凄く混んでて、始めは、誰かのバックが胸に当たってるんだと思ってましたが、
ムギユ!って掴まれる感触にビックリして、でもあまりの恐怖に声が出せない私
ふと周りを見渡すと、同じマンションに住む顔見知りの学生さんが
彼を今にも泣きそうな眼差しで見つめてると、ナニかを察したようで、人をかき分け私の横にきて「姉ちゃん今帰り?」と大きな声で
そのお陰でチカンの手はピタッって止まって助けられました!
帰る道すがら、初めて彼と話をしました!
会話はは向きますが、浩司君、大学3年で就活の帰りだったようです
いつかお礼をとそれそれぞれの家庭に戻りましたが、その時、私の心は、久しぶりにキュンキュントキメキを覚えたのは確かで
とはいえ、私は、三十路の人妻で、不謹慎だわっ!いけないいけないって
そう思えば思うほどって...わかっていただけます?
10歳年上の旦那とは、仲は悪くないけど...出張も多いし、夜の営みも、求めても疲れてると断られることも多くて
そんななか、三ヶ月くらい経って、彼にまた電車内で会って、そう言えば、先日のお礼まだだったわねって
家に呼んで食事をご馳走したの、その時、私、チカンから助けてくれた彼に、
「奥さん見てると、男だったら、チカンもしたくなるよ...俺だって...」って
無理矢理抱きつかれて「やだ、浩司君、何するのよ、お母さんに言いつけるわよ!」って抵抗しましたが、
暴れれば暴れるほど、服は乱れて露にされてく「私には主人かいるの...ダメ...ダメなのよ...わかって...」
「俺、もう我慢できない...奥さんのこと思えば思うほどムラムラしてきて...一回でいいから...お願い...」
そう言われるや否や、唇奪われて...
結局最後まで...
一度繋がり持つと、彼、一度では...私も、口ではダメって抵抗しましたが、内心、積極的にきてくれる彼に、男を感じて、甚だ不謹慎だけど、体は正直なもので、
M体質の私、彼に依存させられて...
2026/11/03 03:01:02