この夏体験した、オフィスの女性用トイレでの中年清掃作業員の方たちへの露出体験です。私は24歳のOLです。173-92-60-98です。顔は全く似ていませんが、藤原紀○をもっとボリュームアップさせた感じで、脚の長さとスタイルの良さには自信があります。特にお尻は白く大きく、外国人のようにヒップアップしている自慢のお尻です。このダイナマイトボディに群がる男性の目を引き付けて、舐め回されるような、ドキドキするリスクの低い露出を愉しむ性癖があります。私は、都内のわりと大きな新しいビルのテナントとして入っている広告企画会社に勤めています。ビルの新設ラッシュや景気の低迷を受けて、このフロアには、私たちの会社しか入居していません。もったいないですよね。私の会社はフレックスタイム制で、ほとんどの人は毎日10時頃に出社しています。私は、いつもは9時半頃に出社するのですが、ある月曜日に社内でのプレゼンの準備のために7時半頃に出社してトイレに行くと、中年男性の方が清掃していて少しドキッとしたことがありました。いつも就業時間中には清掃する方の姿を見かけたことはほとんどなかったので、こんな時間帯に清掃してたということと、男性の清掃員の方も女性トイレを清掃するんだ、ということを初めて知りました。私の露出癖が顔を出し始めました。それから何ヶ月かして、仕事の都合で早く出社する日が続いたことがあり毎朝トイレに行くことで、清掃員の方のローテーションに、ある規則性があることに気付きました。それは、月、火、水曜日が男性の清掃員の方で、それ以外が女性の清掃員であること。それと、清掃員が月単位で替わり、男女それぞれ3人ずつでローテーションを回していることでした。【Aさんへの露出】ある初夏の月曜日に7時半前に出社すると、まだオフィスには誰もいません。どんなに早い人でも8時半以降にならないと出社しませんので、フロアもトイレも人の話し声はしません。静寂の中に、清掃員の方が掃除をする物音しか聞こえてきません。私はオフィスの自席にバッグを置いてから化粧道具の入ったポーチだけを持ってトイレに入りました。すると清掃用具入れの中で清掃員の方が作業をしているようでした。姿は見えませんでしたが男性の方のはずです。コツッ、コツッというヒールの甲高い音で女が入ってきたことはわかったはずです。このビルの女性トイレは、入って左側に個室が3つ、右側に2つの合計5つの個室があり入り口の近くに大きな化粧鏡が3つ並んでいます。清掃用具入れは、その3つある化粧鏡の対面側、つまり化粧直しをしている女性の後ろ側2mほど離れた場所にあります。私は、左側一番奥の個室に入り、用を足しました。当然、男性清掃員の方に放尿の音は聞かれないように、いつものように音姫を鳴らします。その日の私の洋服は、オレンジのTシャツに、膝上15センチくらいの大きなスリットの入った白のタイトミニ。下着はベージュの花柄のレースを縁取ったTバックのパンティに、薄い肌色のストッキング。ヒールの高さが10センチ近い白のハイヒールを履いていました。私のスタイルを強調する普段どおりの格好です。個室から出て、3つ並んでいる化粧鏡の左端を使い手を洗っていると、すぐ後ろの清掃用具入れから、清掃員Aさんが出てきて、鏡越しに一瞬目が合いました。小さな声で「おはようございます・・。」と言われたので、気の張った高い声で「おはようございます。ご苦労様です。」と返事しました。私は、女性トイレの中にいる中年男性の清掃員の前で、自分の若くてボリューム感のある体を自慢するかのように背筋を伸ば
...省略されました。
この夏体験した、オフィスの女性用トイレでの中年清掃作業員の方たちへの露出体験です。私は24歳のOLです。173-92-60-98です。顔は全く似ていませんが、藤原紀○をもっとボリュームアップさせた感じで、脚の長さとスタイルの良さには自信があります。特にお尻は白く大きく、外国人のようにヒップアップしている自慢のお尻です。このダイナマイトボディに群がる男性の目を引き付けて、舐め回されるような、ドキドキするリスクの低い露出を愉しむ性癖があります。私は、都内のわりと大きな新しいビルのテナントとして入っている広告企画会社に勤めています。ビルの新設ラッシュや景気の低迷を受けて、このフロアには、私たちの会社しか入居していません。もったいないですよね。私の会社はフレックスタイム制で、ほとんどの人は毎日10時頃に出社しています。私は、いつもは9時半頃に出社するのですが、ある月曜日に社内でのプレゼンの準備のために7時半頃に出社してトイレに行くと、中年男性の方が清掃していて少しドキッとしたことがありました。いつも就業時間中には清掃する方の姿を見かけたことはほとんどなかったので、こんな時間帯に清掃してたということと、男性の清掃員の方も女性トイレを清掃するんだ、ということを初めて知りました。私の露出癖が顔を出し始めました。それから何ヶ月かして、仕事の都合で早く出社する日が続いたことがあり毎朝トイレに行くことで、清掃員の方のローテーションに、ある規則性があることに気付きました。それは、月、火、水曜日が男性の清掃員の方で、それ以外が女性の清掃員であること。それと、清掃員が月単位で替わり、男女それぞれ3人ずつでローテーションを回していることでした。【Aさんへの露出】ある初夏の月曜日に7時半前に出社すると、まだオフィスには誰もいません。どんなに早い人でも8時半以降にならないと出社しませんので、フロアもトイレも人の話し声はしません。静寂の中に、清掃員の方が掃除をする物音しか聞こえてきません。私はオフィスの自席にバッグを置いてから化粧道具の入ったポーチだけを持ってトイレに入りました。すると清掃用具入れの中で清掃員の方が作業をしているようでした。姿は見えませんでしたが男性の方のはずです。コツッ、コツッというヒールの甲高い音で女が入ってきたことはわかったはずです。このビルの女性トイレは、入って左側に個室が3つ、右側に2つの合計5つの個室があり入り口の近くに大きな化粧鏡が3つ並んでいます。清掃用具入れは、その3つある化粧鏡の対面側、つまり化粧直しをしている女性の後ろ側2mほど離れた場所にあります。私は、左側一番奥の個室に入り、用を足しました。当然、男性清掃員の方に放尿の音は聞かれないように、いつものように音姫を鳴らします。その日の私の洋服は、オレンジのTシャツに、膝上15センチくらいの大きなスリットの入った白のタイトミニ。下着はベージュの花柄のレースを縁取ったTバックのパンティに、薄い肌色のストッキング。ヒールの高さが10センチ近い白のハイヒールを履いていました。私のスタイルを強調する普段どおりの格好です。個室から出て、3つ並んでいる化粧鏡の左端を使い手を洗っていると、すぐ後ろの清掃用具入れから、清掃員Aさんが出てきて、鏡越しに一瞬目が合いました。小さな声で「おはようございます・・。」と言われたので、気の張った高い声で「おはようございます。ご苦労様です。」と返事しました。私は、女性トイレの中にいる中年男性の清掃員の前で、自分の若くてボリューム感のある体を自慢するかのように背筋を伸ば
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【Cさんとその上司】季節は夏真っ盛りです。翌月の月曜に7時半頃に出社しトイレに行くと。清掃員Cさんがいました。清掃員Cさんは、60歳くらいで身長は160センチくらいでしょうか。ニヤニヤして、脂ぎったいやらしい中年オジサン、といった感じです。ハイヒールを履いて180センチくらいになった私とは20センチ以上の身長差があります。足元でしゃがんで作業していれば私の長い脚と、スカートの中がよく拝めると思います。この人の前で露出をするのは非常にためらいましたし、勇気がいることでしたが、恥ずかしければ恥ずかしいほど終わった後の満足感が大きいことと、もうAさんとBさんから私の話を聞いていたみたいで、目を輝かせて私の露出を楽しみにしているのが手に取るようにビンビンと伝わってきていましたので・・。やるしかありませんよねぇ・・。私の体を見るなり、舐め回すような視線がまとわりつきます。あそこが、ジーンと感じてくるのがわかりました。今日の私は、今迄で一番短い膝上30センチ(股下ほとんどなし)の白の超タイトミニです。下着は黒の上下の花柄レース付きTバックです。ちょっとでも前屈みになれば。Tバックのパンティやお尻が丸見えです。私から大きな声で挨拶します。「おじさん、おはようございます。」「おはようさん、おねえさんはいつも朝早いんだねぇ。」やはり話は聞いているようでした。最初から馴れ馴れしい態度で、やな感じです。気にせず、私は女性トイレの中にいるいやらしい中年男性の前で、自分の若くボリューム感のある体を自慢するかのように、背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調されるように姿勢よく思いっきり胸を張り、ヘアスタイルを直したり、化粧を直したりしていました。女の城である女性トイレで、異性である中年男性が変なことでもすれば、直ちに職を失うという立場の違いが、こんな危なそうな脂ぎった中年清掃員の前でも、私の気持ちを大胆にさせています。Cさんは、モップがあるはずなのに、膝を床につけて雑巾がけを始めました。徐々に私のスカートの中身が見える位置に近づいてきました。私は、わざと見えやすいように、両脚の間隔を拡げ、口紅をきめ細かく塗るために、前屈みになりお尻を突き出して鏡に顔を近づけます。私の足元近くに寄って来たCさんからは、白いスカートの中の黒のTバックと真っ白なお尻がよく見えたはずです。無言で作業するCさんの視線を鏡越しに確認することができました。私のスカートの中を食い入るように見ているのがわかりました。私のあそこが、きゅんと濡れるのを感じました。Cさんがねっとりとしたいやらしい脂ぎった視線で、私のスカートの中を味わっているのを感じながら、私の口紅を塗る指が震えているのがわかりました。大胆にもCさんが、私の足元から見上げる感じで話しかけてきました。「おねぇさんは、脚が長くてきれいで、外人さんみたいだよねぇ。モデルさんかい?」おじさんは、床を拭き掃除しながら、視線を床上40センチくらいの低さから、上目遣いで私の脚の下からスカートの中、私の顔の方まで見上げているようでした。中は丸見えでしょうが、それには当然ふれてはきません。私もCさんに視線を向けることなく、相変わらず大胆に脚を拡げながら腰を突き出し、口紅直しに専念しながら答えます。「大きい女ってよく言われるんですよ。きれいじゃありませんから・・・。」「いやぁ、おねぇさんは凄くきれいだと思うよ。」「ありがとうございます。」そう言って、化粧を終えて私はトイレを立ち去り、初日の露出は終わりました。Cさんとしても、初日としては獲物の中身がよく拝めたので収穫としては十分だったはずです。でも、こんなもんじゃないと翌日以降に期待していたはずです。翌日の火曜日はとても暑い日でした。大汗もかいたので、今日は頑張って
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私は、意識が朦朧としながらトイレから出てオフィスの自席まで戻ったのですが、今、あの二人のオジサンが、女性トイレの中で何をやっているのかとても気になり、すぐに引き返してみました。オフィスの自席からトイレの外まではカーペット敷なので、音を立てずに近づくことができます。トイレの入り口の角で聞き耳を立てると、オジサンたち二人の会話が聞こえてきました。二人は、清掃はしていない様子で、女性トイレの個室にそれぞれ入って何やら会話しているようでした。上司「すげぇ女だな。俺、もう少しであの外人みたいなプリケツにかぶり つきそうになったよ。すげぇケツだよなぁ、おい!あんなの見たこ とねぇよなぁ。」「しかも、ケツの穴も、ケツ毛も、マ○コも見せ 付けやがってよ~。マン汁あふれ出てたの見えたか、お前!すげぇ 匂いだったよなぁ。。クソっ!」Cさん「俺なんか、チ○ポビンビンで我慢汁が出てたんで、あの女のケツ 掴んで、ぶち込んでやろうかと思いましたよ。やりて~!」 「でも、マン毛がケツの穴までビッシリ生えてるのは凄かったです ね。圧巻ですよ。ケツの穴もヒクヒクしてたし・・。おれ女のあ んなとこまで明るいところで見たの初めてですよ。」 「・・・あー気持ちい・・」上司「バカ!あんなでけぇ女のマンコに、チビのおれらのチンポじゃ届か ねぇよ。」「しかも、あんな高い靴履いてたから、すげぇ高かった よなぁ。」「おっ、おー、イキそうだぜ。」Cさん「あの白くて半透明みたいなパンツも凄かったですけど、そこに大 量にいやらしい液体がべったりと付いていたのは、あの女も気付い てたはずですよね。露出狂ですね、あの女は。」上司「間違いねぇな。ビ○ビラ開いた時に、大量に溢れてるのが見えたし なぁ。かなりスケベな女だよ、ありゃ!」二人は、個室の中でペニスをしごいているようでした。やはり、私のあそこに入れたかったようです。汚らわしい!上司「女子便所の中じゃ、変なことやったら一発で首だからなぁ。でも、 あの女、おれらが絶対に手を出せないのをいいことに、見せ付けて くれるよなぁ、クソッ!」「あ~出る・・・っ」Cさん「あ~俺も・・・・」二人ともあっという間にイッたようでした。トイレットペーパーを取る音が二つ、トイレの中で響いています。女子トイレの個室の中で、マスターベーションするなんて、とんでもないオジサンたちですよねぇ。でも仕方ないですよね。あれだけ見せ付けられて手を出せず、おあずけを喰らったわけですから・・。でも、二人とも、どれほど大きくて、黒くて、汚いペニスを持っているのか・・。覗いてみたい気持ちに駆られました。Cさん「明日以降、どうします?」上司「何があっても手はだせねぇだろ。あの女の方から何かやってくれね ぇとな・・。もう我慢できません!入れて下さい!とか言ってくれ ねぇかなぁ、クソっ!」Cさん「わかりませんよ。あの女も相当あそこはグショグショだったはず ですから。時間の問題かもなぁ。ヒッ、ヒッ、ヒッ!」上司「明日以降、いつあの女が陥落するか、楽しみだな。へっへっへっ!」と、脂ぎった、いやらしい中年オジサンたちが好き勝手な卑猥なことを言ってましたが、全て当たっているだけに否定はできませんでした。もう一度同じ状況になったら、露出の域を超えて、最後の一線を超えることは、ほぼ間違いないと自分でも確信していました。トイレを流す音を聞くと同時に、私は足早に自席に戻りました。この日を境に、しばらく女性トイレでの露出は自粛していますが、先日会社が終わって帰宅しようと、1Fのエレベーターホールを歩いていると、先日の清掃会社の上司の方に呼び止められました。その日のことは、ご要望が多ければまたここで報告したい
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