かずみさんお久しぶりです。部長は怖キャラなんだぁ。怖いけどオッパイとパンチラ好きなんだぁ(笑)
男の人はみんなそうですね(笑)部長は襲ってこないんだ。良かった。2人とエッチしたら仕事中もシチャウかも知れないもんね(笑)
妙にレスが沢山ついてたので全部読んでみましたがすごい事になってますね。
読んでる間、勃起しっぱなしで抜くの我慢するのに必死でしたよ。
是非フェードアウトせず報告続けてくださいね。
お伝えしていた通り、ゆきことお祭りに行って来ましたので報告させて頂きます。
お互い浴衣を着ていざ出発。
適当に見てまわり露店で酒とつまみを購入した後
「疲れたね、ゆきこ。座ろうか」
花壇の縁石に二人で腰掛けました。
「最近Bさんと連絡取った?」
「ううん、全然。」
「また会おうよ。Hしたいでしょ?(笑)」
「恥ずかしいし、ああいうのは嫌だよ~」
「でもゆきこ約束したしょ?下着見せるように命令されたら素直に従うって」
「よく覚えてたねそんなの・・・」
「そりゃあね~ゆきこにしては大胆な約束したな~って思って」
(・・・あ!そっか。こんな楽しい約束してたんだ!良い事思いついた!)
数分後
「Bさんに連絡したら40分もあれば最寄り駅に来れるから着いたら連絡くれるってさ」
「え!呼んだの!?ってかここに来るの?今から?」
驚きを隠せないゆきこ。
相変わらず可愛い(^^)
という訳でBさんが到着するまでウォーミングアップ。
ゆきこと楽しく話をしつつ徐々に開脚。
すぐにこれに気付いたおじさんがチラチラと見てきます。
でも立ったままだと見えなかったようで向かいの縁石に腰掛けてきました。
(よしよし、食いついてる(^^))
視線を合わさないように足を広げたまま固定。
とまたすぐに別におじさんもこれに気付き先程のおじさんの横に腰掛けてきました。
(たっのし~!もっと見て!)
「ちょ、、ちょっと向こう側怪しくない??」
「ん?何が??」
「なんかこっち見てる気がするんだけど・・・かずみパンツ見えてるんじゃない??」
「え~?見えてないでしょ。ってか無視しよ。反応すると寄ってくるかもだし」
「う・・うん・・・」
ゆきこに気づかれましたが、こんな感じでBさんとの合流まで露出を楽しみました。
「お待たせ~」「突然すいません。女二人で寂しかったもので^^;」「いやいや、声かけてくれて嬉しいよ!・・・あれ?Aは?」「普段、仕事で会ってるんだしたまには離れさせてくださいよ」「呼んでないの?(笑) まあいいや三人で楽しもう!」という訳でBさんと合流。そしてBさんにこっそり耳打ち。「Bさん?」「ん?」「ゆきこの下着見たくないですか?」「え・・??いきなりどうしたの?」「ほら、例の約束」「ああ、いつでも見せるってやつ?」「そうですよ、あれ今日実行してみませんか?」「ここで・・?でもどうやって?」「そこの花壇の縁石に座らせて足を開かせるんですよ」「なにそれ!?ちょー興奮すんだけど(笑)」「んで、Bさんだけじゃなくて色々な通行人に見せちゃうんです^^」「うはーなんだか知らんけどめっちゃ燃える!それやろう!!」「んじゃBさん。ゆきこに命令よろしくです^^」「らじゃー!」落ち着いたところでノリのいいBさんはゆきこに早速この命令を出す。「えええええ、嫌ですよ~そんなの・・・・」「え?俺の命令は絶対だぜ~?約束したよなー?」「確かにしましたけど、こんなところでするなんて約束してないですよ・・・」困った顔で私を見てくるゆきこ。「まあ不特定多数とエッチしろって言ってる訳じゃないし・・・?」「えええ~かずみまでひどい・・・」「さっき多分、私のパンツ見えてたけど別に嫌じゃなかったし多分大丈夫だと思うよ?」「やっぱり見えてたんじゃん! ってわざと見せてたの?!」「ううん、両手塞がったし隠すのめんどくさいから別にいいや~って思って」「ほら、あきらめなゆきこちゃん。俺がしっかり見ててやるから^^」という訳で流されやすいゆきこと私の反対側の縁石にBさんが座ってスタンバイ完了。「ゆきこ?Bさん待ってるよ(笑)」「ほんとにやるの・・・?ここで?」「もう裸見せてヤリまくったんだし今更恥ずかしがらなくても・・・^^;」「ううう~・・・」「ほら、私も付き合ってあげるから。頑張れ^^」私が率先して開脚。電話を繋ぎっぱなしにしてるBさんに確認「私の見えてる?」「めっちゃ見えてる・・・赤?やべえ!ちょ~勃起してきたんだけど!!」「ほら?ゆきこ?私の見えてるって。早く開いちゃいな^^」「うう~・・・恥ずかしすぎるよこれ・・・」お決まりの抵抗を見せるも結局、言いなりになり開脚。「うひゃ~!ゆきこちゃんも見えた!!白だ!白だよね?」「ゆきこ?白??」「うん・・・そう・・・」「Bさん、正解です。んじゃ電話切りますね、このまま二人で開いておきますので暫くご鑑賞あれ」そう継げて電話を切りました。ゆきこの顔を見たら真っ赤っか。ほんと可愛い子・・・(笑)ゆきこの真っ赤を堪能してたところギャラリー1人追加。「他の人来ちゃった。もう止めようよ」と足を閉じるゆきこ。「ダメでしょ~もう少し頑張ろ。なんか私燃えてきちゃったし^^」「え~かずみ、変な趣味作らないでよ~・・・」「えへへ、はい!開く!」「はい・・・」とまた足を開くゆきこ。「ねえねえ、どんどん人増えてきたよ」「ゆきこ~興奮してきちゃったの?^^」「全然だよ~・・・」「ふーん、でもこの場所はちょっと人が多くなりすぎたし移動しようか」... 省略されました。
「めっちゃ興奮したよ!二人とも超エロかった!」
「なんか私も途中から興奮してきちゃったよ^^」
「隣のおやじなんてめっちゃ声出して興奮してたぜ?」
「あら、おやじさん楽しんでもらえたようで何よりです」
「もっかい場所変えてやろうぜ!この遊びめっちゃ楽しいんですけど!」
「え~もう嫌ですよ~勘弁してください・・・」
「最後!お願い!後一回やったらもう終わりにするから!頼むゆきこちゃん!」
場所を変えて再挑戦。
先程同様、足を開き電話で確認。
「見えてますか~?」
「バッチリ!!二人とも見えてる!でもゆきこちゃんもう少し開いた方が楽しい事になるかも!?」
「ゆきこ~?もう少し開いて、見えないって?」
「え~さっきと同じくらいだと思うんだけど・・・」
「はい、文句言わず開く^^」
「もう~かずみ悪ノリしすぎー><」
「うっわ!ゆきこちゃんめっちゃ見えまくり!こりゃ人集まってくるぞ!」
「んじゃ電話切りますよ、襲われたら助けてくださいね^^」
Bさんの予測通りすぐに人が集まってきました。
「さっき見てた人だよね?あの人また見てるよ」
「ゆきこのファンなんだよきっと」
「あんなおじさんのファンいらないよ~・・・」
そんなこんなで10分くらい堪能してこの日の露出は終了。
「かずみちゃんもゆきこちゃんもありがとね!めっちゃ楽しかった!」
「いえいえ、毎回は無理ですけどたまにはこういう遊びもいいですね^^」
「あ、ゆきこちゃん最後にもっかいパンツ見せてよ」
「いやですよ!最後って言ったでしょ・・・」
「んじゃブラジャー、ここでチョロっと見せてくれるだけで良いから」
「え~嫌ですってば~」
お決まりの抵抗の後、Bさんに首元から見せてあげるゆきこ。
「お揃いの白!可愛いなぁ。今度またエッチしようね^^」
「しないですよ~・・・」
「んで?かずみちゃんも見せてくれるよね?」
「私とは見せる約束してないですよね?^^」
「まあそう硬い事言わないで、ほら見せて」
「こんなんでよければいつでも^^」
「かずみちゃんは素直でいい子だね、あれ?黒?お揃いじゃないの?」
「ええ、別の色にしてみました♪」
帰宅途中、Bさんから猛烈にエッチなメールを沢山頂いて気分の良い私でありました^^
更新ありがとう。
昨日の夜と今日の朝、二回抜きました。
うちも嫁が言いなりになってくれやすいので早速連れ出してゆきこさんのように無理矢理パンチラさせてきます。
かずみさんお祭り露出スゴイ。ゆきこさんに又々やらせちゃいましたね(笑)ゆきこさんもそんなに可愛いんですか?
Bさんも美女2人のパンチラを見えて大喜びだね。
パンチラ目に焼き付けたことでしょう!
かずみさんすごい遊び心満載ですね。
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【プロフ動画】 ID:nyanyannyanyan
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