あれから8月に入り、二人だけの時間が取れず、裕也の虜になってしまった肉 体は淋しい日々を過ごしておりました。裕也は接客業の為、お盆も仕事。そ の時、裕也からお盆明け、20日、21日と裕也に連休がある事を聞きました。 千夏は20日から仕事。私は裕也の連休を楽しみにしておりました。年甲斐も なく前夜から股間を熱く濡らしていたのでした。そして当日、時間になって も千夏が下りて来ません。「ちなつ~早くしないと遅れるわよ」と下から叫 ぶと「はーい、今行く」と言い、衣服を抱え下着姿で下りて来た。「何、そ の格好?」と言っただけで、その時は何も感じませんでした。 千夏を送り 出し、待ちに待った裕也の部屋へ向かいました。ドアを開けると、一瞬、そ の光景に唖然とし、怒りが込み上げてきたのでした。 裕也は全裸で眠り、 千夏のパジャマや下着が脱ぎ散らかり、ティッシュまでが。 「裕也さん、 起きて!」「うぅん~あぁ、お義母さん」「裕也さん、朝から千夏とした の!?」「酷い!私が今日の日をどんなに待ったか・・・・・」私は怒りで全身が 熱くなり、盛りの付いた雌に変わり、狂った様に裕也の肉棒を咥えこみまし た。「やらしいですね、お義母さん、そんなにしたかったんですか?」「う ぅ~したかったわ、これが欲しくてたまらなかったわ」裕也のおちんちんは 先程、千夏としたにも関わらず、直、勃起しました。私は自ら下半身だけズ ボンと下着を脱ぎ捨て、裕也に跨り、固くなったおちんちんを火照った泉に 沈めました。「あぁ~裕也さん、これ、これ、これがずっと欲しかったの~ あぁ、あぁ、あぅ、あぁ・・・ぅぅあいぃ~・・・」私は狂った様に腰を振 りました。「お義母さん、いぃ、気持ちいいです」裕也は起用に体位を入れ 替え上位で更に激しく突き刺します。「ゆうや~あたる、奥に~あたる~」 「あぁ~いく、いきそうです~」「いいよ、出して、中にいっぱい出して~ 私もいきそう~」「あぁ・・・あっ!いくいく・・・あぁ~・・・」裕也の 熱い液体が私の子宮に注がれました。裕也は「お義母さん、よったです」と 言い唇を重ねてくれました。「裕也さん、お食事しましょ、また、その後で ね」食卓に行き、裕也の食事を用意していると、後から裕也が袋を持って下 りてきました。「お義母さん、プレゼントがあるんです」と言い袋を差し出 した。「私に?ありがとう、何かしら?」袋を開けると「きゃぁ!なにこ れ!」中にはバイブ、ローター、黒の透け透けのベビードールに穴あきの紐 パン。「今からこれに着替えて下さい」「えぇ~恥ずかしい~いやよ」「駄 目!」私は渋々、身につけました。「お義母さん、素敵ですよ、さぁ食べま しょう」「何、丸見えじゃないの」「いいから」食事を始めると、裕也はテ ーブルの下に入り、私の脚を開き、アソコへローターを差し込んできまし た。「いや!やめて!」「いいから」裕也がスイッチを入れると、今まで体 験した事ない振動が。「あぁ~ああん、こんな~食事ができない~あぁ~」 「黙って食べな」「そんなぁ~」私は脂汗をかきながら声を押し殺し食事を とった。が、また裕也が下に潜り、それを抜き取り、クリトリスに押し付け られると私はたまらず、大声を上げ、アクメに達しお漏らしまでしてしまい ました。「もう~いじわる~」私はテーブルに伏せったまま、しばし、起き 上がる事ができませんでした。私は玩具を始めて体験しました。後片付けを 終え、私の部屋へ行きました。玩具で攻められたのは言うまでもありませ ん。「淋しい夜はこれで我慢して下さい」と渡されました。 2日間で何度ア クメを向かえ、何度中出しされたのか数えきれません。私に取って幸せな2日 間でした。