小学生の時、実の父親に服を捲り上げられ両手で左右の乳首を弄ばれていました。 わたしは嫌だけどじっと我慢をして堪えていました。 実の父親はひどい人間だったので、 「こんなことされて嫌だろう?」 「お父さんに乳首触られてかわいそうだね」 「お父さんはおっぱい好きだから●●のも触るんだよ。普通はこんなことしないけど、●●はダメな人間にだからしてもいいんだよ」 とわたしに言っていました。 時には鏡の前で触られたこともあります。