小5で精通。 それを知った母親が狂った。 父親は出張が多く、殆ど母子家庭みたいだった。 でも母親は父親の事が好きすぎて、寂しかったのかもしれない。 お風呂で俺のアレを剥いて、良い匂いがしたから化粧品の何かだと思う、ローションみたいな何かを塗って綺麗にしてから、そのローションを洗い流しもせずに咥える母親。 弄られている時点で勃起していた俺のアレは、すぐに母親の口の中に射精。 「お父さんと同じ味だね」と物凄く優しい顔で微笑む母親。 その後も母親に色々と仕込まれた。 乳首を弄られ、ずっと気をつけの姿勢で我慢すること。 クンニのやり方。手マンのやり方。 母親のおしっこを溢さずごくごくと飲む方法。 正常位での腰の振り方。 騎乗位で腰を振る母親の乳首を弄ること。 顔面騎乗されている間は舌を出して出来るだけ音を立てること。 中に出す時は、必ず「弟か妹、妊娠してね」と言うこと。 父親はもちろん誰にも内緒と約束させられ、それれ守っていた。 母親が、凄く優しくしてくれたから。 でも、俺は知らなかったんだが、母親は妊娠してしまい、それを堕胎していた。それが父親に、どうしてかわからないけどバレて、結局離婚になった、俺は父親に引き取られた。 先日、父親が他界しその葬儀で母親と再会した。 少し話して、親子のそれではなく男女のそれのように俺の手を撫でる母親とLINEを交換。 たぶん、セックスしようと言えば、できると思う。 それでずっと、悩み続けている。何に悩んでいるのかは自分でもわからないんだけど、悩んでいる。