中年サラリーマンの苦い思い出です。 時は平成15年、私は大学生だった。 父は商社の管理職で経済的に家庭は恵まれていた。 しかし出張の多い父に母はやがて、外で遊ぶようになった。 もちろん父が出張でいないタイミングを狙ってだった。 一生懸命に働く父と夜遊びする母は対照的で俺は母に対して 嫌悪感を抱くようになっていた。 夜中に酔って帰って来る母を介抱することも頻繁に起こる ようになっていた。 嫌いな母だったが、酔って帰った母がソファーに倒れ込んで 服が乱れて下着や胸が見える事には興奮していた。 彼女もいなかった俺にとって最も身近でエロい姿を見れる 大人の女が母だったのだ。 その日は8月の蒸し暑い週末の夜だった。 その日も母が帰宅したのは深夜1時過ぎだった。 帰って来るなり携帯で大声で誰かと話していた。 介抱してやろうとリビングに近づくと 「啓介、大丈夫・・もう家に着いたから・・やだ~エッチ・・またね」 相手は男だとわかった瞬間、俺の中に怒りがこみ上げる。 リビングに入ると母は白地に花柄のワンピース姿で床に 座って壁に寄りかかっていた。太い肩ひもで胸から上が 大きく露出しているセクシーな服だった。 俺の顔を見た母は虚ろな目つきで 「ねえ~お水・・ちょうだい・・」 俺は台所で水をコップに入れてリビングへ戻った。 先ほどまで床に座って両足を伸ばしていた母、俺が 戻った時には両ひざを立てて足を大きく開いていた。 もちろんパンティーはもろ見え、そして太もも の内側に赤いあざのようなものがたくさんあるのに 気づいた。それを見た瞬間、俺は男にキスされた 跡だと勝手に思い込んだ。 こいつ、夜遊びして浮気までしてるのか! そう思った瞬間怒りが俺の性欲と重なって爆発した。 俺は母を押し倒すとパンティ^を引きちぎり 嫌がる母をねじ伏せてチンポを入れていた。 泣き叫ぶ母 「ひどいわ、なにするの・・親子なのに・・・」 その姿を見て一瞬怯んだ俺、だがもう戻れない と力の限り腰を振った。 やがて、母の様子が変わり俺の体を強くてで握りしめてきた 「やめて・・おねがい・・ああ~いい・・いい ・・あっ、あっつ・・ううあっ、あっつ・・ああ~」 その声で俺は母に中出ししてしまった。 幸い母は妊娠することはなかった。 そして夜遊びすることもなくなった。 母との行為はこれが最初で最後、もちろん、この事 について母とその後話したこともない。