続きです。あの日を境に、しばらく女性トイレでの露出は自粛していましたが、先日会社が終わって帰宅しようと、1Fのエレベーターホールを歩いていると、先日の清掃会社の上司の方に呼び止められました。「あっ、おねえさん、先日はすみませんでした。」「いえっ・・・、こちらこそすみませんでした。」「あのねっ、おねえさんにお願いがあるんだけど・・。こんなこと誰にも頼めなくてさ・・。今いいかなぁ。」オジサンは、困ったような顔で、甘えるような態度で懇願してきます。「何でしょうか?あまり時間もないんですけど・・。」「いえ、時間はとらせないんで・。ちょっとこちらに来てもらえます?」といって、オジサンはビルの地下2階にある清掃会社の方の控え室兼事務所に私を連れて行きました。そこにはもう誰も清掃員の方はおらず、私とオジサンの二人っきりです。ちょっと2人っきりはまずいでしょうと思いましたが、すぐ近くに警備会社やビル管理会社の事務所や店舗などもあり、人通りも少なくないことから、大声を出されたらオジサンも困るような環境でしたので、変なことはしないと思いました。オジサンが私に言います。「その後、お尻のそばの絆創膏は大丈夫ですか?なんでしたら貼り替えましょうか?」「いえ、大丈夫です。きちんと貼っていただきましたから。」と答えましたが、「いやいや、あまりずっと同じ絆創膏を貼っているとかぶれたりしますよ。貼り替えた方がいいですよ。」としつこく言ってきましたが「いえ、本当に結構ですから。」と言ってお断りしました。あんなことに味をしめて、何度も手玉に取られそうになっては危ないですから・・。オジサンが続けます。「それなら大丈夫ですね。実は、今日お願いしたいのは、今度は逆に私に絆創膏を貼ってもらいたいんですよ。」「えっ、オジサンにですか?どこにですか?」オジサンが恥ずかしがりながら答えます。「実は、こんなところに絆創膏貼るのを人には頼めないんで・・・。」「お願いできるのは、おねえさんしかいないなぁ、と思ったんですよ。」「どこなんですか?」私が問い詰めます。「実は・・・」と言って、オジサンがスラックッスのベルトを緩めだして言います。「なっ、何するんですか・・・?」私はオジサンの行動に身構えてしまいました。「この前、酔っ払って小便した時に、チンチンしまわずにズボンのチャックを上げちゃいまして・・。チャックで思いっきりチンチンの裏側の皮膚を挟んじゃったんです。痛くて痛くて、死ぬかと思いましたよ。まだ治らないんです。」私が言います。「びょ、病院には行ったんですか?」「恥ずかしくて行ってないんですよ。」「だめじゃないですか、行って下さい。」そんなやり取りを続けているうちに、オジサンのスラックスが床に下げられ、白いブリーフが現れました。白いブリーフ姿の男の人を見るのはお父さん以来です。でも今、私の目の前にある清掃会社の上司のオジサンのブリーフはあそこが黄ばんでいて、洗濯をしているのか・・・?いやらしいオジサンにお似合いの汚らしい下着を目の前に出されてしまいました。勃起はしていないようで、ペニスの辺りのふくらみは、普通だったと思います。オジサンが言います。「おねえさん、すみませんけど、チャックに挟まれて傷ができている部分にこの絆創膏を貼ってくれませんか。出血は止まっているんですけど、消毒も十分じゃないし、たまに出血したりするんです。私、妻とはもう何年も別居中で一人暮らしなもんですから、誰にも頼めないんですよ。本当に、お願いします。」オジサンに懇願されたものの、場所が場所なだけに、お手伝いしたくともご遠慮したかったです。でも、事情もよくわかるし、男の人の大事なところでもあるので、本当に困っているのなら、この間のお返しという理屈も立つので・・・。」などと自分の
...省略されました。
すみよサンにチンポに唾液を垂らしてオナ見してもらえるなんてラッキーなオジサンですね僕のチンポもそのオジサンと同じ感じかもしれませんねすみよサンの心のどこかに、このオジサンの汚いチンポのザーメンを顔にぶっかけられたいって気持ちがあったのかもしれませんね汚いイッた後のまだザーメンが少し流れ出てるチンポだけど触りたい衝動があったでしょすみよサンは綺麗で若い男性にチヤホヤされるのに飽きて僕達みたいなオジサンに汚されたいんだよ汚してあげるよ
すみよサンは僕みたいな恋愛対象外のオヤジに、何でこんなオヤジのお触りやチンポに私は感じてしまってるの?って考えながら、自分自身に感じちゃダメってストップをかけたい気持ちがあっても、自然にオマンコから溢れ出す愛液に自分が解放されてる感じがするんだよ。次回のカキコまでにプレイ内容考えとくね。