私は、意識が朦朧としながらトイレから出てオフィスの自席まで戻ったの
ですが、今、あの二人のオジサンが、女性トイレの中で何をやっているの
かとても気になり、すぐに引き返してみました。オフィスの自席からトイ
レの外まではカーペット敷なので、音を立てずに近づくことができます。
トイレの入り口の角で聞き耳を立てると、オジサンたち二人の会話が聞こ
えてきました。二人は、清掃はしていない様子で、女性トイレの個室にそ
れぞれ入って何やら会話しているようでした。
上司「すげぇ女だな。俺、もう少しであの外人みたいなプリケツにかぶり
つきそうになったよ。すげぇケツだよなぁ、おい!あんなの見たこ
とねぇよなぁ。」「しかも、ケツの穴も、ケツ毛も、マ○コも見せ
付けやがってよ~。マン汁あふれ出てたの見えたか、お前!すげぇ
匂いだったよなぁ。。クソっ!」
Cさん「俺なんか、チ○ポビンビンで我慢汁が出てたんで、あの女のケツ
掴んで、ぶち込んでやろうかと思いましたよ。やりて~!」
「でも、マン毛がケツの穴までビッシリ生えてるのは凄かったです
ね。圧巻ですよ。ケツの穴もヒクヒクしてたし・・。おれ女のあ
んなとこまで明るいところで見たの初めてですよ。」
「・・・あー気持ちい・・」
上司「バカ!あんなでけぇ女のマンコに、チビのおれらのチンポじゃ届か
ねぇよ。」「しかも、あんな高い靴履いてたから、すげぇ高かった
よなぁ。」「おっ、おー、イキそうだぜ。」
Cさん「あの白くて半透明みたいなパンツも凄かったですけど、そこに大
量にいやらしい液体がべったりと付いていたのは、あの女も気付い
てたはずですよね。露出狂ですね、あの女は。」
上司「間違いねぇな。ビ○ビラ開いた時に、大量に溢れてるのが見えたし
なぁ。かなりスケベな女だよ、ありゃ!」
二人は、個室の中でペニスをしごいているようでした。
やはり、私のあそこに入れたかったようです。汚らわしい!
上司「女子便所の中じゃ、変なことやったら一発で首だからなぁ。でも、
あの女、おれらが絶対に手を出せないのをいいことに、見せ付けて
くれるよなぁ、クソッ!」「あ~出る・・・っ」
Cさん「あ~俺も・・・・」
二人ともあっという間にイッたようでした。トイレットペーパーを取る音
が二つ、トイレの中で響いています。
女子トイレの個室の中で、マスターベーションするなんて、とんでもない
オジサンたちですよねぇ。でも仕方ないですよね。あれだけ見せ付けられ
て手を出せず、おあずけを喰らったわけですから・・。でも、二人とも、
どれほど大きくて、黒くて、汚いペニスを持っているのか・・。
覗いてみたい気持ちに駆られました。
Cさん「明日以降、どうします?」
上司「何があっても手はだせねぇだろ。あの女の方から何かやってくれね
ぇとな・・。もう我慢できません!入れて下さい!とか言ってくれ
ねぇかなぁ、クソっ!」
Cさん「わかりませんよ。あの女も相当あそこはグショグショだったはず
ですから。時間の問題かもなぁ。ヒッ、ヒッ、ヒッ!」
上司「明日以降、いつあの女が陥落するか、楽しみだな。へっへっへっ!」
と、脂ぎった、いやらしい中年オジサンたちが好き勝手な卑猥なことを言
ってましたが、全て当たっているだけに否定はできませんでした。
もう一度同じ状況になったら、露出の域を超えて、最後の一線を超えるこ
とは、ほぼ間違いないと自分でも確信していました。
トイレを流す音を聞くと同時に、私は足早に自席に戻りました。
この日を境に、しばらく女性トイレでの露出は自粛していますが、先日会
社が終わって帰宅しようと、1Fのエレベーターホールを歩いていると、
先日の清掃会社の上司の方に呼び止められました。
その日のことは、ご要望が多ければまたここで報告したいと思います。
長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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