私が泣きながら漏らすところまでが、彼らの遊びだと分かっていても、限界まで我慢してしまう自分が悲しくなる。大量のお湯に牛乳、カルピス、笑いながら、わざと小さい浣腸器で何度も何度も注入される地獄。 力づくで動けないように抑えられ、誰にも見せることはないはずの排泄の穴を、割り広げられ、丸出しにされる恥ずかしさ。トイレにも行かせてもらえず、動画を撮られながら、罵られながら漏らす時間は、永遠にも思える。