私35歳、バツイチで子供を保育園に預けながらホテルのフロントで働いています。 あるお客様の話なんですが、よく務めているホテルをカップルで利用してくれるのですがいろいろ備品が無くなるので困っていました。 大きな物はないのですが、バスタオルだったりバスローブ、一度は高級枕迄あったんです。 バスタオルだけでも2000円もするもので補充していかないといけないので困ってしまいます。 あの日もカップルで、いつもと違った女性なので覚えています。 その日もチャックアウトの時少し時間を頂いて部屋を点検しました。 お客さんには部屋の点検しているとは言えなくて、お支払いの機械の調子が悪いと言って待っていただきました。 部屋係の者からバスローブが一つないと連絡があり、申し訳なかったのですがカバンに中を見せてもらうように言うと怒りだしたのです。 どうしても拒むのでひょひされると警察を呼ばなくてはいけないというと、「ここではダメだ、もう一度部屋へ行こう、、」と言ってくださり、私と彼女と男性と3人で部屋に行きました。 「もしなかったらどうする、高級ホテルの落ち度だぞ。責任が取れるのか、、」 そう言われ、私は「はい」と言うしまもうありませんでした。 もしカバンになかったら男性の言うことを聞いて謝るしかなかったんです。 でも、カバンの中を見せてもらってもバスローブはありませんでした。 あったのは彼女とのプレーで使うSMの道具だったのです。 まさかこんなものをホテルのフロントで出されると、ほかのお客様の目に触れ男性がどれだけ傷がつくか分かりません。 せめて部屋の中で良かったと思いましたが、お客様には謝るしかなかったのです。 よくよく見るとバスローブはベッドの下にあって、女性とプレーをしたときに入り込んだのではないかと言われました。 これはホテル側の責任で、私もお客様に深く頭を下げ謝りましたが許してもらえませんでした。 女性は他の用事があると言って部屋から出て行ったのですが、出るとき、「どうしても許してほしいのなら、その道具を使って相手をしてあげたら、、」と言うのです。 女性もSMプレーの道具を見られ、自分が今までしていた行為を見られたのと一緒だと言って傷ついたというのです。 私は何が何でも謝るしかなく、男性はニヤリと笑うだけなんです。 そして、、「彼女が言ったように私のお相手をお願いするよ、、」と言い出したのです。 「それだけはごめんなさい、ほかの事なら何でもしますから、、」と言っても聞いてもらえず、押し問答が続きましたが従うしかありませんでした。 何せ私の方の一方的な落ち度でしたから、、 部屋の中で着ているものを脱ぐように言われ下着姿になるとロープで両手を後ろで縛られ、そのあとそのロープが胸の上下へ、、 縛られるたびに私は知らないうちに、「ああ、、ああ、、」と言っていたそうです。 実は私、離婚した旦那から少しだけSMプレーをされていて経験者だったのです。 それだけではなく時間が経つとショーツから愛液が沁み始め、男性に見つかってしまったんです。 「なんだ、お前、縛られて感じているのか、、ひょっとして経験があるのかな、、」 そう言うと私の格好を携帯のカメラで撮り始めたのです。 「ああ、、ごめんなさい、、それだけは、、」 「何言っているんだ、お前は私のカバンをフロントで開けさせようとしたんだぞ。これを見られたら私は他の人の前で変質者と見られるところだったんだぞ。部屋でこれくらい、、」 そう言うと今度は私をベッドに押し倒すのです。 男性も裸になってペニスを私の口に入れ舌で舐めるように言ってくるのです。 それが済むと一旦ロープは外されるのですが、今度は手足に革の拘束具を付けられ右手と右足、左手と左足を付けられたんです。 ベッドの寝かされると手足を伸ばせることができず、両足を開いた状態か、反対にお尻を高くする状態にしかできませんでした。 すると男性は下着を脱がし始め、でもその下着も途中までしか脱がせられなくてかえっていやらしい格好になってしまったんです。 すると男性は私の体中を舐め回し、いきり立ったペニスを挿入してきたんです。 約1時間の間私は男性の性奴隷になっていました。 解放されたのはお昼を少し過ぎていました。 男性はすでに部屋にいなく、私は快楽のあまり気を失っていたんです。 股間からは男性が出した精液が垂れ、すぐのシャワーを浴び制服を着てフロントに戻りました。 「どうだった、、」とほかのスタッフに聞かれ、「バスローブはあったの、ついでにほかの部屋を点検していて、、」と誤魔化していました。 またあの男性が来たら会いたいです。