今から20年くらい前、私が小2の時のことです。 私は幼い頃に父を亡くし、母と姉の三人で暮らしてきました。私が小2、姉が小5の時、母が病に倒れ入院することになり、私(マキ)と姉(ミホ)は3ヶ月ほど伯母の家に預けられたことがあります。 伯母には子供がいなかったので旦那(おじさん)と二人暮らしでした。 伯母の家に預けられて1ヶ月くらい経った頃から私が遊んで外から帰ってくると、姉がおじさんの部屋からシクシクと泣きながら出てくるのを度々見るようになりました。その時は、姉が何か悪い事をしておじさんに怒られたんだなくらいにしか思っていませんでした。 そんなある日、伯母が会社の旅行で一晩居ないことがありました。 その晩、私と姉は夕食後、一緒にお風呂に入っていました。すると突然、お風呂の扉が開き、おじさんが裸で入ってきたのです。 「おじさんも一緒に入っちゃおうかな。マキちゃん、おじさんが体洗ってあげようか?」 「うん!」 父のいなかった私は大人の男の人の体を見るのは初めてだったので、その時、すごく興味がありました。おじさんは当時、40代後半で、体は小太りでお腹が出ていて、かなり毛深かったと思います。 おじさんが私の体に手で石鹸を塗り始めると、 「やめて!マキには変なことしないでください!」 と大きな声で言いました。姉の顔は真っ赤になり、今にも泣き出しそうでした。すると、おじさんは怒ったような顔をして、姉の腕を掴み浴槽から引っ張り出しました。 「そうか、それならミホがいつも俺とやってることマキちゃんに見てもらおう。マキちゃん、赤ちゃんの作り方って知ってるかな?今からおじさんがお姉ちゃんとやってみるからよく見てるんだよ。」 「いやっ!マキの前ではやめてください!お願いします!」 「じゃあ、マキちゃんにやってもらうぞ!わからないこと言うんじゃない!」 姉はシクシクと泣き出しました。 おじさんは座ってあぐらをかき、膝の上に姉を座らせ、片手でまだ膨らみ始めの姉の胸を揉み、片手で股間を触り始めました。 「あっ、あっ、マキちゃん見ちゃダメ!あっち行ってなさい!お姉ちゃん大丈夫だから…。」 私は姉が心配なのとこの後どうなっちゃうのか気になってその場を離れることができませんでした。 おじさんの姉の股間を触る手が速くなると、姉はクネクネと体をくねらせ、 「あっ、あー、やめて!いく!いっちゃうよー!キャー…。」 ガクガクと体を震わせ白目をむいておじさんの膝の上から崩れ落ちました。 「マキちゃん、お姉ちゃんはすごくエッチだからオマンコが気持ち良過ぎておかしくなっちゃったんだよ。ミホ、マキちゃんにもっとエッチなとこ見せてやれよ。」 おじさんは姉の髪を掴みオチンチンの前に姉の顔をやりました。 おじさんのオチンチンは既に勃起していて、小さい私の腕くらいあるように思えました。 姉はそれを口の中に入れて顔を上下に動かし始めました。 「あー、気持ち良い。ミホ、偉いぞ。マキちゃん、お姉ちゃんは五年生なのにもう赤ちゃん作る練習を一生懸命してるんだぞ。もしかしたら、もう今日、赤ちゃんできちゃうかもしれないな。」 次第におじさんの息遣いが荒くなっていくのがわかりました。 「あー、ミホ!すごく気持ち良いぞ!いくぞ!うっ、うっ…。」 おじさんの体がビクビクした後、姉は咳き込み、口から精液を吐き出しました。「これが赤ちゃんの素だよ。今度はこれをお姉ちゃんのオマンコの中に入れてみるね。」 おじさんは姉のお尻を持ち上げ、浴槽に手をつかせると、後ろから姉の股間にオチンチンを突き刺しました。 姉は眉間にシワをよせて、すごく苦しそうでした。 おじさんが腰を動かし始めると、おじさんの大きなお腹が姉のお尻にぶつかり、ペチペチと音をたて、お風呂場に響きました。 おじさんと姉は汗びっしょりでした。姉は泣きながらおじさんのオチンチンを受け入れ、まるで獣のような叫び声を泣きながらあげていました。 「ミホ!気持ち良いか?マキちゃんにどこが気持ち良いか教えてやれ!」 「オマンコ、オマンコ気持ち良いです!おじさんのオチンチンでミホのオマンコ気持ち良いです!」 すると、おじさんは更に激しく腰を動かし始めました。 「キャー、いやっ!おじさん!またいっちゃうよー!いくっ、いくっ、いくぅー!」 「ミホ!俺もいくぞ!出すぞ!ミホ、あー、あー!」二人は獣のような声をあげ、果てました。 おじさんがオチンチンを姉から抜くと姉の股間からは白い精液がドロッと溢れてきました。 私はすごく怖かったけど、何故か下っ腹に熱いものを感じました。 その後、母が退院するまで、何度かおじさんと姉のセックスを見せられました。また、それがきっかけで私はオナニーを始めました。おじさんとのセックスについて姉とは一度も話したことがないので、どうしてそんなことになったのかは、今も不明のままです。