私が大学生の頃の話です。 私は地方から大学進学を機に上京し1人暮らしを始めました。 実家は地方の田舎だった為、両親が訪ねてくる事はなく、 両親と会う時は私が帰省する時・・・というような感じでしたが、 それは地方出身者は同じような感じではないかと思います。 でもそれは大人になろうとしている多感な時期の少女には都合が良かったです。 大学に入ってしばらくして私には彼氏ができました。 1個上の先輩だったけど学生同士の飲み会で声をかけられ、すぐに肉体関係となり、 その後に正式に付き合いたいと告白されて付き合うようになりました。 そんな私と彼は半同棲のような関係となり、 私の部屋の合鍵を彼に渡しており、 私より先に彼が私の部屋に帰って待っていたり・・・というような事もできるようにしていました。 それくらい信頼していました。 でもそれは裏切られた。 最初から彼は私を騙していただけだった。 彼は私の事など好きでも愛してもいなかった。 最初から私を利用する為だけに近づいていただけだった。 ある日、家で家事をしていると彼から電話があった。 「近くまできてる、もうすぐ行く。」 そういう電話だった。 電話を切ってすぐに玄関の鍵が開く音がして「え?もう早いなぁ、目の前まで来てたんだ。」と思った。 「早かったねー。」と言って玄関に近づくと、 開いた玄関のには大学で見た事のある彼の知り合いが立っていた。 意味が分からなかった。 困惑している私をよそにその男は玄関の鍵をかけると強引に私を押し込むようにして部屋に上がり込んできた。 驚いて抵抗する私を容赦なく何発か殴りつけると、 乱暴に服を破り捨ててあっという間に下着姿にされてしまった。 必至に叫んで助けを求めたけど無駄でした。 「無駄だって自分が一番わかるだろw」 男はそう言って「もっと泣き叫べよ、その方が興奮するしな!」そう言って笑っていた。 私は音楽系の大学に進学しており、部屋は防音のマンションだった・・・。 ピアノを弾いても全く外はもちろん隣室にさえ聞こえないような部屋だった。 誰にも私の悲鳴は聞こえなかった。 私はその男にレイプされました・・・。 「それだけはヤメテ!!」と泣き叫び懇願もむなしく2度3度と中出し。 そして「ちょっと休憩だ。」と男が言ったので「とりあえず一旦は解放された・・・ と安心していると・・・。 「ガチャン」 玄関の開く音。 「彼が来てしまった、見られる!!」という気持ちと裏腹に「助かった!」という気持ちもあった。 そうしてドアの方を見るとそこにいたのは・・・。 「誰・・・」 また見知らぬ男だった。 しかも複数人。 ゾロゾロと男達が私の部屋に入って来る。 そして地獄が始まりました・・・。 そこから男達が代わる代わる休憩しながら交代して私を延々とレイプしました。 でも1人だけの女である私は休む事を許されずレイプされ続け・・・。 そして何度も中出し。 「赤ちゃんできちゃうから本当にヤメテ!!」と懇願するも、 「早く慣れろよ、これからこれがお前の役目だぞ。これからはザーメンがお前の餌にもなるだからな。ザーメン大好きになれよ♪」 と言われました。 その日から私は自分の部屋に軟禁状態にされ、 男達がいなくなる時や寝る時などは手錠でベッドに拘束され逃げられず、 学校にも行けず自由に合鍵を持ったと男達が部屋に出入りするようになっていました。 私は数か月間、男達の奴隷同然に扱われました。 その間ただのSEXだけではなく、 食事は残飯にオシッコやザーメンをかけて混ぜた物を食べさせられ、 飲み物は男達と自分自身のオシッコしか与えられませんでした。 ほかにも「たまには中を掃除しなきゃ汚い。」と言われ、 アナルやオマンコに挿入した状態で中にオシッコされたりまでされ、 まさに肉便器状態でした。 さらにキツかったのは、 髪や顔がザーメンでドロドロの状態で深夜とはいえコンビニまで逃げないように見張られながら行かされ、 服装やノーパンノーブラにサイズの小さいピチT、 オマンコが丸見えの超ミニのスカートというような恥ずかしい恰好で、 コンドームやエッチなHなどを大量に買わされるというような事もしてました。 そして当然、犯され続け中出しされ続けてるのに、 ピルなどを用意する事すら許されなかった私は妊娠。 それを告げて「おろさせてほしい。」と懇願するも、 「急がなくてもまだ大丈夫、ギリギリでおろせばいい。」と言われ続け堕胎手術を受けられる時期を逃してしまい産むしかなくなり、 そうなってくると「めんどくさい事になった。」と言い出して男達は次第にやってこなくなり、 自然消滅的に私は解放されました。 でもその時にはすでにお腹は大きくなっており産むしかない状態に。 そして学校からも両親に「学校に来てない。」と連絡がいったのか、 ついに両親が部屋にやってきて全て発覚。 両親が見たのは弁当など食事跡のゴミや、 使用済みコンドームにティッシュなどの産卵した生臭い部屋の中に、 お腹が大きくなり変わり果てた娘である私の姿でした。 両親には何があったのか聞かれましたが、言えませんでした。 ただ泣くしかなかった。 何かとんでもない事があったのは察してくれましたが何もいえなかった。 その後、私は大学を自主退学。 私をレイプして玩具にした男達はその後普通に生活したと思います。 事件化しなかったので。 大学からは口止め料をもらいましたが・・・そんな事で忘れる事はできません。 その後、娘を出産しました。 当初は育てると両親に言っていましたが、 娘を見るとレイプされ続けた日々がフラッシュバックするため手放しました・・・。 そしてその後残ったのは、 レイプされ玩具にされた時にされた、 肥大化した乳首とそこに開けられたピアス用の二度とふさがらない大きな穴。 そして太腿、お腹、胸、背中、二の腕などに彫られた淫語や卑猥な模様のタトゥー。 お腹のヘソの下には子宮に精子が泳いでいくような卑猥な模様。 胸には1文字ずつ「奴」「隷」、 背中には「変態肉便器音大生ケイトリン(実際には本名フルネーム)」、 太腿には「ザーメンタンク」「チンポ大好き穴→」というような文字や模様が残っています。 そして事の真相はレイプされていた時に男達から聞かされました。 「お前の彼氏はキャバ嬢と付き合ってて、その女と海外旅行いったりプレゼント買ってあげるのに金が必要でな。だからお前の部屋の合鍵を1本10万で売ってるんだよ。」 と言われました。 つまり1本10万だけど、1度買えば自由に犯し放題というわけです。 そして聞いた話では彼は私以外にも何人もの女性を言葉巧みに騙し合鍵を手に入れては、 同じように売っていたのだそうです。 色んな女の子と付き合って合鍵を手に入れ、 その女の子たちの写真付きのリストを作って売っていたのだそうです・・・。 中には先輩や、大学の講師まで騙して鍵を売ったそうです。