中学の時から肉体がどこまで絶えられるかと実験台のようなことをしていましたが、私自身は虐待とは思っていませんでした。 好奇心もあったし、性的な快感とか達成感とかもあって、むしろ実験台に成るのに協力していたと思います。 中学を卒業する頃には、アナルで五センチのディルドーをくわえることが出来てきました。