婦人警官を3年もやってて剣道3段で痴漢男を何人も投げ飛ばして逮捕した経験の ある私達、おまけに1年後輩で柔道2段と空手2段の同僚婦警と一緒に居た私達、 そんな私達が屈辱にも非番の昼下がりに、それも人通りのある街中で突然背後から 来た数人の男達に聞いたことも無い名前で「おお、○○さん、元気か?」と呼ばれな がら、抱き付かれ口を塞がれ羽交い締めにされながら首筋に何かを注射されて気を 失い拉致されて、意識を取戻したらビルの一室で仰向けに両手両足を机の足に縛り 付けられて、着ていたブラウスのボタンを引き千切られてブラを上げられ2人の男 に下着の上から陰部を触られていた。 私は咄嗟に「○○!」と後輩の名を叫んだが返事は無く、それを聞いていた男達は「そ うか、向うの女は○○と言うのか。心配しなくても○○も気持ち良くなってるよ。」 とニタニタ笑いながら話し掛けてきた。 それからキスされたりバストや股間を舐められたり揉まれたりして、ついにはパン ティも破り取られ、生理で入れていたタンポンもゆっくりと引き出されて陰部や肛 門に指や舌を刺し込まれたりした。 私は一切声を出すまいと口を真一文字にして耐え続けていると、私から見る事が出 来なかった部屋の片隅から「いや~っ!やめて~!助けて~!誰か来て~っ!」と○ ○の悲鳴が聞こえてきはじめ、私の「○○、居るのか?」との問い掛けに「先輩!助け て~っ!」と返事が有った。 私は「必ず助けてやるから安心しろ!」と○○を勇気付けたが、その直後から私の全 身を舐め回していた男達の動きが激しくなって、もう声を出そうとするとその声が 喘ぎ声になってしまいそうなくらい全身に鳥肌が立ち始めていた。 それからしばらくして「ああっ、ああ~っ」という途切れ途切れの○○の喘ぎ声が聞 こえ始め、男達から「お前もあいつみたいに少しは声を出して感じろ!」と小突かれ たりしながらも我慢していると、「あああ!あ~~~、あっ、あっ、あっ、あっ」と ○○の声が響き始め、1人の男が「向うは入れたみたいだし、こっちもそろそろ挿入 するか!」と言いながら私の陰部に肉棒をあてがって一気に刺し込んできた。 私は1人目の男の1回目と2人目の男の1回目は必死に我慢して声を出さなかった が、1人目の男の2回目についに我慢出来なくなって「ぁん、ぁん、あぁっ」と声を 出してしまい、2人目の男の2回目には頭の中が真っ白になってしまっていた。 そしておそらく3人目の男が肉棒を私の肛門へ刺し込んだ時に激痛のあまり発した 絶叫と共に我に帰ったが、私の周りに集まっていた4人の男達に全身を甚振られ玩 具にされて激痛と快感の中ですぐにまた意識を失ってしまった。 次に私が意識を取戻した時には既に私の周りに男達の姿は無く、○○の「痛いっ!や めてっ!いやっ!抜いて~っ!あああ~っ」という泣き叫ぶ声が聞こえていた。 その時私の陰部の周辺はジンジンと疼きまるで別な生き物の様に私の意思に関係無 く僅かに痙攣して動いているのが判ったし、肛門は熱くズキズキ・ヒリヒリとして まったく下半身に力を入れる事が出来なかった。 それから半時間ほど私はただ涙を流しながら○○の悲鳴を聞き続けている事しか出 来ず、そしてまた私の方へやって来た男に弄ばれながら私自身も悲鳴を上げ続ける しかなかった。 そして何時間後かに、私達は男達から「この注射を打てば今迄の事を全て忘れて二度 と正気には戻らないから、お前等はそこらへんのホームレス達に一生抱かれながら 最後は野垂れ死にするしかないんだ!」と注射器を見せられながら脅され、それに怯 えた○○が少し失禁してしまったのを見た男達が私達に「おい、こいつの顔にション ベンを掛けてやれ!お前、こいつのションベンを飲め!」と命令されるままに、○○ は私の口へ向かってオシッコをして私はそれを飲むしかなかった。 男達は私にも「お前はションベンをしないのか?しろよ!」と放尿を指示して陰部を 掻き回してきたが、なんとか失禁寸前でそれを我慢したのも束の間で、男達に腕を 取られあの恐怖の注射器の針が皮膚に刺さった瞬間に尿道を締め付けていた力が一 気に抜けてそれまで必死に我慢していたオシッコが一気に溢れ出てきてしまった。 男達4人は○○にも同じ注射をしようと私から離れ、手足を縛っていたロープも既 に解かれていたので逃げ出そうとすれば可能だったかも知れなかったが、全身に全 く力が入らずただ○○が注射されているのを見ている事しか出来なかった。 そして、私達はその日の真夜中過ぎに某繁華街の裏道にある大きなゴミ箱の中に全 裸姿で入れられている状態で意識を取戻し、そこに捨ててあった新聞紙を体に巻い てバストやヒップや股間を隠しながらフラフラと歩きながら近くの交番へ倒れ込む 様に助けを求めたのだった。 私達は恐怖のあまり完全に理性を失い相当多くの同僚警官達に全裸姿を見られたう えに上司達には股間の中までしっかり見られ、自殺したくなる様なくらい恥かしい 行為の全てを、それも陰部・マンコ・肉棒・ペニス・乳首・クリトリス・肛門・ア ナル・尿道・失禁・オシッコ・ションベン・感じる・気持ち良い・喘ぎ声・イクな ど、およそ一般女性が話す一生分のやらしい言葉を使って聴取されてしまった。 レイプされたショックと上司や同僚婦警から事情聴取されたショック、ダブルのシ ョックで当分立ち直れそうにない。