わたしが14歳の夏、母が他界しました。 その夜を境に19歳の夏、父が他界するまで毎日朝晩、休みの日はほぼ一日中、父の性処理道具として毎日犯されてました。 わたし、父が亡くなって解放された今でもあの頃は死ぬ程嫌だった毎日を思い出してオナニーしてしまいます。 およそ5年の間に身体は淫乱体質に躾られ、3年過ぎた頃には犯されてるのに、嫌なのに身体は淫らに反応してました。 少しずつ書いていきますね。