春に体験学習で近所の小学校から3人の児童がやってきた。 ちなみに自分の店はスポーツ店を経営しています。 今回はその小学校の体操服をうちが扱っていた縁で来たらしい。 来たのは小学四年生の女の子。スポーツ店だから男の子に人気があったみたいだが、最終的にじゃんけんで勝って決まったと言っていた。 体験学習と言っても平日の昼間、客はほとんど来ないし、自分の店はユニフォームや用具のオーダーで成り立っているから注文がなければ暇なのだ。 一応、商品の品だしなど説明してやってもらったが一時間もかからず終了。 あとは雑談で過ごす予定だった。 そんな時、一人の女の子が「これ着てみたい」とバスケのユニフォームを指さした。 たいしてすることもないし、オーダー用の見本なので許可をしました。 更衣室から着替えて出てくると、ユニフォームのあちこちから下に着ているシャツがはみだしていたので、かっこよく着るなら下は何もつけないほうがいいと伝えると再び着替えに。 今回はシャツを脱いだせいか決まっています。 そんな時、自分が近づき身長が頭一つ違う女の子を見るとユニフォームの隙間から乳首が丸見え! 小学生の乳首を見て興奮はしませんでしたが、ここで名案が。 「暇だから色々着たりしていいよ」と女の子達に。 しかし普通に着させるのもあれなんで、「じゃあ最初はみんながいつも着ている体操服」 さすがに女の子はつまらなさそう。 そこで慌てて「君らの学校、昔は女の子はブルマっていうのはいてたんだよ」 そういうと少し興味を持ったよう。 確かこの小学校のブルマ、倉庫に残っていたなあと取りに倉庫へ。 ありました。埃を被った段ボールにブルマが。それを早速女の子に渡し体操服と一緒に着替えるように言いました。 交代で更衣室で着替え終わると女の子はわいわい騒ぎ別にいやそうじゃありません。 感想を聞くと「ゴムがきつい」「かわいい」など。 じゃあ記念撮影しようかとデジカメで撮影。マニアに売れそうかなとくだらない事を考えていました。自分は別に小学生には興味は無いので。 それから水着やユニフォームなど色々着ては写真を撮りました。 しばらく遊んでいると予定の時間が終了。 女の子達は学校に戻っていきました。 そして女の子達が着たウェアを片付けていた時です。 床にメモ帳が。体験学習の内容でも書いてあるのかとパラパラ見ていた時です。 あるページに『オナニーしたい オナニーしたい オナニーする』え?これって? さすがに小学生のメモ帳じゃないかなと思いました。 すると、その日の夕方に体験学習に来た女の子が来ました。 「メモ帳、落ちてませんでした?」 やっぱり小学生のメモ帳だったんだ。 最初は見てないふりして返すつもりでしたが好奇心がつい。 「はい、あったよ。オナニー好きなんだね」そう言うと女の子は顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。この女の子は3人の中でも一番マジメそうなのでギャップが楽しくなりました。 「小学生でオナニー知ってるんだ?」 そう聞くと黙ってうなずきました。 「誰に教わったの?」 そう聞くと女性誌に書いてあり試したそうだ。 ここまでくるとイジワルが止まりません。 「内緒にしてほしいでしょ。じゃあ今、ここでしてごらん」 そう言ってみると女の子は 「今、短パンはいてないから出来ない。下着でしたら親にばれちゃう」と。 なるほど、濡れるのがまずいみたいだ。 じゃ脱いでしたらというと直接触ったことはないらしい。 「じゃあ、さっきのブルマはいてしてごらん。汚れてもいいから」とブルマを渡すと更衣室へ。出てきた時に違和感があったので上も体操服に着替えもらった。 入口のシャッターを早々とおろし、珍しい小学生のオナニー鑑賞会が始まりました。 女の子のオナニーはひたすらブルマごしにあそこをこするものでした。しかし、気持ちがいいのか小さな声が出ていました。 「いつもしてるの」 「うん」 「どこで?」 「学校のトイレとか家」 そんな会話をしているうちにエンジ色のブルマが変色してきました。 「濡れてきたの?」 「はい、液がでちゃいました」 愛液はさすがに知らないのかな? さすがに小学生でも目の前でオナニーしている女性をそのままにはできません。 「じゃあオナニーは続けたままで、体育の授業しようか?」 女の子は不思議そうな顔。 「今ブルマじゃなくなったのは理由があってね。小学生じゃ早いからなんだけど」 ますます不思議そうな顔(笑) 「昔は体育でフェラチオってあってね。ブルマをはいた女の子がするものだったんだ。フェラチオは女の子がするからブルマは女の子だけ、わかるね」 もうめちゃくちゃな理由。 自分はチャックからチンポを取り出すと、自分でしごき女の子の口へ。 女の子は嫌がっていたがオナニーの事は内緒にするからというと受け入れました。 小さなお口でしたがら意外と感度は良好でした。さすがに小学生だからなかなかイケませんでしたが、発射準備完了。 汚れるのを気にしていたので口の中へ発射しました。 こうして不思議な体験学習は終了しました。