私の働いている会社けっこう主婦の人が多くて、その中で私とHさんとSさんは仲が良く、けっこう遊びに行ったりするんです。 ある休みの日HさんとSさんの旦那さん子どもちゃん達が実家にお泊まりでHさんの家で女三人でお泊まりをしたんです。 けっこうお酒を飲んで私とSさんはふつうだったんだけど(私は飲みませんでした。)Hさんが酔っちゃって、 「Mちゃん、そう思わない!!」 会社のグチを話してたら、ガッと肩をつかまれ、前後に揺らされ 「はい、はい」と 笑いながら、軽く流していたら 「聞いてんのか」 グッと腕をつかまれ、押し倒されました。見上げるとHさんがニヤッと笑い 「人の話を聞かない悪い子にはお仕置きだよ」 意味がわからず、はっ(・・?)って顔をしているとSさんにひっぱられ 「はい、Mちゃんこっちおいで」と、 起こされ、Sさんの足の座らされ後ろからだっこされるような体制でソファに座りました。するとニヤニヤしたHさんが近付いてきてガッと私の足をひろげまし。 「きゃっ、ちょっ、待って」 そう言っても聞いてくれなくて、Sさんは上の服を脱がしてくるし、抵抗もできず、ブラもパンツも脱がされ全裸にされました。 「やっ、やだぁ」 嫌がりながら、私のアソコはもうぐちゃぐちゃに濡れていました。正面のHさんにはモロバレで 「こぉんな濡らして嫌とかありえないし、」 と私のアソコを指で触り、 「どれどれ」と Sさんも私のアソコに指をやり、二人の指が私の膣の入り口をゆっくり優しく撫で 「あっ、んやぁ」 我慢できず、声を出すと 二人は目をあわせ、ニヤッと笑い、指を離してしまいました。 「やだぁ」 我慢できず、甘えた声をだし、Sさんによりかかり、Hさんを見つめると 「いい子だねぇ」 Sさんは私の耳元で囁きながら、耳に噛みつきペチャペチャと舐め、右の胸を揉み、左の乳首をつまんだり、撫でたりしだし、 Hさんはニヤッと笑い、私の膝の裏に手をやり、足を持ち上げ、クリを舐め始めました。 「あっ、あんっ、やぁぁ」 押さえきれず、アエギ声をあげ、Sさんにしがみつき、腰を揺らしました。 「いいものあげる。」 Hさんは笑いながら、立ち上がり部屋をでていってしまいました。 「よかったねぇ」 Sさんは胸をいじりながら、片手を私のアソコにやり、クリをつまんだり、膣に指を入れたりといじりました。 「あんっ、いぃっ、」 口からヨダレがこぼれ、それをSさんが舐めとりなど、二人でイチャついているとHさんが戻ってきました。Sさんは私の胸とアソコから手をはずし、私を抱き締めました。Hさんはニヤニヤしながら 「ねぇ、Mちゃんは最後にHしたのいつ? と聞かれたので小さくつぶやくように 「処女」(私は21でまだ処女でした) 「そうなんだ。」 Sさんは耳を噛みながら、笑いまじりにつぶやき、Hさんは 「じゃあ、明日はお赤飯だぁ」と 小さめのバイブを出しました。 「もうちょっと舐めてあげたら」 Sさんが言うとHさんがうなずき、Sさんが私の足を持ち上げ、Hさんが私の膣を舐め、少しの間舐め続け、 「んぅ、あぁっ、ふっ、んぅっ、やぁぁっ」 私が軽く震え、潮を吹いちゃったんです。 「ああ~、」 Sさんが笑いながら、首筋を噛じり、Hさんは顔を拭きながら、ニヤッと笑い、 「い、ん、ら、ん」と 言いながら、私の膣にバイブをいきおい良く挿入しました。 「きゃぁぁぁ」 涙がこぼれ、痛みで震えました。Sさんは抱き締め頭を撫でてくれました。Hさんはごめんね。と言い乳首を舐め、クリをいじりました。 痛みはありましたが、それ以上に感じてしまい、何度もイキました。 気が付くと朝になっていて、二人に抱き締められてベットにいました。 それからというモノ、二人にはいじめられながら、可愛がられています