『何言ってるの……おばさん、丸裸なんだよ……歩いてくるって……どこを?………』
「そうよ。裸で歩くの。公園の中を歩きたいの」
『………マジで?…誰かに見つかったら…おばさん……嫌だよ!…おばさんに…何かあったら…僕……』
「おばさんのこと、心配してくれるのね。嬉しいわ。頼もしいね。じゃぁ、一緒に歩いて。あなたも丸裸になって、二人で歩きたいの。お願い。歩きながら、裸の私をいっぱい撮って」
『…………』
私、我慢出来なくなって、車から降りた。
びっくりしたあの子、慌てて
『待って!……僕も行くから……』
急いで脱ぎだすあの子。
あっと言う間に、トランクス一枚の姿になって、車から飛び出してきた。
「トランクスも脱いで。靴も靴下も脱ぐの。私みたいに、何も身体に残さないで」
あの子、私の言葉にもう戸惑わなかった。
全てを脱ぎ捨て、真っ裸になってくれたの。
私、あの子をその場でしっかり抱き締めた。
あの子も、私を強く抱いたの。
抱き合ったまま、激しく唇を重ねた二人。
でも、あの子、初めて外で裸になって、凄く緊張しているの。
おちんちんも、小さく縮んだまま。
とても可愛い、とても新鮮。
私、たまらず、おちんちんを触ったの。
優しく手の平に包み込んで、タマタマと一緒に揉んであげた。
私の手の中で、ムクムクと固くなりだしたおちんちん。
手の中に収まらず、指を押し分け飛び出そうとするおちんちん。
指の間で、被った皮が剥けながら、立派な亀頭が飛び出してくるの。
凄く元気、凄く固い、陰毛も生え揃って、形も大きさも私好み。
私、しゃがみ込んで、お口の中へしっかり咥えた。
まだまだ、大きくなってる。
私、しっかりと握り締め、舌全体で舐めまわしたの。
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