この夏体験した、オフィスの女性用トイレでの中年清掃作業員の方たちへ
の露出体験です。
私は24歳のOLです。
173-92-60-98です。
顔は全く似ていませんが、藤原紀○をもっとボリュームアップさせた感じ
で、脚の長さとスタイルの良さには自信があります。特にお尻は白く大き
く、外国人のようにヒップアップしている自慢のお尻です。このダイナマ
イトボディに群がる男性の目を引き付けて、舐め回されるような、ドキド
キするリスクの低い露出を愉しむ性癖があります。
私は、都内のわりと大きな新しいビルのテナントとして入っている広告企
画会社に勤めています。ビルの新設ラッシュや景気の低迷を受けて、この
フロアには、私たちの会社しか入居していません。もったいないですよね。
私の会社はフレックスタイム制で、ほとんどの人は毎日10時頃に出社し
ています。私は、いつもは9時半頃に出社するのですが、ある月曜日に社
内でのプレゼンの準備のために7時半頃に出社してトイレに行くと、中年
男性の方が清掃していて少しドキッとしたことがありました。いつも就業
時間中には清掃する方の姿を見かけたことはほとんどなかったので、こん
な時間帯に清掃してたということと、男性の清掃員の方も女性トイレを清
掃するんだ、ということを初めて知りました。私の露出癖が顔を出し始め
ました。
それから何ヶ月かして、仕事の都合で早く出社する日が続いたことがあり
毎朝トイレに行くことで、清掃員の方のローテーションに、ある規則性が
あることに気付きました。それは、月、火、水曜日が男性の清掃員の方で、
それ以外が女性の清掃員であること。それと、清掃員が月単位で替わり、
男女それぞれ3人ずつでローテーションを回していることでした。
【Aさんへの露出】
ある初夏の月曜日に7時半前に出社すると、まだオフィスには誰もいませ
ん。どんなに早い人でも8時半以降にならないと出社しませんので、フロ
アもトイレも人の話し声はしません。静寂の中に、清掃員の方が掃除をす
る物音しか聞こえてきません。私はオフィスの自席にバッグを置いてから
化粧道具の入ったポーチだけを持ってトイレに入りました。すると清掃用
具入れの中で清掃員の方が作業をしているようでした。姿は見えませんで
したが男性の方のはずです。コツッ、コツッというヒールの甲高い音で女
が入ってきたことはわかったはずです。
このビルの女性トイレは、入って左側に個室が3つ、右側に2つの合計5
つの個室があり入り口の近くに大きな化粧鏡が3つ並んでいます。清掃用
具入れは、その3つある化粧鏡の対面側、つまり化粧直しをしている女性
の後ろ側2mほど離れた場所にあります。私は、左側一番奥の個室に入り、
用を足しました。当然、男性清掃員の方に放尿の音は聞かれないように、
いつものように音姫を鳴らします。
その日の私の洋服は、オレンジのTシャツに、膝上15センチくらいの大
きなスリットの入った白のタイトミニ。下着はベージュの花柄のレースを
縁取ったTバックのパンティに、薄い肌色のストッキング。ヒールの高さ
が10センチ近い白のハイヒールを履いていました。私のスタイルを強調
する普段どおりの格好です。
個室から出て、3つ並んでいる化粧鏡の左端を使い手を洗っていると、す
ぐ後ろの清掃用具入れから、清掃員Aさんが出てきて、鏡越しに一瞬目が
合いました。小さな声で「おはようございます・・。」と言われたので、
気の張った高い声で「おはようございます。ご苦労様です。」と返事しま
した。私は、女性トイレの中にいる中年男性の清掃員の前で、自分の若く
てボリューム感のある体を自慢するかのように背筋を伸ばし、大きなオッ
パイが強調されるように姿勢よく思いっきり胸を張りながら、少し脚を拡
げて立ち、ヘアスタイルを直したり、化粧を直していたりしていました。
女の城である女性トイレの中で、異性である中年男性が変なことでもすれ
ば、直ちに職を失うという立場の違いが私の気持ちを大胆にさせています。
清掃員Aさんは、50歳くらいで身長は低く、150センチ台でしょうか。
大人しそうな方です。ハイヒールを履いて180センチ以上になった私と
は30センチ近い身長差があります。足元でしゃがんで作業すれば、私の
すらりと長い脚と、スカートの中のTバックのパンティと張り出したお尻
がよく拝めたと思います。
この日から、リスクの低い露出を愉しむ、清掃員の中年男性を相手にした
私の露出が始まりました。初日のこの日は、Aさんがトイレの床をモップ
がけしたり、用具入れに出入りして作業している時に、スカートを少した
くし上げてズレを直すような仕草をしました。作業をするAさんが、背後
辺りから少し屈んで見れば、恐らく太ももはあらわになり、ベージュ色の
Tバックのパンティも、張り出したお尻も見えていたはずです。鏡越しに
様子をそれとなく確認しましたが、恐らくAさんはトイレで二人っきりに
なった若い女の私が取った行動に驚いていたようで、作業の音が一瞬止ま
ったのがわかりました。恐らく、作業の手を休めて、背の高いボリューム
感のある若い女性の長い脚や、お尻のきわどい部分まで見ていたはずです。
初日はこの程度に抑えてオフィスに戻りました。自分の取った行動に、久
しぶりにドキドキして胸が高鳴ったのを覚えています。Aさんは、私の行
動をどう思ったでしょうか?
次の日の火曜日も、朝7時半頃に出社し、すぐにトイレに行きました。清
掃員Aのさんが昨日と同じように女性トイレで作業していました。今日は
私から大きな声で挨拶をしました。「おはようございます。今日はいい天
気ですね。毎日ご苦労様です。」と声をかけると、「おはようございます
。いい天気ですね。」と、昨日よりは大きな声で返してくれました。今日
は私は、左側一番手前の、清掃用具入れに一番近い個室に入り、放尿しま
した。今日は音姫は作動させません。私の放尿の音が女性トイレの中に響
きます。Aさんにもよく聞こえていたはずです。恥ずかしさがこみ上げて
きて露出癖に拍車がかかっていきそうです。狭い早朝の女性トイレの中で
中年男性と、放尿している若い女性が2人きりです。異様な雰囲気でした。
私は個室を出て、今日は中央の化粧鏡の前に立ちます。Aさんが、私のす
ぐ後ろの下で作業しているのが鏡で見えます。今日の私の服装は、クリー
ム色の膝上20センチくらいのフレアのミニスカートに、赤いピンヒール。
下着は、真っ赤な上下。レース柄のTバックです。ストッキングは薄い白
です。ヘアスタイルを整えた後、一瞬今日はどうしようかなぁ、と考え、
今日はフレアのミニですからスカートを直す必要はないので、両手を深く
スカートの中に入れて腰上まで大きくたくし上げ、パンストの穿き心地を
直す行為に出ました。用具入れの中で中腰で作業しているAさんからは、
赤いピンヒールから伸びる私の長くて肉感的な脚と、完全に露出した赤い
Tバックのパンティ姿が拝めたと思います。その動作を1分くらいかけて
やってみました。胸が高鳴り、恥ずかしいっ、という大好きな感覚が体を
走ります。Aさんは絶対に見ていたはずですが、何も話しかけてはきませ
ん。黙々と清掃作業を黙々とやっている「ふり」に徹しているようでした。
ドキドキ感を味わいながら、私はオフィスの自席に向かいました。さすが
にAさんは、ちょっとこの女おかしいぞ、と思い始めていたに違いありま
せん。
その日以降ちょっと間をおいて、翌々週の月曜日に朝7時半頃に出社して
トイレに向かいました。作業中のAさんと目が合い、「おはようございま
す。」と(彼にしては)今までで一番元気な声で挨拶されました。私も「
おはようございます。毎日大変ですね。ご苦労様です。」と声をかけまし
た。「お久しぶりですね。」と意外に積極的な返事が返ってきたので驚き
ました。彼も露出癖があるかもしれない、若い女の大胆な行為を楽しみに
していたのか、胸が躍っているようでした。早朝の女性トイレの中で何か
を期待する中年男性の清掃員と、露出意欲に満ち溢れた肉感的な若い女性
が2人っきりです。緊張感が走ります。
今日の私は、個室での用足しはしません。すぐに中央の化粧鏡で化粧を直
し始めました。濃い目に化粧をしています。服装は、白のタイトミニに薄
いベージュのパンスト、そして今日は、大胆にもパンティは穿いていませ
ん。ノーパンでパンストを穿いた若い女の、いわば下半身裸の状態を見て
欲しかったのです。よくパンストの広告で、モデルがパンティを穿かない
でパンストのみ穿いている写真を想像いただければと思います。大きなス
リットの入ったミニスカートを大きく腰上までたくし上げ、パンストを直
す仕草をします。私の大きくて白い、外人のようにヒップアップしたお尻
が、パンストを直すたびにブルン、ブルンと揺れるのが、否が応でもAさ
んの目に入ったと思います。Tバックか紐パンか?それともノーパンか?
恐らく判断に迷ったと思います。ただ、どう見ても下半身裸にしか見えな
いので、驚き興奮していたみたいです。しばらくの間、全く清掃作業の音
が聞こえなくなりました。私も、顔に血が上る感覚に陥り、あそこがキュ
ッとなったような気がしました。しばらくしてもう耐え切れなくなり「失
礼します。」と言ってトイレを後にして、Aさんへの露出は終了しました。
本当にドキドキして、満足のいく露出となりました。
【Bさんへの露出】
夏になり、翌月の月曜に7時半頃に出社しトイレに行くと、今度は清掃員
Bさんがいました。清掃員Bさんも50歳くらいで身長はかなり小さく、
150センチはないようです。明るく愛想がよく、元気の良い方で真面目
そうな方です。ハイヒールを履いて180センチ以上になった私とは40
センチ近い身長差があります。足元でしゃがんで作業していれば私の長い
脚と、スカートの中はおろか、パンティの奥深いところや張り出した真っ
白なお尻まで拝めると思います。
Aさんから、何らかの情報を聞いているのでしょうか?気さくに私に話し
かけてきます。「こんな早い時間に出社して、お仕事大変なんですね?」
「夜も遅いんでしょうから、お体気をつけてくださいね。」と優しく言わ
れ、いい人だなぁ、と中年の方にしては爽やかな好印象を持ちました。
今日の私は、真っ白のかなり短いフレアのミニスカートと、その下には真
っ白な、Tバックではない生地の薄いハイレッグのパンティを穿いていま
した。今日のストッキングも薄い白です。それに白い10センチ以上ある
ヒールを履いて、今日は白一色です。私の白くて張りのあるつるつるした
肌とあいまって艶かしかったと思います。今日はどうしようかなぁ、と考
え、フレアのミニですから、やはり両手を深くスカートの中に入れて大き
く腰上までたくし上げ、パンストの穿き心地を直す行為に出ました。用具
入れの中で中腰で作業しているBさんからは、白いヒールから伸びる私の
長くて白く肉感的な脚と、完全に露出した薄い白のパンティ姿が拝めたと
思います。かなり生地が薄いので、間近で見れば恐らくお尻の割れ目まで
クッキリと見えたはずです。その動作を長めに3分くらいかけてやってみ
ました。このオジサンなら何をやっても大丈夫、という変な安心感が芽生
えてきました。胸が高鳴り、恥ずかしいっ、という大好きな感覚が体を走
ります。
Bさんは絶対に見ていたはずですが、暫くは何も話しかけてはきませんで
した。黙々と清掃作業をやっている「ふり」に徹しているようでしたが、
次第に、私の足元に近づいて作業しているようだったので、親切なBさん
にサービスしたい気持ちから、わざと見えやすいように、両脚の間隔を拡
げ、口紅をきめ細かく塗るために、前屈みになりお尻をできるだけ高く突
き上げて鏡に顔を近づけます。私の足元近くに寄って来たBさんからは、
極端に短いフレアミニのスカートの中の真っ白な薄いパンティと白くて大
きなお尻の割れ目までよく見えたはずです。無言で作業するBさんの視線
を鏡越しに確認することができました。私のスカートの中を食い入るよう
に見ているのがわかりました。濡れやすい私のあそこが、きゅんとするの
を感じました。Bさんが遠慮がちな視線で、私のスカートの中を見ている
のを感じながら、私の口紅を塗る指が震えます。こんな姿、誰にも見せた
ことはないからです。
大胆にもBさんが、私に話しかけてきました。「おねぇさんは、どんな仕
事してるんですか?普通の事務職には見えませんけど・・。モデルさんか
なんかもやってるんですか?」私は「い~え、とんでもないです。ただの
企画事務ですよ。」「そうですか、すごい美人だから・・。」褒められて
とてもうれしかったです。白一色で統一した効果でしょうか?
ドキドキ感を味わいながら、初日はこれで切り上げて、私はオフィスの自
席に向かいました。このBさんには、安心できるので極限までサービス露
出しようと思いました。
翌日の火曜日は、とても暑い日でした。汗っかきの私は、いつも暑くなる
とトイレで体を拭いたりすることがあります。朝7時半前に出社し、すぐ
にトイレに行きました。清掃員Bさんが昨日と同じように女性トイレで作
業していました。私から大きな声で挨拶をしました。「おはようございま
す。今日は暑いですね。」と声をかけると、「おはようございます。本当
に暑いですね。」と返事してくれました。私は、左側一番手前の、清掃用
具入れに一番近い個室に入り、まずは放尿しました。音姫は作動させませ
ん。私の放尿の音が女性トイレの中に響きます。Bさんにもよく聞こえて
いたはずです。恥ずかしさがこみ上げてきてきました。狭い早朝の女性ト
イレの中で中年男性と、放尿している若い女性が2人きりです。日常では
考えられないシチュエーションに興奮します。
私は個室を出て、中央の化粧鏡の前に立ちます。Bさんが、私のすぐ後ろ
の下で作業しているのが鏡で見えます。今日の私の服装は、オレンジの膝
上20センチくらいのミニスカート。赤いピンヒール。下着は、妖艶な雰
囲気の紫色の上下。下はレース柄のTバックです。ストッキングはやはり
薄い白です。ヘアスタイルを整えた後、計画していた大胆な露出を実行に
移します。大汗をかいた洋服を化粧鏡の前で脱ぎ、白い肌に妖艶な紫色の
上下の下着だけの姿になり、水で濡らしたハンドタオルで体を拭くことに
挑戦しました。
私はBさんに言います。「すみません。すっごく汗をかいたので、はした
ない格好ですみませんけど、下着姿で汗を拭いてもいいですか?他にでき
る場所がなくて・・・。」と声をかけると、両手をTシャツの下にクロス
して持って行き、今にも脱ぎにかかろうとします。Bさんがあわてて「あ
っ、私、外に出ましょうか?」と言いましたが、私の手は既に半分くらい
Tシャツをたくし上げており、真っ白な張りのある若い肌とブラジャーが
見えていたと思います。「いえ、お仕事が優先ですから・・。私が勝手に
やってることですから、気にしないで下さい。私も気にしませんから・・。
」と言って、上はブラ一枚だけになりました。ハーフカップなので白い巨
乳が紫のレース柄のブラから溢れんばかりに張り出して、乳首が今にも飛
び出そうな姿がBさんの視界に入ったはずです。
Bさんがあっけに取られている姿を鏡越しに直視しました。Bさんは、す
ぐに視線を床に落とし仕事を再開しました。「女の人も大変ですよねぇ。
男みたいには行きませんからね。」と言ってくれたので、変な雰囲気にな
らずにすみました。次に私は、手を休めることなくスカートのファスナー
を下ろし、一気に足元までスカートを下げました。そして、素早く両脚か
ら引き抜いて、隣の化粧台の上にTシャツと一緒にきれいに折りたたんで
置きました。Bさんは、声には出しませんでしたが、「下も脱ぐの?」と
驚いた顔をしているのが鏡越しに確認できました。顔から火が出るほど緊
張して興奮しました。ふわふわと浮いているような、待ち望んだ感覚です。
次に、私はヒールを履いたまま腰に手をやりストッキングを脱ぎ始めます。
これには少しためらいましたが、時間をかけてゆっくりとヒールのある足
元までストッキングを下ろしました。かなり恥ずかしかったです。絶対に
Bさんは、ストッキングを脱ぐ一部始終から、白くて長い若い女の生脚が
目の前で見せ付けられるのを、つばを飲んで眺めていたはずです。ストッ
キングは、足首の辺りまで下ろしただけで、脱ぎません。床に着かないよ
うに脚を少し拡げて支えます。女として、男性には決して見せられないこ
んなだらしない姿、今他人がこのトイレに入ってきたら私はもう会社に来
れません。エレベーターの到着音に注意を払います。緊張感が高まります。
一方で、私の露出欲が否が応でも高まっていくのがわかりました。
私は、女性トイレの中にいる中年男性の清掃員の前で白い肌に妖艶な紫色
の下着姿になり、自分の若くて白いボリューム感のある体を自慢するかの
ように背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調されるように姿勢よく思いっ
きり胸を張りながら少し脚を拡げて立ち、水に濡らしたハンドタオルで胸
元からお腹、お尻から足先へと体を拭き始めました。ストッキングは足首
付近に、だらしなくかかったままの状態です。Bさんがチラチラと見てい
るのがわかりました。もしかしたら興奮してあそこを勃起させていたかも
しれません。それとも、50を過ぎた男性はこれぐらいでは勃起しないの
でしょうか?
ハンドタオルでは、自分では手が届かない部分もあるので、思い切って背
中やTバックでほとんど露出した、白くて弾力のあるヒップアップしたお
尻をBさんにお願いして拭いてもらうことにしました。この大胆なお願い
には勇気が要りました。
「すみません。背中とかお尻のほうに手が届かないので、恥ずかしいんで
すけど、拭いていただけませんか?」とお願いすると、「えっ!いいんで
すか、そんなことして・・・。私は構いませんけど・・・。」「すみませ
ん。汗疹ができやすいんで、お願いします。でも誰にも言わないで下さい
ね。」「わっ、わかりました。じゃぁ・・・」と言って、私は軽く絞った
ハンドタオルを渡しました。Bさんは、震えた手で優しく背中を拭いてく
れました。背の低いBさんからすれば、脚を少し拡げて背筋を伸ばした大
きな女の背中を、上を向いて一生懸命拭いてくれているようでした。背中
を拭くときに、空いている左手は私の左腕を軽く掴んでいました。
次にハンドタオルを持ったBさんの手は、紫のレース柄のTバックのお尻
に向かいました。白い肌に妖艶な紫色のレースのTバックから突き出た、
弾力のある白いお尻が丸出しの姿に極度に興奮しているのか、お尻にかけ
た手がとても震えて、汗ばんでいるのがわかりました。これからどのよう
にしてお尻を拭いてくるのか?わくわくしながら待っていました。Bさん
は、右手にハンドタオルを持ち、大胆にも左手を腰よりやや下の盛り上が
ったお尻の部分に置き、まずお尻の右側部分を拭いてきました。微妙に動
く、お尻を掴んだ左手に感じてしまいます。たまに軽く握るように触って
きました。Bさんも、こんな白くてつるつるで外人のように突き出た若い
お尻を撫で回すのは初めてなのでしょう。興奮して無口になり息遣いが荒
くなっていることに気付きました。次にお尻の左側を拭きながら、Bさん
が話しかけてきます。「しっ、失礼ですけど、すっごくスタイルが良くっ
て形のいい胸やお尻ですよね。日本人じゃないみたいな体ですよ。ミス○
○とか、そういう芸能人レベルの方じゃないですか?普通の方じゃないで
すよね・。」と並び立てて褒めまくってきます。「いえ、そんな・・。」
そう言われて悪い気はしません。恐らく白い肌に妖艶な紫色の上下の下着
を目の当たりにして、興奮は頂点に達していたに違いありませんが、全く
いやらしさは感じません。ハンドタオルでお尻をまんべんなく優しく拭い
てくれましたが、気になるのはタオルを持っていない素手の方の感触です。
清掃作業員の方ですから、ゴツゴツして汗ばんだ指が、私のプリンとした
肌を這うのが、とてもエロチックに感じました。あそこからどんどん女の
液が出てくるのを感じました。濡れやすい体質のあそこが、Bさんにバレ
なきゃいいなぁと心配していましたが、Bさんはきわどい部分までは拭い
てこなかったので、気付かれなかったと思います。
暫くして、Bさんは「終わりましたよ。これでいいですか?」と聞いてき
たので「すみません、変なことお願いしちゃって。本当にありがとうござ
いました。こんなこと会社の人や信用できない人にはお願いできないもの
ですから・・・。助かりました。」とお礼を言うと、信用されたことがう
れしかったのか、ちょっと照れながらも「いえ、いえ」と笑顔で答えて、
清掃作業に戻っていきました。私は、だらしなく足元まで下ろした状態の
ストッキングを穿きなおし、服を着なおすと、ヘアスタイルを直したり、
化粧を直してからオフィスの自席に向かいました。中年男性に若い女性の
艶かしい下着姿を見られただけでなく、ゴツゴツした、恐らく清掃作業で
汚れていた汗ばんだ手で、私の自慢のヒップを触られたことが、とても興
奮して、まだ誰もいないオフィスで少しオナニーしてしまいました。
その後も私は、信用のおけるBさんへの積極的な露出行為を続けました。
翌日の水曜日も翌週も、翌々週も同じ行為をお願いしました。Bさんは、
毎回興奮しつつも手際がよくなり、私が両腕を上げて脇の下もお願いする
と、時たま大きくはみ出したオッパイの端っこに指が触れたり、お尻の際
どいところまで、いやらしくない手つきで、優しく拭いてくれました。た
まに、オッパイが半分以上飛び出すようなハーフカップブラから、わざと
勃起した乳首を少し出して見せてあげたりしてサービスしました。Bさん
は、とても興奮しているようでした。そのため、毎回飽きることなく緊張
し続けました。
いつ、誰がトイレに入ってくるかわかりませんから・・。こんなだらしな
い格好、誰にも見せられません・・・。
常にエレベーターの到着音が鳴らないか、注意していました。
Bさんに対する露出行為と、それに応じたBさんの優しいお返しが続き、
私は次第に恍惚状態になっていき、私は次第に女の液を大量に出すように
なっていきました。色の濃いパンティや生地の薄い白いパンティの時には、
恐らくジワジワと大きくなっていく女の液の染みに気付いていたに違いあ
りません。でも、決してBさんは卑猥な言葉や行為に出てくることはあり
ませんでした。本当に理想どおりの露出体験ができました。
そしてついに、最終週の月曜日に、体を拭き終わった後で、さらに大胆な
お願いをしてみました。その日の下着は、真っ赤な上下の下は花柄のレー
スの付いたTバック、ブラは半分オッパイが飛び出てしまっているような、
乳首が今にも出てきそうなハーフカップブラでした。Bさんへの感謝の気
持ちと、より興奮度の高い露出への意気込みを彼に示したつもりです。既
に体を拭いてもらい、足元までストッキングを下ろした赤い下着姿に、赤
いピンヒールで化粧鏡の前で堂々と立っている私が彼に言います。
「すみませんが、変なことお願いしてもいいでしょうか?」「私にできる
ことなら・・・。」「私、昔からお尻の穴のすぐ近くに吹き出物ができや
すくって、その痕が赤黒く残ったりしてるんですけど、たまにTバックの
下着で擦れたりして出血することがあるんです。出血してもパンティやス
カートに染み出ないように絆創膏を自分で張るんですけど、私、お尻が平
べったくなくて、人より盛り上がっているせいで、お尻の肉が邪魔してち
ゃんと貼れないんです。すみませんが、絆創膏を貼っていただけないでし
ょうか?」「えっそんなところに・・?、私が貼るんですか?いやぁ・・
その・・。」と躊躇しているようだったので、「すみません。こんなこと
誰にも頼めないんです。今、彼氏もいなくて・・・。会社の人や友人とい
うわけにもいかないんです・・。しかも信用できる人にしか頼めないし・
・・なんとかお願いできないでしょうか・・・。」と上目使いで甘い声で
お願いすると。「わっ、わかりました。貼るだけでいいんですよね。」と
いってご了解いただきました。やった!できるんだ!と私の胸は小躍りし
ました。この頃から、私は女の液を徐々に出し始めていました。
私は、まず足元に下ろしたストッキングを脱ぎ去りました。次に、赤い下
着に赤いピンヒール姿で化粧台に肘を突くような格好で、できるだけ高く
お尻を突き上げ、立ちバックをやるような姿勢になります。Bさんが「ゴ
クッと」つばを飲み込む音が聞こえました。緊張が最高潮に達します。
Bさんの目の前に、赤いTバックの下着姿の大きな女の、外人のようにヒ
ップアップした白くて若いお尻が突き出されたはずです。私は女として勇
気を奮い立たせて、震える声でこう言いました。
「パンティを下げてもらえますか・・・」
女の液がドロっと漏れ出た感じがしました。私、本当に濡れやすい体質な
んです。どうしよう・・・。
Bさんは無言のまま、また「ゴクッ」とつばを飲み込んだようでした。B
さんが、私のお尻のすぐ下辺りに跪きます。数秒して、Bさんのゴツゴツ
した汗ばんだ指がゆっくりと震えながら私のパンティの両サイドにかかり
ました。意を決してゆっくりとパンティを下げていきます。すぐに私の大
切な、自慢のヒップの全てがあらわになったはずです。真っ白く、外人の
ように張り出した、柔らかくて弾力のあるスベスベのお尻です。普通であ
れば、すぐにお尻の穴や大事な部分がすぐに彼の目に入ったはずです。私
は毛深い方なので、お尻の穴の付近にも陰毛が生えており、本来そのヘア
も一緒に見られたはずです。
でも私の場合は違うんです。外人のように大きく張り出した左右のお尻の
肉厚は、完全に大切な部分を覆い隠しています。ですので、お尻の穴を見
て絆創膏をはるためには、左右のお尻の肉を大きく横に引っ張る必要があ
るんです。
Bさんは、真っ赤なTバックのパンティを足元まで下げました。私はヒー
ルを履いたままの脚を片足ずつ上げながら、Bさんにパンティを抜き取っ
てもらいます。片足ずつ上げた際に、もしかしたら、跪いていたBさんに
私のあそこの茂みが丸見えだったかもしれません。この時、また蜜があふ
れ出すのを感じました。恥ずかしいっ・・・!
抜き取ったパンティを、Bさんが化粧台の上に丁寧に畳んで置いてくれま
した。まるで召使に入浴の世話をしてもらっているような気持ちです。私
はポーチから用意した絆創膏をBさんに手渡し、お尻を高く突き上げたま
まヒールを履いた両脚を肩幅くらいに拡げてこう言いました。
「私が右側のお尻のお肉を引っ張りますから、オジサンは左側を引っ張り
ながら絆創膏を貼ってください。お尻の穴の近くに毛が多少生えています
が、少しくらい絆創膏の下になっても構いませんので・・・。お願いしま
す。」「わかりました、やってみます。」と言って、Bさんは絆創膏の準
備を整えていました。この時、明らかに私のあそこから、ドクッとよだれ
が出たのを感じました。大丈夫かしら・・・。
こんな時でも、私は冷静にエレベーターの到着音に注意を払います。こん
なところ、誰かに見られたら・・・・・。オッパイが飛び出そうな紫色の
ハーフカップブラ一枚しか身に着けていない姿で、立ちバックの格好です
から・・・。
すると、私が右側のお尻の肉を引っ張ると同時に、Bさんが左側のお尻の
肉を引っ張りました。その時、私のお尻の穴も、吹き出物も、そして愛液
を大量に含んだあそこが、大量の陰毛とともに、Bさんの目の前に現れた
と思います。顔を近づけていたでしょうから、女の匂いも相当出ていたは
ずです。緊張したお尻の穴が、ひくひくと動いてしまうのを感じました。
この瞬間、頭の中が真っ白になり、私は興奮の頂点に達していきそうな感
覚でした。もしかしたら、Bさんには女の液の独特の匂いと、あるいは液
が垂れているのが見えていたかもしれません。またお尻の穴が収縮するの
も見られたと思います。そう思うと、一層液が出てきていたように思いま
した。このままだとヨダレを垂らしたまま失神しそうでした。
「貼りますよ。」「はっ、はい・・。」
Bさんが、吹き出物に絆創膏を張ってくれました。うつろな感じで、鏡越
しにBさんを見ると、顔は紅潮し、今にも私のお尻に襲い掛かりそうな顔
をしていました。仕方ありませんよね。これだけ挑発しているのですから。
これでおかしくならない男の人がいたら、変ですよねぇ。
Bさんは、絆創膏を貼り終えると立ち上がり、「ちゃんと貼れたとは思う
んですが・・・、確かめてみて下さい。」と言ってくれて、私は指で貼り
具合を確認すると、「本当に、変なことをお願いしてすみませんでした。
でも、本当に助かりました。こんなこと絶対誰にもお願いできないんで。」
そう言いながら、あそこを少し触ってみると、今にも零れ落ちそうなくら
い愛液が溜まっているのが確認できました。危ないところだったぁ~。
私は、他に誰も来ないうちに、そそくさと身支度を整え、髪形と化粧をも
う一度直してからBさんの方をきちんと向いて、「本当にありがとうござ
いました。またお願いするかもしれませんけど、その時はよろしいですか
?」と言うと、「えっ、はっはい。」と答えてくれました。
本当にいい人でした。
Bさんへの露出は、これで終わりました。本当に気持ちよかったです。
【Cさんとその上司】
季節は夏真っ盛りです。
翌月の月曜に7時半頃に出社しトイレに行くと。清掃員Cさんがいました。
清掃員Cさんは、60歳くらいで身長は160センチくらいでしょうか。
ニヤニヤして、脂ぎったいやらしい中年オジサン、といった感じです。ハ
イヒールを履いて180センチくらいになった私とは20センチ以上の身
長差があります。足元でしゃがんで作業していれば私の長い脚と、スカー
トの中がよく拝めると思います。この人の前で露出をするのは非常にため
らいましたし、勇気がいることでしたが、恥ずかしければ恥ずかしいほど
終わった後の満足感が大きいことと、もうAさんとBさんから私の話を聞
いていたみたいで、目を輝かせて私の露出を楽しみにしているのが手に取
るようにビンビンと伝わってきていましたので・・。やるしかありません
よねぇ・・。私の体を見るなり、舐め回すような視線がまとわりつきます。
あそこが、ジーンと感じてくるのがわかりました。
今日の私は、今迄で一番短い膝上30センチ(股下ほとんどなし)の白の
超タイトミニです。下着は黒の上下の花柄レース付きTバックです。ちょ
っとでも前屈みになれば。Tバックのパンティやお尻が丸見えです。私か
ら大きな声で挨拶します。「おじさん、おはようございます。」「おはよ
うさん、おねえさんはいつも朝早いんだねぇ。」やはり話は聞いているよ
うでした。最初から馴れ馴れしい態度で、やな感じです。気にせず、私は
女性トイレの中にいるいやらしい中年男性の前で、自分の若くボリューム
感のある体を自慢するかのように、背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調
されるように姿勢よく思いっきり胸を張り、ヘアスタイルを直したり、化
粧を直したりしていました。女の城である女性トイレで、異性である中年
男性が変なことでもすれば、直ちに職を失うという立場の違いが、こんな
危なそうな脂ぎった中年清掃員の前でも、私の気持ちを大胆にさせていま
す。
Cさんは、モップがあるはずなのに、膝を床につけて雑巾がけを始めまし
た。徐々に私のスカートの中身が見える位置に近づいてきました。私は、
わざと見えやすいように、両脚の間隔を拡げ、口紅をきめ細かく塗るため
に、前屈みになりお尻を突き出して鏡に顔を近づけます。私の足元近く
に寄って来たCさんからは、白いスカートの中の黒のTバックと真っ白な
お尻がよく見えたはずです。無言で作業するCさんの視線を鏡越しに確認
することができました。私のスカートの中を食い入るように見ているのが
わかりました。私のあそこが、きゅんと濡れるのを感じました。Cさんが
ねっとりとしたいやらしい脂ぎった視線で、私のスカートの中を味わって
いるのを感じながら、私の口紅を塗る指が震えているのがわかりました。
大胆にもCさんが、私の足元から見上げる感じで話しかけてきました。
「おねぇさんは、脚が長くてきれいで、外人さんみたいだよねぇ。モデル
さんかい?」おじさんは、床を拭き掃除しながら、視線を床上40センチ
くらいの低さから、上目遣いで私の脚の下からスカートの中、私の顔の方
まで見上げているようでした。中は丸見えでしょうが、それには当然ふれ
てはきません。私もCさんに視線を向けることなく、相変わらず大胆に脚
を拡げながら腰を突き出し、口紅直しに専念しながら答えます。「大きい
女ってよく言われるんですよ。きれいじゃありませんから・・・。」「い
やぁ、おねぇさんは凄くきれいだと思うよ。」「ありがとうございます。」
そう言って、化粧を終えて私はトイレを立ち去り、初日の露出は終わりま
した。Cさんとしても、初日としては獲物の中身がよく拝めたので収穫と
しては十分だったはずです。でも、こんなもんじゃないと翌日以降に期待
していたはずです。
翌日の火曜日はとても暑い日でした。大汗もかいたので、今日は頑張って
体を拭いてもらおうと意気込んで朝7時半前にトイレに行くと、驚きまし
た。なんとCさんの他に、もう一人。清掃会社の上司のような方がいるで
はありませんか。150センチくらいで50歳くらいの、太って頭のハゲ
た、Cさん以上に脂ぎった、とてもいやらしい感じの方です。下はスラッ
クスでしたが、上はCさんと同じような作業用の半そでを着ています。私
の体を下から上へと見上げながら、ニタニタと舐め回すような視線で見つ
めてきます。Aさん、Bさん、そしてCさんから話を聞いて、もういたた
まれなくなったのか。俺にも見せろ!といった感じで便乗してきたとしか
思えないような人です。
「おっ、おはようございます。」と動揺を隠せない、震えるような声で挨
拶すると、二人とも「おはようございます!」と大きな声で返してきまし
た。私はひとまず個室に逃げ込みました。「どうしよう。なんで男が二人
も女性トイレにいるのよぅ。複数相手なんてやったことないし・。」今日
は、さすがに音姫を鳴らして放尿します。それだけでも恥ずかしかったで
す。露出すべきか、今日はやめるべきか、露出意欲の高い私ですが、さす
がに躊躇しました。数分間考えましたが、気持ちが混乱してしまい、個室
から出ると、手を洗い、彼らと会話することもせず、そそくさとトイレか
ら出てしまいました。なんだか、何もやっていないのに、自席に座っても、
とてもドキドキしていました。
露出を行う上で、こんな状況は初めてでしたので、自分でもどう答えを出
していいのかわかりませんでしたが、家に帰ってからは、「あんなチャン
スなんで逃したの?」という気持ちが沸々と湧いてきていました。翌日の
水曜日に、同じような状況だったら、何らか露出は実行しようと心に決め
ました。果たして、あんな脂ぎったいやらしい中年男性、しかも二人も前
にして、トイレという狭い空間で露出ができるのかしら?自信がなくなり
かけましたが、女の城である女性トイレの中で、異性である中年男性が少
しでも変なことをすれば、二人とも直ちに職を失うという立場の違いが私
の気持ちを勇気付けていました。
そして翌日の水曜日。この日の私は、以前と同じく真っ白なかなり短いフ
レアのミニスカートと、その下には真っ白のハイレッグのパンティを穿い
ていました。かなり生地が薄いので、間近で見れば恐らくお尻の割れ目ま
でクッキリと見えるはずです。ブラは半分オッパイが飛び出てしまってい
るような白のハーフカップブラで、ピンクの乳首が今にも出てきそうなブ
ラです。ストッキングも薄い白です。それに白い10センチ以上あるヒー
ルを履いて、白一色です。私の白くて張りのあるつるつるした肌とあいま
って艶かしい演出をこれでもかっ!と言うくらい用意しました。
いつものように7時半前に女性トイレに入ると、今日も二人で清掃してい
ました。「おはようございます!いつも早いねぇ、おねえさんは!」と馴
れ馴れしい言葉で先手を打たれましたが、私も大きな張りのある声で「お
はようございます。いつもご苦労様です。今日も暑いですねぇ。」と挑戦
的に答えました。私の艶かしい白一色の姿がショッキングだんたんだと思
います。ハゲた上司のオジサンが「おねえさん、今日は随分と刺激的なか
わいい洋服だねぇ~!道中恥ずかしくないのかい?」「おねえさんは、そ
んなナイスバディなのに、彼氏と夜遊びとかしないのかなぁ?」「よく毎
朝早くこれるよなぁ。うちの娘に爪の垢でも飲ませたいよ、全く!へっ、
へっ、へっ、へー!」っと、これまたチョー馴れ馴れしい、いやらしい言
葉を浴びせてきました。「私、汗っかきだから、涼しい格好が多いんです
よ。」と、返すのが精一杯でした。私は、この先手攻撃に一瞬気持ちが萎
みかけましたが、優位な立場を思いっきり利用して、おあずけ状態の犬み
たいにしてあげるからっ!と気持ちをしっかり切り替えて、今日の露出を
始めました。
まず二人の前を堂々歩いて個室に入り、できるだけ大きな音が出るように
スカートをたくし上げパンストとパンティを「パン、パーン」と音が鳴る
ように脱いで下ろします。そして、音姫を鳴らさないで、できるだけ大き
な音が出るように放尿しました。彼らは、息を呑んで耳を立てているよう
でした。そして、普段は使用しないビデを使い、シャワー音を聞かせてあ
げました。トイレットペーパーも「カラン、カラン」と大きく音を立てて、
拭くときも「くしゃ、くしゃ」っと、わざと拭いている状況を想像させる
ように音をたてて、トイレを流して、勢いよく化粧鏡の前に立ちました。
二人のおじさんが、清掃作業しながらも、私のナイスバディの全てに注目
しているのがわかりました。私も緊張感が高まります。
私は、女性トイレの中にいる、二人のいやらしい脂ぎった中年男性の清掃
員の前で、自分の若くてボリューム感のある体を「これでもかっ!」と自
慢するかのように背筋を伸ばし、大きなオッパイが強調されるように姿勢
よく思いっきり胸を張りながら、少し脚を拡げて立ち、ヘアスタイルを直
したり、化粧を直していたりしました。今日は白一色です。私の白くて張
りのあるつるつるした肌とあいまって艶かしかったと思います。どうしよ
うかなぁ、と考え、まずはフレアのミニですから、やはり両手を深くスカ
ートの中に入れて大きく腰上までたくし上げ、パンストの穿き心地を直す
行為に出ました。「おっ!」と小さな声が聞こえたような気がしました。
清掃用具入れの辺りで中腰で作業しているオジサンたちからは、白いヒー
ルから伸びる私の長くて白く肉感的な脚と、
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