地公園へ向かいました。私、家を出る前、全身をシャワーで丁寧に洗い流しました。綺麗になった身体には、買ったばかりのレースの下着。ブラは、乳房を半分露出させたハーフカップ。ショーツは、お尻の割れ目もほとんど隠れない極小のスキャンティ。どちらもお揃いの真っ白な透け透けのース。キャミソールも白を選んだ。黒いミニスカートの中には、黒いパンティーストッキング。白いセーターを着て、ショートコートを羽織りました。左手の薬指の指輪も外して、ネックレスや腕時計なども一切付けていません。服や下着を脱げば、私は、生まれたままの完裸になれるの。公園の駐車場には、寒さの厳しい平日とあって、他の車も停まってなくて、人の姿もありません。私、駐車場の隅に車を停めた。『おばさん、どうしてこんな所へ来たの?おばさんの家には行かないの?』「今日はね、ここでいいのよ」『……じゃぁ…今日は…おばさんの…裸…見れないの……』「そんなことないわ。見せてあげるわよ」『えっ?…でも…ここにいるんだったら…裸……見せてもらえないし……』「大丈夫よ。私、今から裸になるから」『……えっ…ここで裸になるの?』「うん、全部脱いであげる」『……ぅ嘘でしょ……ここじゃ裸になれないし………』信じられない表情の男の子を前に、私、黙ってパンプスを脱いで、座席の下に揃えて置いた。セーターを脱ぎます。白いキャミソールも脱いで、私の上半身は、乳房を半分露出させた小さなブラが残るだけ。脱いだセーターとキャミソールを綺麗に畳んで、座席の隅に置きました。私が脱ぐ姿を見てあの子、信じられないという表情で、じっと私を見ています。私、座席の背もたれを少し倒して、上半身を背もたれに委ねました。短いスカートの裾が上がり、黒いパンティーストッキングに包んだ太腿が露わになります。あの子の視線が、私の太腿に止まったまま。あの子の突き刺さるような視線を、下半身に激しく感じなから私、腰の後ろに手を回し、スカートのフォックを外しました。ファスナーも下ろします。背もたれにもたれたまま、座席からお尻を少し浮かせました。浮かせたお尻から、スカートを滑らすように、下ろします。膝まで下ろして手を放すと、一気に床まで落ちたスカート。床から拾ったスカートを、畳んだセーターとキャミソールの上に重ねて置いた。黒いパンティーストッキングに指を掛け、お尻を浮かしながら、丸めるように脱いでいきます。陰部の茂みがはみ出すほどの小さな白いスキャンティが露わになった。透け透けの薄いレースの編み目からは、私の黒くて深い茂みの形までもが、はっきりと見えるの。丸めるたまま脱いだパンティーストッキングを、綺麗に伸ばして、スカートの上に置きます。私、車の中であの子に見られながら、下着だけの姿になった。私の身体の一部分だけを、なんとか隠している小さなブラとスキャンティ。あの子の私を見る目が、爛々としてる……きっと、厭らしい下着に興奮してる……でも、あの子、心配そうに車の窓から外を見たの。辺りに誰かいないか確かめてるみたい。誰もいないことがわかると、少し安心したような表情になった。『……その下着も欲しいです……』私、嬉しくなった。あの子が、私の下着を欲しがってる……きっとまたベッドの上で、私の下着を見て触って匂いを嗅いで、厭らしい妄想をしてくれるんだ……そう想うと私、もう…………「あなたが欲しいなら、この下着もあげるね。私、もう濡れてるの……どうする?この前のショーツみたいに、私の愛液をつければいいの?」
...省略されました。
毎回 典子さんの行動には 興奮させられます!! モンモン、ムラムラが止まりません!♂ 典子さんと出会える人が 羨ましい(T.T) 会えるものなら 典子さんとメチャクチャしたい!!