女子会呑みの帰り、浴衣での帰り道。
地元河川敷の花火が見えました。高台からの眺め、
かなりの人出だし騒然とした中、運よく廉隅に僅かな
スペースがあり、手すりに凭れ見るチャンスが生まれ
ました。二重三重の人込みの中運よく先頭の手すりに
入り込めたんです。かなり酔っぱらってたのですが、
意識はしっかりしてて、気合充分で準備していたところ、
背後から覆いかぶされるのが解りました。
以前間違いを犯した団地の理事長でした。
周りから巧みにブロックし、仲の良いカップルの体を
他所い、背後から抱きしめられ、浴衣の裾から手を入れられ、
アソコを弄ってます。最初は恥ずかしさと恐怖で
体を捩って逃げようと試みましたが、ガッチリと
背後からブロックされ身動き出来ず、
ショーツ越しに強くアソコを揉まれ、直ぐ直に太い指が
入ってきて、空き家状態の女の寂しさを逆手にとった
老練なテクで責めてきます。
初めて抱かれた夜、クリの大きさを指摘され、
激しく愛されたから、私のウィークポイントを的確に
責めてきます。
顎を引き寄せられ、ディープキス、舌を絡められ
アソコと同時に責められて、花火のラスト、ナイアガラ
の滝と同時に太い指で逝かされたんです。
周りからは全く気ずかれる事なく私は失禁しながら
逝かされました。
その場にへたり込み、隙を見て逃げようとしましたが、
直ぐ抱きかかえられ、団地の理事長の部屋に連れ込まれ
酔っ払い女に抵抗する術も無く、
部屋に連れ込まれた瞬間
ショーツを剝ぎ取られのと同時に記憶を無くしました。
2026/06/28 13:24:28