寒くなりました。部屋で全裸で過ごすことは平気でも、外で全裸になるのには、やっぱり私だって寒いです。でも、裸になりたくて我慢出来なくて……長い時間は、さすがに無理でも、少しの時間だけでもと思ってしまいます。昨日は私、竹林へ行ってきました。車で20分くらいの所にある大きな竹林です。厚手のバスタオルを一枚用意して、竹の間を奥へ奥へと入ってみました。春には、筍の収穫をしてる竹林なので、手入れがされていて、地面も歩き易く、女の私でも、無理なく歩くことが出来ました。頭のずっと上で、風に靡いた笹の葉が、ザワザワと音を立てています。地面には、笹の枯れ葉が厚く積もって、薄茶色の絨毯を敷き詰めたみたい。私、平らな所にバスタオルを広げました。スニーカーを脱いで、その上に座ります。ブルゾンを脱いで、タオルの隅に置きました。座ったままで、ジーンズを脱いで、ブルゾンの上に。セーターもソックスも脱いだ私は、バスタオルの上で下着だけの姿です。タオルの上に、仰向けに寝そべってみました。風で大きく揺れる竹の上部から、空や雲が見え隠れしています。ブラの肩紐から、両手を抜いた私。背中のフォックを外します。乳房の上から、ゆっくりとカップをずらして、身体の横へ落としたブラ。乳首の先で外の空気を感じる私。膝を立て、お尻を浮かせてショーツも脱いだ。生まれたままの姿を、冷たい空気に晒した私。またなった…私、真っ裸……乳房に手をやり、乳首を触った…もう固くなってる…指の先で優しく転がしたの……全身に電気が走るみたいに、ピクピクとあの感触が伝わっていくの……思わず声が……もう一方の手を淫部に当てた。黒い茂みの中を指で探った……もう口を大きく開けた私の陰唇……もう熱く濡れてた…指が膣の中へ滑り込むの……指の動きに合わせて、クチュクチュと厭らしい音を立てる私の淫部……タオルの上に、四つん這いになってみた。脚を開いて、お尻を突き出す私。お尻の穴まで、露わにさせて全てを晒した全裸の私。我慢出来なくなって私、四つん這いのまま、指を激しく動かせたの……竹林の中で、私の声が響くくらい………恥ずかしい……でも気持ちいいの……タオルの上に、私の露が………激しく腰をくねらせながら、大きな声で、逝った私。側に生えてた細目の竹。
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私の今年一年の裸生活も今夜で終わります。主人は、今夜最終の特急で帰ってきます。明日には、息子も帰ってくるので、久しぶりに我が家は、淫婦の館から普通の家庭に戻ります。今日も私、いつも通りの丸裸です。さっきまで、おせちのお煮しめ作りの支度をしていて、今は一段落です。丸裸で台所に立つのも、今日でしばらくはお休みです。今、裸の身体をソファーに預けて、この書き込みをしています。昨日の出来事を思い浮かべるだけで私………もう濡れてる……昨日は私、この前あの子と二人で歩いた緑地公園へ行ってみました。駐車場に車を停めると、あの日の事を思い出して、いても経ってもいられずに、裸になってしまいました。一糸纏わない姿で、車から降りた私は、木立の中を歩きました。あの日の事を思い浮かべながら、寒さも忘れて歩きました。駐車場に戻ってくると、離れた場所に軽自動車が一台停まっています。私、心臓が止まりそうなくらいびっくりしました。自分の車の陰になる所を探しながら、なんとか後部座席へ転がり込みました。急いで下着を付けようとした時、軽自動車から男の人が一人出てきました。プライベートガラスだから、中の私の姿は見えないはず……私、大急ぎで下着を付けました。男の人が、私の車に向かって歩いてくる……ニットのワンピースもなんとか着れた。男の人が、私の車の真横に立って、サイドガラスを軽く叩いた。私、怖くて心臓が破裂しそうになったの。でも、出来るだけ平静を装って、セカンドシートから、運転席へ移ったの。窓ガラスを半分くらい下ろして、男の人の顔を見た。60歳前後の人で、ジーンズを履いて、ヤッケを着てた。肩から立派なカメラを下げてるの。物静かな雰囲気の人で、悪い人には見えなかった。その人が口を開いた。『奥さん、あんなことしていたら危険だよ』「…ぇっ?…な、なにがですか?……」『裸で歩いてましたよね。近くから見たわけではないけど、間違いなく全裸でしたよ』「私、急ぎますので」『ちょっとだけ時間を下さい。これ見て下さい』デジタルカメラのモニターを私の前に、ゆっくりと差し出しました。そこには、木立の中の細い遊歩道を歩く全裸の私が小さく写っています。男の人が、画面を拡大していったの。小さく写っていた私の姿が、どんどん大きくなって、身体の隅々まではっきりと見えてくる。一枚目は、私を前から。二枚目は、私を横から。三枚目は、私を後ろから。どれも拡大すると、私の裸体を間近で写したみたいになるの。固く勃起した乳首に大きな乳輪、真っ黒な陰部の茂みもお尻の割れ目も……それに顔まで……なにもかもがっきりと見えてくるの。『奥さん、私ね、いい歳をしてこんなこと言うのも恥ずかしいんですが、奥さんの裸を側で見たいんです。女房に先立たれて三年やもめ暮らしなんです。奥さんは、死んだ女房によく似てる。まるで女房の裸を見てるみたいで、夢中でシャッターを切ってしまいました。許して下さい。いや、奥さんの身体には、指一本触れませんから。これは約束しますよ。見せてもらうだけでいいんです。今日、奥さんが全裸で歩いてたことも見なかったことにします。この写真もこの場で削除します。お願いします。奥さんの裸、見せてもらえませんか』何度も何度も、深々と頭を下げる男の人。私、その人が可哀想に思えてきて……きっとこの人、奥さん一筋に生きてきた人……奥さんの面影を私に重ね合わせて、奥さんの姿を蘇らせようとしてる……この人、今も奥さんを愛してるんだ……この人になら私、裸を見せてもかまわない…「ここで裸になればいいんですか?」『裸になってもらえるんですか?』「このことは、絶対に秘密にしておいて下さい。写真も消して下さい。それなら私、裸になります」『ありがとうございます。本当にありがとうございます』私の目の前で、写真を削除していく男の人。「私、後ろの席で裸になります。助手席から見て下さい」私が、セカンドシートへ移動すると、男の人が助手席に乗り込んだ。身体を精一杯捩って、私の方を見てる。私、セカンドシートの背もたれを倒して、座面の上で正座したの。「…今から脱いでいきます。全部脱いで真っ裸になります。奥さんを思い出しながら見ていて下さい」ワンピースの裾を静かに捲り上げる私。さっき慌て着たから、ストッキングは穿けなかった。
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以前にも カメラおじさんに 撮られて裸になりしたよね! その時の興奮を 思い出しました(^^) この一年 典子さんの楽しい体験、全裸生活の話しありがとうございました!! また来年も聞かせて下しいね(^o^)v
明けましておめでとう♪ 典子さん(^^) 昨年は 楽しい話をありがとう!! 本年は 昨年以上の話を期待しています♪ 身体に気を付けて全裸生活して下さい(^^)v