ベッドの上で四つん這いになって、ショーツを口にねじ込んで、 苦しくで涙目になりながら、やめてください、許してくださいって 情けない自分になって、オナニーするのがやめられない。 昔から、そんな妄想ばっかりしていて、ちょっと実際にされたり したこともあったけど、そのせいで余計に妄想がやめられない。 声が声にならず、口のなかのショーツがヨダレでグチャグチャになって、 許しを乞う私が、惨めで、哀れで、たまらなくエロい。 おかしくなって、意識を失うほど、犯される妄想は怖くてイヤなのに最高。