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露出実行報告(女性専用)

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4
投稿者:すみよ
【Cさんとその上司】
季節は夏真っ盛りです。
翌月の月曜に7時半頃に出社しトイレに行くと。清掃員Cさんがいました。
清掃員Cさんは、60歳くらいで身長は160センチくらいでしょうか。
ニヤニヤして、脂ぎったいやらしい中年オジサン、といった感じです。ハ
イヒールを履いて180センチくらいになった私とは20センチ以上の身
長差があります。足元でしゃがんで作業していれば私の長い脚と、スカー
トの中がよく拝めると思います。この人の前で露出をするのは非常にため
らいましたし、勇気がいることでしたが、恥ずかしければ恥ずかしいほど
終わった後の満足感が大きいことと、もうAさんとBさんから私の話を聞
いていたみたいで、目を輝かせて私の露出を楽しみにしているのが手に取
るようにビンビンと伝わってきていましたので・・。やるしかありません
よねぇ・・。私の体を見るなり、舐め回すような視線がまとわりつきます。
あそこが、ジーンと感じてくるのがわかりました。

今日の私は、今迄で一番短い膝上30センチ(股下ほとんどなし)の白の
超タイトミニです。下着は黒の上下の花柄レース付きTバックです。ちょ
っとでも前屈みになれば。Tバックのパンティやお尻が丸見えです。私か
ら大きな声で挨拶します。「おじさん、おはようございます。」「おはよ
うさん、おねえさんはいつも朝早いんだねぇ。」やはり話は聞いているよ
うでした。最初から馴れ馴れしい態度で、やな感じです。気にせず、私は
女性トイレの中にいるいやらしい中年男性の前で、自分の若くボリューム
感のある体を自慢するかのように、背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調
されるように姿勢よく思いっきり胸を張り、ヘアスタイルを直したり、化
粧を直したりしていました。女の城である女性トイレで、異性である中年
男性が変なことでもすれば、直ちに職を失うという立場の違いが、こんな
危なそうな脂ぎった中年清掃員の前でも、私の気持ちを大胆にさせていま
す。

Cさんは、モップがあるはずなのに、膝を床につけて雑巾がけを始めまし
た。徐々に私のスカートの中身が見える位置に近づいてきました。私は、
わざと見えやすいように、両脚の間隔を拡げ、口紅をきめ細かく塗るため
に、前屈みになりお尻を突き出して鏡に顔を近づけます。私の足元近く
に寄って来たCさんからは、白いスカートの中の黒のTバックと真っ白な
お尻がよく見えたはずです。無言で作業するCさんの視線を鏡越しに確認
することができました。私のスカートの中を食い入るように見ているのが
わかりました。私のあそこが、きゅんと濡れるのを感じました。Cさんが
ねっとりとしたいやらしい脂ぎった視線で、私のスカートの中を味わって
いるのを感じながら、私の口紅を塗る指が震えているのがわかりました。

大胆にもCさんが、私の足元から見上げる感じで話しかけてきました。
「おねぇさんは、脚が長くてきれいで、外人さんみたいだよねぇ。モデル
さんかい?」おじさんは、床を拭き掃除しながら、視線を床上40センチ
くらいの低さから、上目遣いで私の脚の下からスカートの中、私の顔の方
まで見上げているようでした。中は丸見えでしょうが、それには当然ふれ
てはきません。私もCさんに視線を向けることなく、相変わらず大胆に脚
を拡げながら腰を突き出し、口紅直しに専念しながら答えます。「大きい
女ってよく言われるんですよ。きれいじゃありませんから・・・。」「い
やぁ、おねぇさんは凄くきれいだと思うよ。」「ありがとうございます。」
そう言って、化粧を終えて私はトイレを立ち去り、初日の露出は終わりま
した。Cさんとしても、初日としては獲物の中身がよく拝めたので収穫と
しては十分だったはずです。でも、こんなもんじゃないと翌日以降に期待
していたはずです。

翌日の火曜日はとても暑い日でした。大汗もかいたので、今日は頑張って
体を拭いてもらおうと意気込んで朝7時半前にトイレに行くと、驚きまし
た。なんとCさんの他に、もう一人。清掃会社の上司のような方がいるで
はありませんか。150センチくらいで50歳くらいの、太って頭のハゲ
た、Cさん以上に脂ぎった、とてもいやらしい感じの方です。下はスラッ
クスでしたが、上はCさんと同じような作業用の半そでを着ています。私
の体を下から上へと見上げながら、ニタニタと舐め回すような視線で見つ
めてきます。Aさん、Bさん、そしてCさんから話を聞いて、もういたた
まれなくなったのか。俺にも見せろ!といった感じで便乗してきたとしか
思えないような人です。

「おっ、おはようございます。」と動揺を隠せない、震えるような声で挨
拶すると、二人とも「おはようございます!」と大きな声で返してきまし
た。私はひとまず個室に逃げ込みました。「どうしよう。なんで男が二人
も女性トイレにいるのよぅ。複数相手なんてやったことないし・。」今日
は、さすがに音姫を鳴らして放尿します。それだけでも恥ずかしかったで
す。露出すべきか、今日はやめるべきか、露出意欲の高い私ですが、さす
がに躊躇しました。数分間考えましたが、気持ちが混乱してしまい、個室
から出ると、手を洗い、彼らと会話することもせず、そそくさとトイレか
ら出てしまいました。なんだか、何もやっていないのに、自席に座っても、
とてもドキドキしていました。

露出を行う上で、こんな状況は初めてでしたので、自分でもどう答えを出
していいのかわかりませんでしたが、家に帰ってからは、「あんなチャン
スなんで逃したの?」という気持ちが沸々と湧いてきていました。翌日の
水曜日に、同じような状況だったら、何らか露出は実行しようと心に決め
ました。果たして、あんな脂ぎったいやらしい中年男性、しかも二人も前
にして、トイレという狭い空間で露出ができるのかしら?自信がなくなり
かけましたが、女の城である女性トイレの中で、異性である中年男性が少
しでも変なことをすれば、二人とも直ちに職を失うという立場の違いが私
の気持ちを勇気付けていました。

そして翌日の水曜日。この日の私は、以前と同じく真っ白なかなり短いフ
レアのミニスカートと、その下には真っ白のハイレッグのパンティを穿い
ていました。かなり生地が薄いので、間近で見れば恐らくお尻の割れ目ま
でクッキリと見えるはずです。ブラは半分オッパイが飛び出てしまってい
るような白のハーフカップブラで、ピンクの乳首が今にも出てきそうなブ
ラです。ストッキングも薄い白です。それに白い10センチ以上あるヒー
ルを履いて、白一色です。私の白くて張りのあるつるつるした肌とあいま
って艶かしい演出をこれでもかっ!と言うくらい用意しました。

いつものように7時半前に女性トイレに入ると、今日も二人で清掃してい
ました。「おはようございます!いつも早いねぇ、おねえさんは!」と馴
れ馴れしい言葉で先手を打たれましたが、私も大きな張りのある声で「お
はようございます。いつもご苦労様です。今日も暑いですねぇ。」と挑戦
的に答えました。私の艶かしい白一色の姿がショッキングだんたんだと思
います。ハゲた上司のオジサンが「おねえさん、今日は随分と刺激的なか
わいい洋服だねぇ~!道中恥ずかしくないのかい?」「おねえさんは、そ
んなナイスバディなのに、彼氏と夜遊びとかしないのかなぁ?」「よく毎
朝早くこれるよなぁ。うちの娘に爪の垢でも飲ませたいよ、全く!へっ、
へっ、へっ、へー!」っと、これまたチョー馴れ馴れしい、いやらしい言
葉を浴びせてきました。「私、汗っかきだから、涼しい格好が多いんです
よ。」と、返すのが精一杯でした。私は、この先手攻撃に一瞬気持ちが萎
みかけましたが、優位な立場を思いっきり利用して、おあずけ状態の犬み
たいにしてあげるからっ!と気持ちをしっかり切り替えて、今日の露出を
始めました。

まず二人の前を堂々歩いて個室に入り、できるだけ大きな音が出るように
スカートをたくし上げパンストとパンティを「パン、パーン」と音が鳴る
ように脱いで下ろします。そして、音姫を鳴らさないで、できるだけ大き
な音が出るように放尿しました。彼らは、息を呑んで耳を立てているよう
でした。そして、普段は使用しないビデを使い、シャワー音を聞かせてあ
げました。トイレットペーパーも「カラン、カラン」と大きく音を立てて、
拭くときも「くしゃ、くしゃ」っと、わざと拭いている状況を想像させる
ように音をたてて、トイレを流して、勢いよく化粧鏡の前に立ちました。
二人のおじさんが、清掃作業しながらも、私のナイスバディの全てに注目
しているのがわかりました。私も緊張感が高まります。

私は、女性トイレの中にいる、二人のいやらしい脂ぎった中年男性の清掃
員の前で、自分の若くてボリューム感のある体を「これでもかっ!」と自
慢するかのように背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調されるように姿勢
よく思いっきり胸を張りながら、少し脚を拡げて立ち、ヘアスタイルを直
したり、化粧を直していたりしました。今日は白一色です。私の白くて張
りのあるつるつるした肌とあいまって艶かしかったと思います。どうしよ
うかなぁ、と考え、まずはフレアのミニですから、やはり両手を深くスカ
ートの中に入れて大きく腰上までたくし上げ、パンストの穿き心地を直す
行為に出ました。「おっ!」と小さな声が聞こえたような気がしました。

清掃用具入れの辺りで中腰で作業しているオジサンたちからは、白いヒー
ルから伸びる私の長くて白く肉感的な脚と、完全に露出した薄い白のハイ
レグパンティ姿が拝めたと思います。オジサンたちが徐々に私との間合い
を詰めてきているのに気が付き、お尻の下辺りに移動してきたのが見えま
した。パンティの生地がかなり薄いので、恐らくお尻の割れ目までクッキ
リと見えたはずです。その動作を長めに3分くらいかけてやってました。

オジサンたちのいやらしい目が、私のお尻の中に向けられているのが、鏡
越しによ~く見えました。本当にいやらしい人たちです。この時、明らか
に私のあそこから、ドクッとヨダレが出たのを感じました。薄い生地です
からすぐに染みが拡がったかもしれません。大丈夫かしら、この人たちの
前でもしものことがあったら・・・。人一倍濡れやすい私は、この時少し
不安になりました。

ヘアスタイルを整えた後、以前Bさんに大して行った大胆な露出を、この
いやらしい二人のオジサンたちの前でも実行することにしました。複数の
人の前でここまでするのは初めてです。緊張が走りました。

私はオジサンたちに言います。「すみません。すっごく汗をかいたので、
はしたない格好ですみませんけど、下着姿で汗を拭いてもいいですか?他
にできる場所がなくて・・・。」と声をかけると、両手をTシャツの下に
クロスして持って行き、今にも脱ぎにかかろうとします。二人は、「あっ、
どうぞどうぞ、ご遠慮なく。私らは仕事中だから気にしませんから。」と
あっけなく言い放たれました。待ってました!というところでしょうか。
私の手は既に半分くらいTシャツをたくし上げており、真っ白なブラジャ
ーが見えていたと思います。「じゃあ、失礼して・・・。」と言って、私
は上半身はブラ一枚だけになりました。白い巨乳が白のレース柄のハーフ
カップブラから溢れんばかりに張り出して、ピンクの勃起した乳首が今に
も飛び出そうな姿が二人の視界に入ったはずです。ニヤついていたのを覚
えています。

私は緊張のあまり、膝がガクガクし始めましたが、鏡越しにオジサンたち
を見ると、視線を床に落とし仕事をしているように見えましたが、上目遣
いで私のストリップショーを眺めているようでした。次に私は、震える手
でスカートのファスナーを下ろし、ゆっくりと足元までスカートを下げま
した。そして、ぎこちなく両脚から引き抜いて、隣の化粧台の上にTシャ
ツと一緒にきれいに折りたたんで置きました。オジサンたちが露骨に私の
体を舐めまわしているのが鏡越しに見ることができました。薄い生地のパ
ンティですから、鏡越しに濃く茂った陰毛がハッキリと透けて見えるのが
彼らの目に映ったはずです。顔から火が出るほど緊張して興奮しました。
「すげぇなあ・・」と囁いたように聞こえました。私は彼らの言葉には聞
こえないふりを貫き通していましたが、緊張と興奮は押さえられません。
この時、また私のあそこの蜜があふれ出すのを感じました。
恥ずかしいっ・・・!

外人のような白いつるつるした大柄のボディに、真っ白な上下の下着姿。
下はハイレッグの超薄い生地のパンティで濃い陰毛がクッキリと透けて見
えています。ブラは半分オッパイが飛び出てしまっているような白のハー
フカップブラで、ピンクの乳首が今にも出てきそうなブラ。ストッキング
も薄い白なので、お尻の割れ目がよく見えます。それに白い10センチ以
上あるヒールを履いているのですから、なかなかお目にかかれないこんな
女の姿を、こんな脂ぎったやらしい中年のオヤジたちに、敢て見せてあげ
ているのです。これまでの露出で、最高の屈辱と羞恥、興奮を味わってい
ました。

次に、私はヒールを履いたまま腰に手をやりストッキングを脱ぎ始めます。
これにはかなりためらいましたが、時間をかけてゆっくりとヒールのある
足元までストッキングを下ろしました。かなり恥ずかしかったです。絶対
にオジサンたちは、ストッキングを下ろす一部始終から、白くて長い若い
女の生脚が目の前に現れるのを、生つばを飲んで眺めていたはずです。ス
トッキングは、足首の辺りまで下ろしただけで脱ぎません。床に着かない
ように脚を少し拡げて支えます。女として、男性には決して見せられない
こんなだらしない姿を、こんな脂ぎった二人のオヤジに見せています。ま
たあそこの蜜があふれ出して、ドクッという感じを確かに感じました。今
他人がこのトイレに入ってきたら私はもう会社には来れません。エレベー
ターの到着音に注意を払います。緊張感が高まります。でも、私の露出の
高揚感が、否が応でも高まっていくのがわかりました。

私は、女性トイレの中にいる中年男性の清掃員たちの前で妖艶な下着姿に
なり、自分の若くて白いボリューム感のある体を自慢するかのように背筋
を伸ばし、大きなオッパイが強調されるように姿勢よく思いっきり胸を張
りながら少し脚を拡げて立ち、水に濡らしたハンドタオルで胸元からお腹
お尻から足先へと体を拭き始めました。この時、両方の乳首がブラから飛
び出てしまい、ピンク色にピンと勃起してしまいましたが、そのまま気付
かないふりをしていました。ストッキングは足首付近に、だらしなくかか
ったままの状態です。二人のオジサンがチラチラどころか、なんの遠慮も
なく胸と透けた陰毛をガン見しているのがわかりました。もしかしたら興
奮してあそこを勃起させていたかもしれません。この二人のペニスなら、
かなり大きく黒く、臭くて、汚らしいはずです。
決して受け入れたくはありませんが・・・。

ハンドタオルでは、自分では手が届かない部分もあるので、思い切って背
中や、薄い生地のハイレッグでほとんど割れ目も露出した、白くて弾力の
あるヒップアップしたお尻を二人にお願いして拭いてもらうことにしまし
た。この一世一代の大胆なお願いには、相当な勇気が要りました。あそこ
の蜜が溢れ、よだれをた垂らしているのに気付かれたら、言い訳できなく
なって立場が逆転するかもしれません。いいように体を弄ばれ、後悔すか
もしれません・・・。そう思うと、またヨダレが垂れてきてしまいました。
本当に濡れやすいんです、私ったら・・・。

「すみません。背中とかお尻のほうに手が届かないので、恥ずかしいんで
すけど、拭いていただけませんか?」とお願いすると、「えっ!いいんで
すか、そんなことして・・・。俺は構わないけど・・・。なぁ」「そうで
すね。お手伝いしましょうか。」二人は全く躊躇するような返事はしませ
ん。待ちに待っていたのでしょう。「すみません。でも誰にも言わないで
下さいね。」「わかってますよ。」元気に答えるCさんに、ほとんど絞っ
ていない濡れたハンドタオルを奪われました。上司のオジサンは、自分の
持っている汚いハンカチを取り出すと、隣の洗面所の水で濡らして、自分
も参戦しようとしているようです。

Cさんは、「いやぁ、背が高くて羨ましいなぁ。」と、いやらしい感じで
背中を拭いています。水に濡らしたタオルをほとんど絞っていないので、
雫が背中を伝わって、お尻の方に大量に垂れていくのがわかりました。薄
い生地のハイレグパンティが濡れて行くのがわかりました。割れ目はより
一層、ハッキリと見えてきたはずです。Cさんの空いている左手は私の左
胸の横辺りを軽く掴んでいましたが、脂ぎって汗ばんでいるのがわかり、
気持ち悪かったです。触り方もねちっこいような、やらしい感じでした。
また蜜が溢れ出します。

次にハンドタオルを持ったCさんの手は、薄い生地の白いハイレッグのパ
ンティが雫で濡れ始めているお尻の方に伸びてきました。二人は私のお尻
の下に跪くと、片方ずつ分担して、脂ぎったいやらしい手で、プリンと弾
んだ白くて若いお尻を拭いてきました。ダブルでやられているので、ビク
ッと感じてしまいました。ドクッと蜜が溢れ、ヨダレが薄い生地のパンテ
ィに染み渡るのを感じました。どうしよう・・・。ある程度は濃く茂った
陰毛で吸収できるとは思うんですが・・・。

上司の方が話しかけてきました。「いや~、俺も結構風俗とか行っててね
若い女の裸を見たりするけど、おねえさんみたいな女は本当にいないよ。
最高のナイスバディだよね。興奮しちゃうよ、ほんと。なぁおい。」Cさ
んが答えます。「本当ですよね。特にこんな外人さんみたいなお尻、日本
人にもいるんですねぇ。信じらんないですよ。」私「そんなこと言わない
で下さい。恥ずかしいですから・・・。」「いやぁ、褒めてるんですよ。」

そう言ったかと思うと、上司のオジサンが突然ハイレッグのパンティの両
サイドを掴んで上に引っ張り上げ、さらにお尻をくまなく拭いてこようと
します。薄い生地のパンティがあそこに食い込み、蜜を溢れ出させます。
「あんっ!」私は、変な声が出そうになるのを必死で押さえましたが、少
し出てしまいました。やばいよ~!気付かれちゃう!毛深い陰毛やパンテ
ィには、べっちょり、ねっとりと私の愛液が付着して染み渡っていったは
ずですから・・・。

二人とも、弾力のある白いお尻が丸出しの姿に極度に興奮しているのか、
お尻にかけた手が、どんどん汗ばんで脂ぎっていくのがわかりました。も
はや、彼らの指はタオルを掴んでいる部分より、直接私のお尻を撫でてい
る部分の方が多くて、お尻を拭いていると言うよりも、二人でプリンと弾
んだ、私の自慢のお尻を撫でまわしていると言った方がいい動きをしなが
ら、興奮して無口になり息遣いが荒くなっています。そのおかげで、溢れ
出ているヨダレにも気付いていないのかもしれません。恐らく、この時二
人のオジサンの汚らしいペニスは、ズボンの中で大きく黒く反り返り、先
から我慢汁を流していたに違いありません。本当に汚らわしいです。

あそこからどんどん女の蜜が溢れ出てくるのを感じました。バレなきゃい
いけど・・・と心配していましたが、さすがに二人はきわどい部分までは
拭いてこなかったので、間一髪気付かれなかったと思います。でも独特の
女の匂いは相当出ていたと思うので、視覚や触感で確認できていなくても、
嗅覚で気付かれていたと思います。この女、グショグショになって相当感
じてるな。いやらしい露出女だ!と思ったはずです。

二人の脂ぎった手が、私の太ももからすらりと伸びた脚までまんべんなく
ねっとりと、いやらし~く這い回り、いつまでも拭き続けているので、こ
れ以上はダメ!私がおかしくなっちゃう!と思い「ありがとうございます。
もっもう結構ですから・・。」と言ってやめさせようとしました。二人は
「いや、もう少しちゃんと拭いてあげますよ。任せてください。」と未練
がましく続けようとしていましたが、これ以上は本当に危険なので、「い
え、本当に結構ですから。ありがとうございました。」と言って、タオル
を返してもらいました。

彼らの汚い手が私の体から離れ、お願いしていた作業は終わったのに、な
かなか二人のオジサンは、跪いたまま私のお尻の下から動こうとしません。
「まだ他に、やってもらいたいことがあるんだろ!」「ケツの穴のそばに
絆創膏貼らせろよ!」と言いたそうな、物欲しそうな顔で鏡越しに私をニ
ヤニヤと見つめています。「えっ!どうしよう・・・。この二人の前で、
私の全てを晒す行為はとても危険よっ!あそこは、刺激を与えれば今にも
ヨダレがドロっと出てくるくらい、蜜が溢れてるはずだし・・。」「どう
しようかしら・・・。」「でも、これ以上の、今まで体験したことのない
屈辱感や羞恥心、満足感が得られるかもしれないし・・。でも失神しちゃ
うかも・・。」

私は、数秒の間に物凄い速さで自問自答を繰り返していました。でも、私
には、女の城である女性トイレの中で、異性である中年男性が変なことで
もすれば、直ちに職を失うという決定的に有利な立場があります。結局、
何かあっても、ハッキリと抵抗すればリスクはないと信じて、絆創膏貼り
をお願いすることにしました。でも万が一、自らの口から、彼らに体を許
すような言葉を発したりしたらその時は・・。
私は気をしっかりと持ち、二人のオジサンたちにお願いしました。

「あの~ぉ、すみませんが、変なことお願いしてもいいでしょうか?」
鏡越しに映る二人の顔が待ってました!とばかりに輝いたのを覚えていま
す。「なっ、何でしょう?おねぇさんのお願いなら、なんでもやるよ。」
「そう、そう。何でも言ってくださいよ。」と二人が元気よく私のお尻の
下から答えます。目がギラギラとして、とても興奮しているようでした。
私の声が震えます。

「私、昔からお尻の穴のすぐ近くに吹き出物ができやすくって、その痕が
赤黒く残ったりしてるんですけど、たまにTバックの下着で擦れたりして
出血することがあるんです。出血してもパンティやスカートに染み出ない
ように絆創膏を自分で張るんですけど、私、お尻が平べったくなくて、人
より盛り上がっているせいで、お尻の肉が邪魔してちゃんと貼れないんで
す。すみませんが、絆創膏を貼っていただけないでしょうか?」

「絆創膏貼るだけでしょ。お安い御用ですよ。なぁ、おい。」と上司のオ
ジサンがあっさりと了解します。「そりゃあもう、何でも。」とCさんも
二つ返事で、ニヤニヤしながら答えます。「ついに、この女のケツの穴や
マ○コが拝めるぞ!へへへ・・。」と、思ったのでしょう。二人の脂ぎっ
たいやらしいオジサンが、今にも蜜が溢れそうな私のお尻の下で、ガッツ
ポーズをしているみたいでした。私は、胸が張り裂けそうなくらい鼓動が
高まると同時に、あそこから蜜がドクッ、ドクッと二回湧き出るのを感じ
ました。絶対に気付かれないようにしなきゃ・・・。

「すみません。こんなこと誰にも頼めないんです。今、彼氏もいなくて・
・・。会社の人や友人というわけにもいかないんです・・。しかも信用で
きる人にしか頼めないし・・・。」と上目使いで甘い声で言いましたが、
「信用してるんだからねっ!」と釘を刺したつもりです。「わかってます
よ。私らを信用してくださいよ。大丈夫ですから。」と上司のオジサンが
手ぐすね引いているようでした。「ありがとうございます。よろしくお願
いします。でも決して他の人には言わないで下さいね。」
この頃から、私の感覚が少し麻痺し始めていたように思います。

外人のような白いつるつるした大柄のボディに、真っ白な上下の下着姿。
下は愛液が大量に染み渡っているであろうハイレッグの超薄い生地のパン
ティ姿です。さらには、両方の乳首がブラから飛び出てピンク色にピンと
勃起し、ストッキングが足首付近に、だらしなくかかったままの状態の私
が今、脂ぎったいやらしい中年オジサンたちに、女の全てを曝け出そうと
しています。もし今、誰かがこのトイレに入ってきたら、私はもう会社に
は来れません。感覚は麻痺し始めていましたが、エレベーターの到着音に
は注意を払わなければ・・・。緊張感が高まります。

私は、まず足元に下ろしたストッキングを脱ぎ去りました。次に、白い下
着に白いハイヒール姿で化粧台に肘を突くような格好で、できるだけ高く
お尻を突き上げ、立ちバックをやるような姿勢になります。若い女性であ
る私が、何の縁もゆかりもない、普通なら絶対に口もきかないであろう、
こんな脂ぎった超いやらしい、汚らしいオジサン二人の前で、裸の一歩手
前の格好で、恋人どうしでもなかなかやらない、立ちバックの姿を見せる
ことになるなんて・・・。冷静に考えると、とても屈辱的でした。
「おおっ!」
とオジサンたちが歓喜の声を上げます。生地の薄いパンティ姿でお尻を高
く突き出しているのですから、もしかしたら大量に愛液が染み出ているの
が、この時点でバレてたかもしれません。
「いや~ん、どうしよう・・。恥ずかしい・・。」

二人の「ゴクッと」つばを飲み込む音が聞こえました。緊張が最高潮に達
します。二人のいやらしいオジサンたちの目の前に、白いハイレッグの下
着姿の大きな女の、外人のようにヒップアップしたお尻が突き出されまし
た。間違いなく、そのお尻を包んでいる薄い生地の中は、今にも洪水が起
こりそうな状況でした。人生で一番緊張した瞬間でしたが、私は女として
勇気を奮い立たせて、震える声でこう言いました。
「パっ、パンティを下げてもらえますか・・・。」

女の液体がドロっと漏れ出た感じがしました。どうしよう・・・。
今パンティを下ろされたら、間違いなく蜜が溢れ出て、パンティとあそこ
の間に粘着力のある透明な糸が何本も引いているのが見られてしまうはず
です。独特の「女の匂い」も相当出ているはずですから・・・。
でも、もうお願いしてしまったので、後戻りはもうできないのです。

彼らは無言のまま、また「ゴクッ」とつばを飲み込んだようでした。上司
のオジサンが、私のお尻のすぐ下辺りに跪きます。数秒して、上司のオジ
サンの汗でベトベトに脂ぎった指が、力強く私のパンティの両サイドにか
かったと思ったら、「早く拝ませろっ!」とばかりに、あっという間にパ
ンティを膝まで下げてしまいました。

すぐに私の大切な、自慢のヒップの全てがあらわになったはずです。でも
外人のように大きく張り出した左右のお尻の肉厚で、大切な部分は覆い隠
されていたはずです。でも、これだけ大量に愛液が出てる以上、どんなに
少なく見積もっても、見てわかるくらいのパンティの染みと、粘液が糸を
引いているは確認できたはずです。彼らが、何か卑猥なことを言ってくる
のではないか?弱みに付け込んで、鬼の首を取ったような、逆転した立場
で、いやらしい行為を要求してくるのではないか?不安が一気に募ります。

オジサンたちは、顔を見合わせ「おわ~っ!これは・・、おい・・・、う
ん。すげぇ・・。」と囁いていました。間違いなく、何かを確認したよう
でした。そして「ふん、ふん、ん~?・・。」と鼻息を鳴らすのが聞こえ
ました。私のあそこから発散する、強烈な女の匂いを嗅いでいたようです。
あ~、私・・・。もうだめかも・・・。一瞬、このやらしい二人のオジサ
ンたちに屈して、体を自由にされるイメージを連想してしまいました。
ダメ!気を確かに持たなきゃダメ!こんなオジサンたちになんか絶対に体
を許しちゃダメっ!

パンティを膝まで下ろした状態で、上司のオジサンが話しかけてきました。
「おねえさんの言うとおり、確かに外人のようにすごいお尻の肉厚だね。
これじゃ、自分じゃあ貼れねぇよなぁ。了解!任せといて下さいよ。」
Cさん「そうですよね。でも、このままじゃ、俺らも貼れないですよ。」
こう言いながらも、膝まで下げられ、だらしなく引っかかってるパンティ
の股の部分にあるであろう恥ずかしい染みや、その粘液が糸を引くのを見
つめていたのかもしれんません。
彼らの息遣いが激しくなっているのを確認しました。

「おっ、おねえさんさぁ。こりゃ、おねえさんにも協力してもらわないと
絆創膏貼れないからさぁ。まずパンツ脱いでもらうから片脚ずつ上げてく
れるかい?」と上司のオジサンに言われ、「わかりました。」と素直に従
うことにしました。徐々に、上司のオジサンの喋り口調が馴れ馴れしくな
ってきていました。

上司のオジサンが、膝のところでだらしなく引っかかったままの真っ白な
薄い生地のハイレッグパンティを足元まで下げました。私はヒールを履い
たままの脚を片足ずつ上げながら、彼にパンティを抜き取ってもらいまし
た。片足ずつ上げた際に、もしかしたら、跪いていた彼らに私のあそこの
濃い茂みが丸見えだったかもしれません。それだけでも恥ずかしいのに、
もしかしたら茂みの中の蜜つぼから愛液が糸を引いていたか、ヨダレが垂
れたかもしれません。しかも、私の体から剥ぎ取ったパンティの大事な部
分を、二人が凝視しているのが鏡越しに見えてしまいました。
「いやだぁ・・。もう絶対にバレてる・・。」
この時、また蜜が溢れ出るのを感じました。もうだめかも・・・!
私は、もうここまで来たら、じたばたしても仕方ないので、堂々と振舞う
ことに努めました。

抜き取ったパンティを満足そうな顔で確認し終わると、上司のオジサンが
ニヤついた顔で、化粧台の上に無造作にパンティを放り投げます。レディ
の生パンティを脱せてあげてるんだから、もっと丁寧に扱って欲しいわ!
もう!!そう思いつつ、ついに私は、二人のいやらしいオジサンの前で、
ほぼ全裸の姿になりました。身にまとっているのは、オッパイと乳首が飛
び出してしまっている白いハーフカップブラだけです。こっこんな姿を清
掃員の方に見せてしまうことになるなんて・・・。

「じゃっ・・、じゃあ、おねえさん。できるだけ大きく両脚を拡げて、前
かがみになって・・、そうそう。それで両腕を台の上についてくれる。」
と上司のオジサンに言われたとおりにすると、Cさんが続けて「それでね
おねえさん。お尻をできるだけ高く突き上げて、お尻の穴が見えるように
してくれるかなぁ。」と言うので、「はっ、はい・・。」と従い、思いっ
きりお尻を突き上げる一方で、胸を化粧台に付けるくらいに下げることで、
乳首が零れているオッパイが鏡の前で大写しになると同時に、エビ反るよ
うな完璧な立ちバックの姿勢になりました。どう見ても「どうぞバックか
ら突いて下さい!」という、女としてと言うより、「雌」として「雄」の
交尾意欲をこの上なく駆り立てる格好だったと思います。

私のお尻の穴やあそこの大部分は、これで目にすることができたと思いま
す。外人のように盛り上がった肉厚の下に隠されていた、毛深く、大量の
蜜を含んだ秘部が、強烈な女の匂いを放ちながら現れていたはずです。そ
の蜜袋を少しでも指で押せば、ダムが決壊して「どろっ」と洪水がもれて
きたかもしれません。

意識が朦朧として「もうどうなってもいい!楽になりたい!」というよう
な半ば諦め感のような、よからぬ気持ちも芽生えていました。
「雄」であるオジサンたちが、しつっこく求めてきたら、「雌」である若
い女の私は、断りきれずに受け入れてしまうかも・・・。なにせ、男が雄
として最もいやらしい時期である「オジサン」と、女が雌として一番美し
い時期である「若い娘」が、危うい状況にあるのですから・・・。
何が起こってもおかしくはありませんよねぇ。

嫁入り前の娘のが、見ず知らずの清掃会社のオジサンたちの前で決してす
る行為ではないと思いましたが、最高の屈辱感と羞恥心を味わっています。
オジサンたちの勝ち誇ったような笑顔が見えました。このとき、もう立場
が逆転していたのかもしれませんね。

とても屈辱的でしたが、これでもまだ絆創膏を貼るのは無理なはずです。
オジサンたち二人は、きっと私のお尻の両側の肉を鷲づかみにして開き、
私の全てを目にするはずです。私は、ポーチから用意した絆創膏をCさん
に手渡し「お願いします」と言いました。すると、上司のオジサンが言い
ます。「これじゃまだ貼れないから、私ら二人でお尻の肉を左右に拡げさ
せてもらいますよ。いいですか?」「はい。恥ずかしいので、素早くお願
いしますね。」「わかりました。じゃあ、おいやるぞ。絆創膏の準備はい
いか?」Cさん「もうちょっと待ってください・・・。なかなか剥がれな
くて・・・。」時間稼ぎをしているようでした。この間も、彼らのいやら
しい視線は、立ちバック状態で完全にあらわになっているあそこを凝視し
ていたはずです。

30秒ほどしてようやく準備ができたようで、二人の汚らわしい、脂ぎっ
たいやらしい手が私の大事なお尻の割れ目に入ったかと思うと、左右に力
強く引っ張ってきました。「いやっ!痛い!」と声を出してしまいました。
「すみません。力入りすぎちゃったよ。」
「あ~、これかぁ。これですね。おねえさんは陰毛がだいぶ濃くって、お
 尻の穴の周りにも生えてるから、何本か陰毛が絆創膏の下敷きになって
 しまうけどいいかい?」「はい、結構です。」と答える私。
「よし、Cさん貼って!」
「はいっ。」
お尻の両側の肉を拡げながらの作業は、時間稼ぎしなくても大変だったは
ずです。Cさんと上司が「もうちょっと拡げないと・・。」「わかった。」
というやり取りをしながら、ゆっくりとですが、かなり拡げたようです。
緊張のあまり、お尻の穴が収縮するのも見られたはずです。若い女として
この上ない屈辱ですが、すぐに快感に変わります。

彼らの指の感じと、私のあそこの感覚から、お尻の肉だけではなく、本来
拡げる必要のない、大陰唇まで拡げているのがわかりました。そのため、
蜜を噴出している小陰唇までよく見れたと思います。女として本来見せて
はいけないものを全て、いやらしい中年のオジサンたちに見られてしまっ
ています。濃く深い茂みの中から溢れ出ている透明の粘液だけでなく、白
濁の液も見られたはずです。私は、早く絆創膏を貼り終えて欲しいという
気持ちの一方で、奥の奥まで見て欲しいという気持ちに支配されていまし
た。さすがに、小陰唇にまでは指をかけてはこないでしょうけれど・・・。
この時、彼らの目の前で、またドクッと愛液が出てしまいました。間違い
なく小陰唇から溢れ出る様子を見られたと思います。彼らの「ゴクッ」と
いう音が聞こえました。もう私の意識は朦朧としており、彼らの興奮は頂
点に達していたはずです。

Cさんが絆創膏貼りにてこずる間に、二人の指は、支えなおすという名目
のもとに、お尻の穴や大陰唇に時々触れてきていましたが、私は敢て何も
言いませんでした。それにもしかしたら、かれらの指に私の液体がねっと
りと付着していたかもしれません。もうどうでもいいと思いましたが、私
のあそこは、最高潮に感じ始めていて、立ちバック姿勢を続ける私は、完
全に「雌」に成り下がろうとしていました。

2、3分くらい格闘して、ようやく作業が終わったようで、「はいっ!貼
りましたよ。こんなもんでいいですかね。おねえさん。」と聞いてきまし
た。確かめるために、私が姿勢を少し直して指で確認しようとした時、意
識が朦朧としていたため、脚がガクッときて、一瞬よろめいてしまいまし
た。「おっと、大丈夫かい。」と言って二人が私のお尻や脚を支えます。
私は、完全に出来上がった状態で、今すぐにでも挿入してもらいたい、と
体は思っていたに違いありません。体は正直で、お尻や脚を支えるオジサ
ンたちの手が、いやらしく感じなくなっていました。狭い女性トイレの中
で、白くて大きな裸体にハーフカップのブラ一枚身にまとって、下半身裸
の若い女が、清掃作業のオジサン二人にもたれかかっているのです。

私がどういう状況にあるのか、二人のオジサンにはバレていたと思います
が、彼らのペニスも恐らくギンギンに勃起していたはずです。彼らの心の
中は「この女とやりたい!」と思っていて、私の心も確かに「挿入しても
らいたいっ!」とこの時思っていました。オジサンたちは「この女、もう
我慢できないはずだから、自分から入れてくれって言ってくれねえかな?」
と思っていたはずです。女子トイレの中の三人は、間違いなく二匹の雄と
一匹の雌になっていました。二人の汚らしく脂ぎったいやらしい中年の雄
と、若くて外人のように弾んだお尻が大量の蜜を溢れさせているOLの雌
が交尾寸前の状況にあります。

それまで意識が朦朧となりながらも、エレベーターの到着音に注意を払っ
ていた私ですが、もうそれにも意識が行かなくなっていたようです。それ
ほどヤバイ状況に陥っていました。でもダメ!こんなやらしいオジサンた
ちに貞操を捧げちゃダメなの!私の理性が叫びました。

私は、二人のオジサンに、蜜を溢れさせているお尻を支えてもらいながら、
「もう我慢できません!お二人のペニスを私に挿入してくださいっ!」と、
喉まで出掛かりましたが、理性が紙一重で勝り「どうもありがとうござい
ました。」とかすれるような声でお礼を言うと、化粧台の上に放り投げら
れた、染み付きパンティを穿き、露出した胸を直して服を着始めました。
オジサンたちは残念そうでしたが、顔は興奮冷めやまず、といった感じで
した。椅子のないトイレで、ストッキングを穿くのにとても時間がかかり
ましたが、その間もずっと彼らは、私がよろめきながら一枚一枚布を身に
着けていくのを名残惜しそうに見つめていました。濡れたパンティが冷た
く感じたのを覚えています。相当濡れていたのがわかりました。

私は、他に誰も来ないうちに、そそくさと身支度を整え、髪形と化粧をも
う一度直してからオジサンたちの方をきちんと向くこともできず、「あり
がとうございました。」と蚊の鳴くような声でお礼を言うと、興奮したま
ま、まだ誰もいないオフィスの自席に逃げるように戻りました。オジサン
たちは無言でした。

私は、意識が朦朧としながらトイレから出てオフィスの自席まで戻ったの
ですが、今、あの二人のオジサンが、女性トイレの中で何をやっているの
かとても気になり、すぐに引き返してみました。オフィスの自席からトイ
レの外まではカーペット敷なので、音を立てずに近づくことができます。
トイレの入り口の角で聞き耳を立てると、オジサンたち二人の会話が聞こ
えてきました。二人は、清掃はしていない様子で、女性トイレの個室にそ
れぞれ入って何やら会話しているようでした。

上司「すげぇ女だな。俺、もう少しであの外人みたいなプリケツにかぶり
   つきそうになったよ。すげぇケツだよなぁ、おい!あんなの見たこ
   とねぇよなぁ。」「しかも、ケツの穴も、ケツ毛も、マ○コも見せ
   付けやがってよ~。マン汁あふれ出てたの見えたか、お前!すげぇ
   匂いだったよなぁ。。クソっ!」
Cさん「俺なんか、チ○ポビンビンで我慢汁が出てたんで、あの女のケツ
   掴んで、ぶち込んでやろうかと思いまし


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09/09/24 22:20 (O4ax.k.4)
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