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2014/11/04 12:24:49(Wr/0HNUK)
私たち、この旅館にもう一泊することにしました。
値段も高くなくて、お料理も美味しくて、部屋も綺麗。
スタッフの対応も気持ちよくて、なんと言っても温泉が凄く素敵です。
昨日の夜、フロントで訪ねてみたら、平日だから連泊出来ますと言われ、その場でお願いしました。
今日一日、部屋で自由に過ごすことも出来るので、朝から温泉に入って、部屋でのんびりしています。
昨夜は、深夜に義姉と二人で、露天風呂に入りに行きました。
二人とも、浴衣の下は何もつけずに、部屋から出ました。
廊下は、所々に常夜灯が点いてるだけです。
深夜とあって、他の宿泊客も寝静まった様子。
私と義姉は、暗い廊下を歩いて、階段を使って一階へ。
売店やロビーも暗くなってて、フロントの奥の部屋に明かりが点いているだけ。
露天風呂へは、館内をけっこう歩いて行かなければなりません。
寒い深夜に、さすがに露天風呂は、男女どちらも人の気配はありません。
私、急にムラムラとしてきました。
「ねぇ、お義姉さん、部屋へ戻ろ」
『えっ? お風呂入るんでしょ?………』
「部屋に戻って、もう一度来るの。浴衣を部屋に置いて…全裸で来るの」
『ぇっ?……だめだめ、そんなこと…絶対に…だ…め…………』
私、わかりました。
義姉も、その気になっていると。
逸る気持ちを抑えながら、部屋へ戻る義姉と私。
部屋の鍵を開けてる私の横で、浴衣の帯を解く義姉。
私も!
廊下に立ったまま、浴衣を肩から滑らすように床へ落とした義姉と私。
履いてたスリッパも脱いで、浴衣と一緒に部屋の中へ。
タオル一枚と、部屋の鍵だけ手に持って、扉を閉めた完裸の二人。
14/11/19 14:03
(6QEzPV0z)
こんばんは♪ 早くその後の 話が聞きたい!! そして 今日の話しも待っていますよ(^^)
14/11/19 20:36
(Zl6/OqzF)
裸足に全裸の義姉と私、廊下を歩き始めます。
いくつかの客室の前を通り過ぎて、階段を降りて行きます。
露天風呂までの途中、もし、誰かと出会ったら、私も義姉も裸の身体を隠すものは、手に持った小さなタオル一つです。
一階の売店横の自販機の明かりが、義姉の綺麗な乳房やお尻、私の勃起した乳首や生い茂った陰毛までもを、暗い廊下の中に浮かび上がらせています。
フロントの前を通って、ロビーへ。
明かりの消えたロビーのソファーに、全裸の身体で座ってみます。
『典ちゃん、私、濡れてる』
「私も……ほら、ソファーに染みが……」
ソファーの上で、両膝を立てて、脚を大きく開いた義姉と私。
お義姉さんは夕食の時、少しお酒を呑み過ぎたみたい。
さっきまで、ぐっすりと眠ってたけど、そろそろ起こさなくちゃ。
14/11/20 00:08
(bXRc8/i5)
おはよう♪ 夜中に起こして 何をするの?
14/11/20 05:14
(kOJiGphs)
こっそりお二人の姿を 見てみたいな!!(^^)v
14/11/20 06:41
(o7CRigcq)
昨夜は、私、町内の会合があって、22時頃帰宅しました。夜になって、急に風が強くなってきたので、家に入って直ぐに、二階のベランダに干したままになってた洗濯物を、取り入れようと思って、寝室に行きました。私、寝室のカーテンは、いつも半分くらい開けたままにしています。隣の男の子のためにです……寝室の灯りを点けないまま、ベランダへ出ようとした時、裏庭の植え込みの陰で、何かが動いたように感じました。私、暗い寝室から身を潜めて様子を見ていました。しばらくすると、植え込みの陰から、人の姿が……その人影は、身を低くく屈めながら、リビングのガラス戸に近づいて行きます。泥棒……どうしよう……私、怖くて怖くて……ベランダのガラス戸越に、様子を確かめる私…出掛ける時、灯りを点けたままにしておいたリビング。カーテンを透して漏れる明かりで、近づく人の姿が確認出来るようになりました。男の人……でも、大人の体格じゃない………私、さっきの会合での話が、頭の中を過ぎります。最近、私の住んでる住宅地で覗き見される被害が……話に依ると、犯人は中学生くらい男の子……お風呂の窓から覗いていたとか、洗濯物の下着がなくなったとか…今、リビングのガラス戸から、中を覗いている人影は…急に私、心臓がバクバクし始めました。脱いでみる?……丸裸に…階段を降りて、リビングへ入ります。何も知らない振りをしながら……両開きのカーテンは、隙間なく閉じてあるから、このままじゃ外から中を覗けない……開けるのも不自然だし……どうすれば……私、会合から帰ってコートも着たまま。急いでコートを脱ぎました。脱いだコートをハンガーに通します。それをカーテンレールに掛ける振りをしながら、カーテンを少し引っ張ってみました。カーテンがコートに引っかかって、少し隙間が開いたような状態を作ってみました。私、カーテンの隙間には、全く気が付いていない素振りをします。これなら、外から私の姿がはっきりと見える…ソファーに座ってテレビを点けます。テレビを観る振りをしながら、カーテンの隙間を確認します。覗いてる…身動き一つしないまま、私の姿をじっと見てる…何を期待してるの?…何が見たいの?…私にどうして欲しいの?…あなたのお母さんより年上じゃないの?…こんなおばさんを覗き見していて興奮するの?…私、ソファーから立ち上がって、お風呂場へ向かいます。リビングの入り口を開けたまま、廊下を挟んだ浴室の灯りを点けます。覗いてる子からは、その様子がわかるはず。蛇口からお湯を出して、浴槽へ溜ます。お湯が溜まるのを待つ振りをしながら、リビングに戻る私。覗いてる子にも、この後の展開は想像できるはず……ソファーに座って、カーテンの隙間を確認します。じっと見てる…お湯が溜まれば、ここで私が、裸になっても不自然じゃない……もう少し待ってね…ここで私、全部脱ぐから…お湯が溜まった。蛇口を閉めて、またリビングに戻ります。気分がどんどんと昂ぶってきます。見てて!今から脱ぐから!ここで私、真っ裸になってあげる。ソファーの横に立ったまま、ニットのワンピースを脱いだ私。白いキャミソールも続けて脱いだ。黒のパンティーストッキングを丸めるように脱ぎ捨てた。あっという間に私、白いブラと白い小さなTバック姿。リビングの灯りで、白いレースの下着が、一層白く輝くの
...省略されました。
14/12/02 11:45
(Qn2.2Md.)
私、全裸になると、気持ちを抑えられなくなりました。
もっと見せたい…
もっと見られたい……
私、カーテンの隙間へ近づき、いきなりカーテンを大きく開けたの。
その子びっくりして、その場で固まってしまいました。
ガラス戸を開けて私、動かない子に声を掛けたの。
「もっと側で見たくないの?」
その子、目をクルクルさせながら、無言のまま私を見たの。
「いつもこんなことしてるの?」
『……ぃいぇ…』
「正直に言って。誰にも言わないから。とりあえず中に入って」
恐る恐るリビングに上がってきます。
ソファーに座らせて話を聞きます。
近所で覗き見や下着を盗っていたのは、やっぱりこの子でした。
話を聞くうちに、少し落ち着いてきた子。
全裸の私に、時折視線を向け始めました。
やがて、視線を私の乳房や陰部の茂みにまで向けるようになって……
「こんな近くで、女の人の裸を見るのは初めて?」
『…はぃ………』
「エッチな本とか見てるの?」
『…ぁ…はぃ………』
「そうなんだ。女の人の下着や身体に、興味をもつ年頃だもんね。……女の人のアソコは見たことあるの?」
『…サイトで…見たことは…』
「本物はないの?」
『そ、そんなの…ないです…』
「そうなんだ……見る?」
『ぇっ!……見せてくれるんですか?』
「見たいんでしょ?…さっきから、ずっと私のアソコばかり見てるんだもの…でも、深い茂みに隠れてるから、見たい部分が見えないのよね………こうすれば見えるでしょ?」
私、ソファーの前のテーブルに腰を下ろしました。
テーブルの上に両脚を上げ膝を立てます。
そして、その子に向かって大きく脚を開きます。
生え繁った陰毛の中から、私の厭らしく口を開いた陰唇が、恥ずかしそうに顔を出しています。
私の股間に顔を近付け、食い入るように見ている子。
陰唇から溢れ出る私の淫露。
イヤだっ、恥ずかしい……こんなに濡れてるなんて…
でも、見て! もっと見て!
「…触っていいのよ…優しく触って…お願い…優しく……もっと触って…指を入れて…そう…もっと奥まで入れていいのよ…………………ねぇ、裸になって…全部脱いで」
恥ずかしそうにトランクスまで脱いだ全裸のその子。
おちんちんがビンビンに勃ってる…
亀頭が半分くらい顔を出してる…
可愛い…私がクビレまで全部だしてあげる。
舌と指で優しく剥いてあげた。
カリもしっかり張った立派なおちんちん。
私の中に入っていいのよ!
もっと突いて!激しく突いて!
私の家は、また淫婦の館。
14/12/02 14:35
(vriZgxJj)
その子、一瞬で逝ってしまいました。
おちんちんが小さくなって、恥ずかしそうに私を見ています。
優しく握って、上下に擦るとまた固くなってきます。
「もう一度入れて」
私の誘いに頷きながら、おちんちんを近付けてきます。
指に挟んで、膣口へ導いてあげた。
でも、膣の入り口でまた小さくなるの……
私の陰唇は、興奮でしっかり開いて、尿道も膣口も丸見えになってる…
「もっと見ていいのよ。これがあなたの見たかった女の人の性器なの。これがクリトリス……これがオシッコの出る穴……そしてこれが膣口…割れ目の全体が凄く濡れてるでしょ。この膣口の左右に分泌してる腺があるの……触ってみて、ヌルヌルするでしょ…だからおちんちんを激しく動かされても、痛くならなくて凄く気持ちよくなるの……私のオマンコ自由にしていいのよ…私の身体、あなたの好きにして………」
今の世の中、中学生でも知識だけは豊富。ぎこちなく動く指や舌が、私の身体中を右往左往するの。
でもそれが、新鮮さを感じて私、凄く興奮したの。
その子、今夜も来ると約束したの。
今夜は、その子が私を裸にしたいと言ってた。
上手く脱がすことが出来るのかなぁ。
私、お風呂に入って新しい下着を付けて、お気に入りのワンピースを着て、その時がくるのを待つことにします。
14/12/02 17:37
(BK0vQWgV)
おはよう♪典子さん♪ 昨夜は その子来たのかな? 典子さんを覗きたい!! 典子さんの身体 隅々まで見たい!! 身体中舐めたい(^^)v
14/12/03 04:35
(TvO8VBTf)
昨夜の九時半頃、あの子が来ました。自転車で近くまで来たみたいで、寒そうに震えていました。リビングを暖かくしておいたので、その子をソファーに座らせました。私は、晩ご飯を食べた後、お風呂に入って、髪の毛も身体も丁寧に洗いました。下着にも興味津々のあの子のために、買ったばかりのピンクの下着を身につけました。ブラとGストリングの上下のセット。ブラのカップもGストリングの小さな前布も、薄いレースで透け透けです。ブラの上には、同じピンクのキャミソール。Gストリングの上には、黒いレースの網タイツを穿きました。上着は、黒いニットのミニワンピース。ソファーに座ったその子、私の短いワンピースの裾が気になるみたい。黒い網タイツに包まれた太ももに視線が集中しています。「どう?もう身体温まってきた?」『ぁ、はぃ…』「私、こんな服装でよかったかな? 自分で私を裸にしたいって言ってたでしょ。どんな服装が好みなのかわからなかったから……」『おばさん、その格好凄くいいです。早く脱がしたいです』「いいわよ。ここでいいの?」『はぃ、……もう…脱がしていいんですか?』「いいわよ。私、どうすればいいの?」『…立って欲しいです』「わかった。その方が脱がせ易いかもね」私、リビングの中央に立ちました。その子が、私の側へ近寄ってきた。ニットのワンピースを触りながら、『これ…どうやって脱がせばいいの?』「着る時は、セーターと同じで上から被るだけよ。セーターみたいに脱がせて」その子が、震える手でワンピースの裾を捲り上げています。黒い網タイツの網目を透して、ピンクの小さなGストリングが、はっきりと浮かび上がっています。その子、細い紐のショーツに興味津々の様子。腰の辺りまで捲り上げられたワンピース。両腕を上に上げて、少し前屈みになってあげた私。「どう?少しは脱がせ易い?」それでも、ワンピースの裾を握ったまま、力任せに引っ張るその子。かなり強引な脱がされようです。やっと脱がせたワンピースをソファーの上に投げるように置いたその子。次は、何を脱がすのかしら……キャミソールだった。それも強引……ストラップが千切れちゃぅょ……でも、いいのよ。本人は、かなり真剣な様子だから……透けたブラのカップから、私の焦げ茶色の乳輪や乳首が、厭らしく浮かび上がっています。その子、ブラにも興味津々。次は、網タイツを脱がすのかしら………ぇっ、誓うの?私の後ろに回ったよ…ぁぁっ、ブラのフォックを外した…ぇっ、だめよ。横へ引っ張ってもブラは落ちないから…そうよ、肩紐からよ……乳房から、カップが落ちた。もう私、乳首が固くなってる…外したブラを手に持って、じっと見つめるその子。きっと欲しいんだね。その子の指が、ウェストの網タイツに掛りました。「先に、お尻の方から下ろしてごらん。脱がせ易いから……そう、そうよ……あとは、丸めるように下ろしていくの……足首の辺りまで、両脚同時に下ろしてみて……そう、そうよ…楽に脱がせたでしょ」もう最後の一枚よ。なんだか凄く焦ってるみたい…落ち着いて落ち着いて…あっ、ダメだってば。前から引っ張ってもダメょ…「さっきと一緒、お尻からよ。お尻から下ろせば、前は何もしなくてもいいのよ……ほら、簡単に脱がせたでしょ」私、男の子に全部脱がされました。私の身体には、もう何一つ付いていません。男の子の前で、何もかもを露わにさせた全裸の私。私の前から横から後ろから、男の子は私の身体を、まるで何かを調べるように見ています。恥ずかしい…こんなにも見られてる…ても私、凄く嬉しい…もっと見て…これが私の生まれたままの姿なの…何も付けていないし、何も飾ってもいない本当の丸裸。
...省略されました。
14/12/03 21:55
(3zS.Wq7w)
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