母子家庭で、母と二人。 裕福ではもちろんありません。でも、女同士細やかな暮らしではありましたが、 小さな幸福感があり、充実した日々でした。その母が 子宮癌の末期なのは、なるべく思わない努力をしてきましたが、 とうとう旅立ってしまいました。 葬儀後の夜、直属の上司である課長が自宅に来て、ご焼香を是非したいと 言うので、仕方なくアパートの部屋に招きました。 焼香を済ませた課長は、不謹慎にも飲酒してたんです。 対峙する私のミニスカートの膝頭を凝視しているのが解ります。 私は、いたたまれなくなって、お茶を入れますね?と、告げ キッチンへ向かいました。しばらくして背後に課長が立っていて 後ろから羽交い絞めにされ、何するんですか!と、必死に 逃れようとするも、ガッチリと抱きしめられ、右手はスカート内に侵入し、 パンティ越しにアソコを愛撫。それは激しく声を上げようにも 顔をこちらに向けられ唇を奪われました。イヤ、止めてと 必死に逃れようにも、右手は直接アソコを弄りつつ、私の感じる部分を的確に刺激するんです。 ごつい人差指がクリを突き、彼氏居ない歴3年の私の オナニーの日々を見透かしているのか、それは恥ずかしい程 声を上げて抵抗しましたが、抵抗しきれず、 隣の寝室へ抱き抱えられ、直ぐパンティを引き下ろされて あそこに顔を埋められたんです。そう言えば、昨夜はお風呂に入ってません。 汚れたアソコを嬉しそうに舐める課長。ティッシュの粕や マンカスを舐められている私。絶望感でいっぱいなんですが。 課長の執拗な愛撫は容赦してkれません。 ブラを取られ、割と巨乳だと言われる胸を露わにされ 強く吸われながら、相変わらず右手はクリちゃんを責め 何度か指で逝かされ後、課長の巨根を突き立てられ、 一晩中課長に責められました。