当時憧れていたSさんの着替えに悪戯しました。
中学2年の時、クラブ活動を終えて忘れ物をした私は誰もいない自分の教室に戻りました。
自分の机に戻ると、ふとSさんの机の横に彼女のバッグが掛かっているのが目に留まります。
Sさんは長い黒髪を高い位置で留めたポニーテールのいわゆる美少女で、体育会系の部活に所属していて活発なだけでなく生徒会にも籍のある陰キャからすれば近寄りがたい憧れの学年のアイドルの様な存在です。
初めは「Sさんも部活か?不用心だな…」と思ってましたが、気が付くとSさんの机に近づいてスクールバッグを開け中身を漁っていました。
教科書や文房具の奥に隠れるように入っていた巾着袋を見つけ、震える手で中を確認すると生理用品と一緒に替えのパンティが入っていました。
グレーの綿パンで色気のないものでしたが、中学生の私には憧れのSさんが身に着けていた下着です。
見つけた瞬間に頭の中が沸騰したかのように興奮して全身の血が沸騰して冷静で居られなくなります。
いつ誰が教室に入ってくるのか分かりませんし、Sさんのバッグがあるということは本人がここに帰って来るということです。
それを考えるともう堪らなくなり、息も荒くパンティを鼻に押し付けSさんの匂いを吸い込み、ズボンをパンツごと下ろして慌てながらチンポを取り出しました。
包茎の亀頭をクロッチにあてがい、まだ半立ちのチンポを灰色のパンティでくるんで激しく扱くとその柔らかな感触を感じながらあっという間に射精感がこみあげてきます。
今見つかったら取り返しのつかない事になると言う恐怖と、憧れのSさんのパンティを犯している何とも言えない征服感で頭の中がいっぱいになります。
半脱ぎのズボンが引っかかったままの膝と腰をがくがくさせながら、最後はSさんの下着姿を想像していつも変わらない可愛い笑顔を思い浮かべて「ああ、Sさん…」と呼びながら暴発しました。
慌ててクロッチを鈴口から外した瞬間、Sさんの机の上に何度も何度もびゅるびゅると精液をぶちまけ続けました。
今まで経験したことのない射精感で頭の中は真っ白でしたが、我に返った瞬間大慌てで机やカバンを元通りにして証拠隠滅を図り教室を逃げるように出ました。
時間にしてほんの数分の事で、幸い教室には誰も入ってこずSさんにも気が付かれてない様でした。
その後、Sさんが何も変わらない様子で机の席にいるのを見るたび、彼女の手が自分の精液に触れているような気分になり…校内のトイレに駆け込んでSさんの柔らかなパンツの感触を思い出してはのオナニーのネタにしてました。
2026/09/16 14:52:34
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