みんなの前で… (後編) 投稿者:遥(はるか) ---------------------------------------------------------------------- ---------- 「このオッパイ牛乳だせ~!」「乳首たってねぇ!?」美優「わたしがオマ ○コ、掻き混ぜてあげる!」美優が2本指を挿入し、出し入れを開始しまし た。「ハうゥンっ!」声にならない声を上げた私を嘲笑う女の子たち…、完全 に私を見下しているのです…。「ほらほらぁ!こんなんじゃまだまだでし ょ!」美優の2本指はさらに激しさを増したばかりか、アソコの一番敏感な所 を狙っているかのように刺激してくるのです…。 「やだぁ…このマ○コぉ…超グチョグチョ!見て見て!スゲー糸引いてるか らwこのクセーねちょマン!」 「あっあっはぁん!アン!」 いつの間にか気持ちよくなり、悶え喘ぐ私…。 「イクの?ねぇ…イクのぉアイドルなのに?みんな見てる前でぇ!?」 『クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!』 「あっ…ああぁぅんっ!あはぁぁ…もぅだめぇ…イ、くぅいくいくっいぐぅぅ ーーっっ!!」 「いっちゃうのォ!?じゃイケ!イケ!いっちまえ!」 まるでヨーグルトのようにグチョグチョに掻き混ぜられたマ○コから淫蜜を ダラダラと垂らしながら、私はあろうことか、みんなの前で果ててしまったの です…。それも束の間、男子の一人がはいってきました。 美優「あっK君!一番に来たからヤラセテあげる♪前から一回でいいから遥を 犯したいっていってたじゃん!」 「えっ!?ええっ!?って何やってんのお前ら!?センコーくっぞ!」 B「犯るの?犯らないの?」 K「…やりたい…」 美優「中に出しちゃっていいよぉ!今日安全日らしいからぁ♪」 「マジで!?じゃ…みんなこねーうちにマジでやっちゃうよ…はるかぁ…!」 私「いや!いや!いやぁぁァーーーッ!」 Kの大きな一物が私の中に入ってきたのを熱いもので感じました。「うぅ! すげー!すげーしまるよぉ!はるかのまんこ!これがアイドルのま○こなの か!?」「あぁんっ!はぁん!」ついさっきの美優の絶妙なテクニックで敏感 になっていた私は身をくねらせ、Kのものをより深く咥えようと腰を振ってし まっていました…彼氏がいるにもかかわらず…。 「ああ!イク!イクよ!イクっ!みんな見てる…みんな俺たちのセックス見て くれてるぞぉ…はるかぁぁ!イクよっぉーッっ俺の赤ちゃん、赤ちゃん孕んで くれぇぇ!!」 「いやぁぁん!中はダメダメダメダメぇっッ!!」 女子一同が嘲り笑い見つめる中、中に出され、しかも私は出された瞬間にイッ てしまったのです…屈辱のどん底でした…。A「あ~あ!いっちゃったぁ♪教 室の中マン汁まみれにしてぇ!掃除してよ!」美優「てか早く着替えてよぉ… 先生来ちゃうでしょ!!」罵倒されながら着替える私…もう世界が終われば良 いのに… そう本気で思って美優への復讐計画練り始めました。 投稿者:遥(はるか) ---------------------------------------------------------------------- ---------- 「このオッパイ牛乳だせ~!」「乳首たってねぇ!?」美優「わたしがオマ ○コ、掻き混ぜてあげる!」美優が2本指を挿入し、出し入れを開始しまし た。「ハうゥンっ!」声にならない声を上げた私を嘲笑う女の子たち…、完全 に私を見下しているのです…。「ほらほらぁ!こんなんじゃまだまだでし ょ!」美優の2本指はさらに激しさを増したばかりか、アソコの一番敏感な所 を狙っているかのように刺激してくるのです…。 「やだぁ…このマ○コぉ…超グチョグチョ!見て見て!スゲー糸引いてるか らwこのクセーねちょマン!」 「あっあっはぁん!アン!」 いつの間にか気持ちよくなり、悶え喘ぐ私…。 「イクの?ねぇ…イクのぉアイドルなのに?みんな見てる前でぇ!?」 『クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!』 「あっ…ああぁぅんっ!あはぁぁ…もぅだめぇ…イ、くぅいくいくっいぐぅぅ ーーっっ!!」 「いっちゃうのォ!?じゃイケ!イケ!いっちまえ!」 まるでヨーグルトのようにグチョグチョに掻き混ぜられたマ○コから淫蜜を ダラダラと垂らしながら、私はあろうことか、みんなの前で果ててしまったの です…。それも束の間、男子の一人がはいってきました。 美優「あっK君!一番に来たからヤラセテあげる♪前から一回でいいから遥を 犯したいっていってたじゃん!」 「えっ!?ええっ!?って何やってんのお前ら!?センコーくっぞ!」 B「犯るの?犯らないの?」 K「…やりたい…」 美優「中に出しちゃっていいよぉ!今日安全日らしいからぁ♪」 「マジで!?じゃ…みんなこねーうちにマジでやっちゃうよ…はるかぁ…!」 私「いや!いや!いやぁぁァーーーッ!」 Kの大きな一物が私の中に入ってきたのを熱いもので感じました。「うぅ! すげー!すげーしまるよぉ!はるかのまんこ!これがアイドルのま○こなの か!?」「あぁんっ!はぁん!」ついさっきの美優の絶妙なテクニックで敏感 になっていた私は身をくねらせ、Kのものをより深く咥えようと腰を振ってし まっていました…彼氏がいるにもかかわらず…。 「ああ!イク!イクよ!イクっ!みんな見てる…みんな俺たちのセックス見て くれてるぞぉ…はるかぁぁ!イクよっぉーッっ俺の赤ちゃん、赤ちゃん孕んで くれぇぇ!!」 「いやぁぁん!中はダメダメダメダメぇっッ!!」 女子一同が嘲り笑い見つめる中、中に出され、しかも私は出された瞬間にイッ てしまったのです…屈辱のどん底でした…。A「あ~あ!いっちゃったぁ♪教 室の中マン汁まみれにしてぇ!掃除してよ!」美優「てか早く着替えてよぉ… 先生来ちゃうでしょ!!」罵倒されながら着替える私…もう世界が終われば良 いのに… そう本気で思って美優への復讐計画練り始めました。