可なり昔の事です。 未だ女の知らない頃で興味からドキドキしながらポルノ映画を見に行きました。 中に入ると爺さんばかりで若い俺は1人でした。 一番後ろの席に遠慮気味に座り肝心な所は全く見えない外国製のエロ映画を見て ました。 しばらくすると後ろに人の気配を感じるとおばさんが経って俺に声を掛けてきました。 「横に座ってもいい」と言って無理やりに横に座って来ました。 「お兄ちゃん若いわね可愛い」「良い事してあげるね」と言ってズボンの上からチンコを 触られました。 嫌とか止めてとか言う前に男何で当然のことチンコが勃起してしまいました。 「口では止めてよ」とは言いましが・・・・・・・・。 「大丈夫だからついてきて」と言われて女便所に2人で入りました。 「静かにね・・・」「良い事してあげるからお小遣いもあげるからね」。 たぶん50ぐらいの化粧臭いおばさんでした。派手な格好です。 ミニスカートの下は何も身に着けてませんでいた、上も服の中は裸でブラもしてませんでした。 「良いわよ好きにしてもおマンコも舐めてもいいわよ指も入れてもねオッパイ舐める?」。 「チンコをマンコの穴に入れて沢山ザーメン出しておマンコに出して」。 不細工なおばさんではありませんでしたが如何せん化粧臭いでした。 足を便器の上にのせて足を開き自らマンコを大きく広げ「見て舐めて指入れてチンポ入れて」。 マンコを見るとパイパンで真っ黒なグロイマンコでした。 言われるがままにマンコの穴に指を出し入れすると「うまいじゃないもっとかき回して」。 「良いわよマンコの穴にチンポ入れて中に出して」。 俺は犬の様に後ろからチンコをマンコの穴に入れました。 情けないですね18歳で初めて女のマンコにチンコを入れました。 初めてでしたがおばさんが自ら腰を振り「出しなさいマンコの穴に」と言いました。 「前向きになり抱きつかれてマンコにチンコを入れらてれ我慢できない」でマンコの穴に 其の儘だしました。 「ありがと出したんだね」と言って指でマンコの穴をかき回して俺が出した精液を指ですくい出して 口に運び飲み込んでました。「美味しい」「若いから」。 「ハィ此れお小遣いね」と言って本当にお金を貰いました。 しかも5万もありました、5万と言えば当時は俺の一か月の給料です。 良いのか悪いのか2度は怖くていけませんでした。