主人との性生活は週一から月一程度であります。
胸を触られたりとかは毎日のようにありますが。
性接待でも感じますし、達したる事もありました。
スポンサーのおじさん達は、女を自分のテクニックでイカせる事に喜びを感じるらしく、感じてる演技は大事なんです。
女は感情の生き物なので、感じてる演技を続けていると本当に感じてきちゃうんです。
女の快感はスロースターターなので、男が自分勝手にイク時間なら感じる事なく終わりますが、ああいう時のおじさん達は、ここぞとばかりに時間を掛けて私の身体を弄び続けますから、感じてきてしまって達する事も多かったです。
それと同時複数はありませんでしたが、立て続けに部屋を訪問して性接待した時も身体にまだ余韻が残った状態で次の人に嬲られるので、そういう時も我をわすれる程の快感に身悶えたりしました。
引退してからの三人は浮気ではありません。
あ、いえ、結婚してからではないと言った方が正確ですね。
結託する前の付き合ってる状態での浮気ではありましたから。
一番定番で喜ぶのは、凄い!とか、こんなの初めて!とかでした。
執拗に身体を嬲られ続けるので、かなり本気で感じたりもしました。
悪寒と快感は紙一重なんだと、悟りました。
最初は気持ち悪くて鳥肌が立つ程の悪寒が走りましたが、延々と演技を続けてるうちに本当に感じてきて、達する事がしばしばありました。
それからですね、痴漢に会っても楽しめるようになったのは。
今は結婚したので、ラッシュの電車に乗ることが少なくなったので、痴漢に会う事も減りましたが、たまにラッシュ時に当たると痴漢される確率は高まった気がします。
痴漢には、痴漢しても抵抗が弱い相手とかを見抜く力があるのでしょうか?
私は自分が痴漢を容認するようになったら、急に痴漢される頻度が上がったような気がします。
服の上から、お尻を触る位なら、丸っきり無視するような素振りが出来ますし、下着の中に手を入れられても、形ばかりの抵抗はするものの、周囲に知られる方が嫌なので、何気なく身体を捻る程度しか出来ませんから、下着の中に手を入れてくるような痴漢には抵抗になってないのも同然なのでしょう。
そこまでされたら、後はされるがまま状態になるパターンが多かったです。
クリトリスとアナルを同時に嬲られた事もあります。
乳房を直に揉まれて乳首を摘まれて感じてしまった事もあります。
結婚してラッシュ時の電車に乗る機会が減ってからは、たまに乗る時など逆に期待してしまったりします。
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